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クチコミ情報
ああっ女神様やっぱり良いいよいよああっ女神様も、話が佳境に入ってきた感が有りますね。
長く続いた思い入れあるマンガなので長く続いて欲しい気持ちと完結してしまうのかとの思いでワクワクしています。
やっぱり既に連載20年を超えた女神さま。相変わらずの緻密な描画が素晴らしいの一言に尽きます。
しかし、肝心の内容はかなり厳しい。どんな展開になっても先が読めてしまうマンネリさは、確かに今はこの作品の特徴となっているのかもしれないけれど、この展開では読み進めても面白みに欠けてしまう。また、作者の興味のあることをテーマに掲げるエッセイ的なマンガになっているようにも見える(それが一概に悪いとは言わないけれど)。
既に螢一とベルダンディーの物語は終了していて、これ以上の進展はないだろうことを考えると(20年も連載してるのに相変わらず肩が触れるだけでドキドキとか)、そろそろ終幕を考えるべきではないだろうか。
ギネスに挑戦的なマンガがあるのも事実だが、女神さまはただ続ければよいという部類のマンガでないと思うのです。
上記に書かれているように「それなら読まなければよいではないか」と言われてしまうかもしれないが、それでも気になってしまうのは女神さまの魅力なのだと思います。だからこそ、ズルズル続けてしまうのは辛い。そろそろ藤島康介先生の新しいマンガ(月産6ページとかではなく)を読みたいと思うのはいけないことだろうか。
《女神》の魅力。今回は、女魔界長《ヒルド》、戦闘女神《リンド》、ユグドラシル・システム管理責任者《ペイオース》の3女神が、久しぶりにゲスト出演しています。《女神》世界のマンネリを批判する声もありますが、私は、こういう《偉大なるマンネリ》の世界は、大好きですね。この調子で、50巻あるいは100巻を、突破してほしいです。
おなかいっぱいですそろそろ終わりに向かっていいんじゃないでしょうか?
巻数が二桁になってからのマンネリ
でも、それでも読めたのは藤島康介さんの画力のおかげ
しかしもう39巻!!
おなかいっぱいです
この物語をまとめるのにどうせ何年も掛かるのだから
そろそろ終わりに向かってください
薄い…内容も、本の厚みも薄くなっています。
背景も白っぽくなっているし。
文句があるなら読まなければいいと言われれば、
それまでなんですが、やっぱり好きだし読み続けたいです。
20巻あたりで、自動車部部長が長谷川になってから、
蛍一が自動車部に行かなくなりましたよね。
そこらへんから、話の登場人物が減ってきて、
話の展開が緩慢になってきたような気がします。
さらには、一つのお話で半年引っ張るのが当たり前になっている。
空ちゃんや恵、先輩たちが主役の話があってもいい気がします。
それと、桂馬さんに会いに北海道に行ったりしてもいいなあ。
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