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クチコミ情報
ハマっちゃったら、これも買うしかない!!!というわけで、こっちを買っちゃいました。
結果、満足。
本編で使用されたほぼすべての楽曲を順番に収録し、『ドリームガールズ』の世界に耳からひたれるのに加え、すべてを歌い倒すJ・ハドソンの気迫に圧倒された“And I Am Telling You I'm Not Going”、そして“One Night Only”……この2曲のダンス・ミックス、作曲者による“Patience(ペイシェンス)”のデモ・バージョン―この後、隠しトラックとして“Effie White's Gonna Win”が聴ける―なども収録。
付属のDVDも、実は本編がソフト化された今でも貴重な存在。予告編2種(日本版)は《コレクターズ・エディション》には未収録だし、ビヨンセ“Listen”のPVも《コレクターズ・エディション》に収録のものとはほぼ別モノ。
解説・歌詞・(字幕より頼りになる)対訳つき。
デジパック仕様が豪華な印象を与え、買って損なしの、ゴージャスかつ感動的なサントラです。
ただのサントラと思ったら大間違い!このCDは映画ドリームガールズのサントラですが、サントラと思って買わないほうがよいでしょう。なぜなら、サントラという枠組みを超えた一枚だから。ある意味ではこのCD、ベストアルバムとして認識できると思う。アメリカのポップスが全盛だった時代を見事に表現しているし、雰囲気を味わうことができる。何度聞いても飽きないCDというのはこういったCDのことをいうのでしょう。7曲目の途中に流れてくる<あの部分>は個人的にはかなり嬉しかった。うぅ〜ん、どんな表現をしたらよいのだろうか・・・とにかくオススメの一枚!このCDを手にすると、映画ドリームガールズのDVDを手にしたくなること間違いなし!スピーカーから流れている楽曲を聴いて思わず指を鳴らしたくなり、歌えもしない英語の歌詞を適当に口ずさんだり、体が自然とゆれてしまう。そんな数少ない一枚です。
飽きませんこの映画を観た人とモータウンサウンドが好きな人におススメ。
映画で使われた曲ほとんどすべてが使われた順に収録されているので、聴きながら映画を観ているような感じに。
DVDにはビヨンセのプロモ「Listen」と映画のトレーラーが二種類入っています。
プロモにも映画のシーンがちりばめられています。
とてもいいですよ。
購入してよかったです。
映画を見た方なら…この映画を見た方で、目の前にたまった仕事または課題があり
音楽が聴ける状況ならおススメです。作業がはかどりますよ♪
キャデラック買っちゃった♪から、自分を裏切って美人の親友に乗り換える男に,必死にすがりつく歌を聴いてたら、元気出ます!(^^)!
アメリカン・ショービズの底力この作品はR&Bをテーマにしたミュージカルの映画版である。
それゆえ、R&BそのものというよりR&Bフレーバーをちりばめた楽曲群と感じる。
実際の60〜70年代R&Bよりメロディーは展開を練り上げられ、アレンジは高度かつ力強い。
Cadillac CarやHeavyのキレあるレコーディングはオリジナルのミュージカル版と比較して、アレンジとミキシング技術の凄さを感じさせる。何よりソウルがある。
Love You I Do、I Am Changing、 I Miss You Old Friend、One Night Onlyはジャズのニュースタンダードになるかも、と感じさせる出来だし、本作のスタッフの力量に感心した。
日本には、過去にリスペクトしながら、最新の技術を加え、かつ魂(ソウル)を注ぎ込むことが出来る人材はいるだろうか?アメリカの底力と歴史を感じる。
あと、And I Am Telling You I'm Not Goingは車を運転するときに聴くと危険。涙で前が見えなくなります。
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