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クチコミ情報
愛はどこにでもあることを知る方法とは・・・あなたは、自分の気持ちを
抑えないってことは
なくはないよね?
じつは、
クリスマスは、そんなあなたの気持ちを
行動に移す時期だってことに
気づかせてくれる
この映画は、ファースト・クラスです♪
追伸
男の子が、空港で女の子に告白するために
どんどん前に進んで
あ、名前知ってたんだって(^^)
振り向きざまのほほえのキッスも
なかなかかわいかったです♪
恋人同士で暇潰しに見る映画首相の男は、軽すぎるので首相っぽくない。日本人からして、あのような人物が首相とは理解出来ない。 そのような所でいきなり突っ込みたくなる。独身なのは女たらしだったからか?
ある会社の上司の男に浮気心があったのは納得出来た。 あのような美人で若い部下なら誰でも浮気したくなる。手は出してないようなので、まだ良かった。
友人の奥さんの事を、心密かに好きであったと言う設定は良いと思う。 けど、男ならそれをバラすべきではない。私は忍ぶ恋の方が感動出来る。 まぁ、辛いのはわかるから仕方ないか。
障害者の弟を持つ姉の恋愛が、弟のせいでうまくいかないのは仕方がない。 弟への愛と言うことか。
売れないミュージシャンは、下品でどうしようもない。
アメリカに渡った青年は、バカにしか見えない。それでうまくいってるのが救われない。
色んな恋を詰め合わせて展開が早いので、飽きはこない。 しかし、その分一つ一つのストーリーが薄くなってるのは仕方ない。
シリアス過ぎず、軽すぎない恋愛映画を恋人同士でサクッと見てみたい人にはオススメな暇潰しな映画です。
感情移入できないイギリス好きなのでイギリス映画というだけで無条件に見ました。
が、エピソードを詰め込みすぎですね。これはTVドラマでやれば良かったのでは。
せっかくの豪華俳優陣も霞んでしまっています。出がらしのお茶を飲んだ気分。
イギリス映画でなければ星一つのところですが、セリフや出演者自身の魅力により星一つサービス。
何回見てもつまらない。
「ブリジット・ジョーンズの日記」か「ホリデイ」を買った方がずっと良い。
X`masをHappyに過ごすために・・・大好きな人がいる人、片思いを叶えようとしている人、叶わぬ恋に悶える人、・・・など
それぞれの想いを抱えてクリスマスを迎えるまでの5週間を描いた作品。
登場人物がとにかく多い!
19人もの老若男女が出てくるため、2時間があっという間に過ぎます。
この作品の特に好きな部分は、温かいストーリーはさることながら、人は皆それぞれの幸せがあるということ。
恋人がいなくても、障害があっても、やりたいことをやってれば幸せなんだなぁ〜と感じた映画です。
クリスマス時期に恋人と見るなら・・・良くできていた映画です。
すべての場所に愛は存在する。というメッセージの中で様々な愛が描かれますが
かなり現実離れしているというか、御伽噺的な展開と設定に一寸ついていけませんでした。
クリスマスの時期恋人同士が見たらすごくいいと思いますが、普段なんでもない時に見たので
「何でこんなに評価が高いのかな?」と不思議です。
様々な恋愛の中で、二年以上も同僚に思いをよせるサラ、そして夫婦生活に小波が押し寄せているエマトンプソンとアランリックマン夫妻のエピソード、これは切なくってそして好きです。
やはりエマとアラン上手いですね‾
リーアムとその義理の息子のエピソード、ポルノ俳優同士もいいですが、
友人の花嫁に恋するエピソード、や外国人女性を愛するエピソードは女性受けを狙ったとしか思えず
いくらなんでもありえないと思ったのが英国首相と秘書のエピソード
とアメリカに行った英国青年のアメリカ女性とのハーレム生活、これはちょっと・・・
ストーリーとしてはどうかなと思う点もありましたが
せりふの小粋さ、テンポ、そして音楽はすごくよかったです、
イギリス風ウィットに富んでいてユーモアたっぷりの上品なジョーク
こういうせりふ遣いはさすがイギリス映画ですね。
こういう映画を見てキーラナイトレイやポルトガル女の気持ちになってヒロイン気分を味あうもよし、
サラやエマトンプソンと自分を重ね合わせて現実にひたるのもよし
男性だったら自分と似た登場人物を探すもよし
見る人によって色々思いもちがってくると思います。
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