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商品の紹介 Xbox360オンリーで発売されて大ヒットした『アイドルマスター』が装いも新たに帰ってきた! 本作は、2007年1月に発売されたXbox 360用アイドル育成SLG『アイドルマスター』と同じ世界観でつづられる後継作。今回は、お馴染み10人のアイドルから好みのユニットを作り出し、楽曲や会場、カメラワーク、衣装&アクセサリーを自由にコーディネートできる。「ステージモード」では、楽曲に合わせたリズムアクションでコール(声援)を送り、ボルテージを上げて高得点を出せばリミックスVer.の楽曲や衣装、アクセサリーなどをゲット可能。また、「ステージモード」のライブをリアルタイムにカメラやアピールを切り替えて撮影し、自分だけのライブ映像を作ってXbox LIVEで自慢できる。 (※紹介文はオリジナル版のものを使用しています) http://dol.dengeki.com/
クチコミ情報
完全に自己満足のためだけのファンディスク実際にプレイしてみると前作以上にひどい。
前作はゲームとして遊びづらい部分や不親切なところが多々あったものの、
一応、ゲームにはなっていた。
が、今作はもはや特典ディスク程度の価値しかない。
前作に特典ディスクとしてついていたなら歓迎されただろうが、
これをフルプライスで発売するのはあまりにもヒドイ。
プレイヤーはアイドルに対するファン代表という設定だが、
冒頭から誰と誰をユニットに組ませるか、
ライブの場所や曲、服装などのすべてが自由に決定できるため
ファン代表という設定はあってないようなもので
実際にはただ自由に設定して眺めることができるデモソフトだ。
前作ではかなりの努力が必要だったドームでのライブも
メニューから選択するだけで実行することができる。
キャラクターのモーションなどは相変わらずよくできているが、
結局、キャラクターもモーションも歌声もグラフィックも
すべて前作の使い回しなので、
開発費も開発期間も極限まで削減できているはず。
一応、ライブ中に流れてくるマークに合わせてボタンを押すというシステムだが、
音ゲーとして見た場合、リズムにイマイチ合っていないマーク位置や
十字ボタン左右(またはRBとLB)まで使うボタン配置など
整備されていない感が強い。
ライブ後はボタン押しの評価によってアイドルからボイスメッセージがあるだけで
それ以外のゲーム性は皆無。
本当に内容がこれだけなのか疑いたくなるボリューム。
完全に自己満足のためだけのファンディスク。
前作がイマイチだった人、興味がなかった人は買ってはいけない。
ゲームとしてより.....ゲームとしては、そこまで面白くはない。ゲームとして楽しむなら本編をどうぞ。
いわゆる音ゲーであるが、難易度としてはUDXなどと比べるとはるかに簡単。しかし、譜面は少ないが判定は意外にシビアだったりするので、音ゲーが得意じゃないという人には程よい難易度だと思われる。
衣装については基本曲を良いスコアでクリアすると、基本衣装は全て揃うが、醍醐味はやはり特殊衣装(メイドとか水着とか訳わからん戦隊モノとか)。こちらは3つほどデフォで入っているが、大半はDLC(別売)。例をあげると衣装一着200〜1000ゲイツ、日本円で300円〜1500円くらい。尚、DLCには新曲も配信されており、前作をプレイした人なら、新曲はたまらない。ちなみに一曲600〜1200ゲイツ。
最大の目玉はやはりブルーバック(背景を除去し、アイドルだけ画面に映す)に出来るということ。BBは特殊コマンドを入れないと出来ない。何故そんな機能をバンナムがつけたのかということについては最早書くまでもない。
アイマスシリーズはソフト購入後にかなりの金がかかるゲームである。ターゲットが大学生(専門学生含む)以上なので、子供には向かない。
DLCは買いたくない、BBは不要という人は買う必要のないソフトである。ただ、BB素材を何らかの理由で必要とする。DLCガンガン買えるという人は、むしろ買うべき一品。
癒し♪アイドルマスターの楽曲、ダンスが好きで゙観賞したい゙人にかなりオススメです!! 私はトレーラー見て、とある曲がとても気に入ってL4Uを購入。 高いけど追加のその楽曲を買って、いろんなキャラを使ってるうちにお気に入りのグループができあがり、他の楽曲でも毎回衣装や歌うパート分けを替えたりして楽しんでます。 アイドルのことが気になってきたので無印のアイドルマスターを始めました! でもやっぱりL4Uの方が好きです♪
不満点は追加の楽曲が高すぎること…! たくさん配信されるのは嬉しいけどちょっと手をだしにくいです。
じっくり遊べる内容であって欲しかった今作をプレイしてわかったのは、アイマスの楽曲がいかに高いレベルでまとめられているかということ。 非常に簡単なつくりの音ゲー要素も楽曲のよさによって幾分か楽しく感じられるから不思議である。
ただし今作は残念ながら実に薄っぺらな作り。ろくな説明もなしに始まるゲーム内容には、無印アイマスのようなじっくり遊べる奥深さはない。かんたんな音ゲーがゲームの本筋になっている。 ファンディスク的な作品なのだから、アイドルの新たな一面が見られてもいいのに、各アイドルとの会話は少ない。これにはガッカリした。 ではなぜ星4つにしたかというと、 手軽に「アイドルが1番輝いている瞬間である」 ライブを鑑賞できるから。亜美真美の可愛いライブが手順を踏まずに観れるのだからそこは素直に嬉しく感じた。
もし、まだ無印アイマスをプレイしていないなら今作をお勧めすることはできないが、前作をプレイずみで今作を気になっている人ならプレイしてみるのも悪くない。
ただこれ以降こんな作品が現れても、2度目は評価することができないし、ファンディスクとはいえある程度は遊びこめる内容であることが重要に思う。
史上最も「破廉恥」なソフト正直言って「よくもこんなソフトを『プラチナコレクション』と銘打って出すことが出来たな」と驚愕してしまった。
およそ1年前にこのソフトは発売されたが、発売直後に前作の熱狂的なファンですらもその内容の「手抜き、でっち上げがあからさまに見えるゲーム内容」「ファンの神経を逆なでするような設定、演出」「納得したくても『することができない』分不相応極まる価格」「新曲や新衣装などの大多数は『ディスクに入っておらず』別途『有料』のDLCで『買う』ことになる」さらにはこのような内容のゲームを出した後に「(ゲームの)プロデューサー」が自分勝手な理由を述べた後「アイマスのことを好きになったり嫌いになったりして下さい」などとお詫びの気持ちの欠片も見せずに居直るという「驚愕的対応」を見せ、数々の(マイナス的)伝説を残したことはネット上を検索すればワンサカと出てくるであろう。
市場の評価においても「一ヶ月経たないうちに半値以下で投げ売り」という結果を受け、現今の中古市場でも「相応な評価」を受けている中でこのように「プラチナコレクション」などと銘打って再び世に出すなど、上記のような「事実」を知る者にとっては率直に言って「破廉恥」という言葉が最もふさわしかろう、と嘘偽りなく本心から申し上げる次第である。
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