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スキーター・デイヴィス

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パイレーツ・ロック オリジナル・サウンドトラック

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パイレーツ・ロック オリジナル・サウンドトラック
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LOVERS~Ballad Hits&Sweet Melodies

オムニバス スターシップ ダリル・ホール ジョン・オーツ ビリー・オーシャン リック・アストリー ディオンヌ・ワーウィック エア・サプライ エリック・カルメン メリサ・マンチェスター スキーター・デイヴィス ホイットニー・ヒューストン 
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内容は良かったのに・・・

内容は良かったのにCDが割れていたので☆1つ。

親しみやすく飽きないこの1枚!

 洋楽には詳しくない私ですが、この手のオムニバス形式はとても好きだったので購入しました。題名と歌手名が分からなかっただけで、収録されている全18曲、聴いたことのある歌です。カラベリやポール・モーリアがアレンジして演奏していたものが多くあって、その「元歌」に出会えた喜びも味わうことができました。

 テーマがテーマだけに、似たような雰囲気・同じようなテンポの歌が集まっていることには賛否が分かれそうですが、これなら洋楽になじみのない人でも聴けばたちまち「お気に入りの1枚」となること請け合い!

海沿いをドライブしながら

大好きだったオールウェイズの曲が流れるTVCMを見て直ぐ購入しました。 聴き始めると好きだったけれどタイトルを知らなかったというような曲が次から次に流れてきて、期待以上に気に入ってしまいました。 Love Songsというとせつせつと情を歌いこんでいて、失恋して落ち込んでいる時に一人部屋で聴くのにぴったりのものが多くありますが、このアルバムはどちらかというと、歌詞の内容はともかくとしてサウンド自体は爽やかなタッチの選曲となっています。 四季を通じてよく晴れた日の午後に恋人と海沿いをドライブする時、おしゃべりせずに紺碧の海に目をやりながら、そんな時に聴きたい一枚です。


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17歳のカルテ

サントラ ペトゥラ・クラーク ウィルコ ゼム・フィーチャリング・ヴァン・モリソン バンド ママス・アンド・パパス チェンバーズ・ブラザーズ ジェファーソン・エアプレイン メリリー・ラッシュ ザ・ターンアバウツ アレサ・フランクリン スキーター・デイヴィス 
17歳のカルテ
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ダウンタウンが聴きたくて

「う〜ん、こんな曲映画に使われてたっけ?」
って曲が結構ありました。
9番と10番の曲は良かったです♪
11番〜29番はメロディでした。


映画と共に

私は映画『17歳のカルテ』を観てすっかり入りこんで
何度も観てついにはサントラが欲しくなって
買いましたが とてもいいです。
映画は自分が精神的に不安定で悩める時期に観たことから
身近に感じることが出来ました。
この映画にもあるように私も自分の中で起きていることが
外の世界とうまくつきあうことが出来ずに

苦しいこともあったけれど、この映画の中の少女達も
それぞれに苦しみを抱えながらも純粋であったり
正直に気持ちを表現していたり・・・
そんなところは普通に問題なく生活している人よりも
そのままの自分を表現することの楽しさがあるようにも
見えました。そんな少女達はお互いに苦しみを抱えているからこそ

人の痛みもわかり、ぶつかることがあっても本当の優しさも知っている
というように思えました。
『自分が狂っていたのか・・・?
外の世界の方がおかしいのかもしれないけれど 
それでも自分はそこ(外の世界)で生きる』という言葉が印象的でした。
生きることが出来ずに死に向かってしまう人もいるけれど

自分の中の弱さを乗り越えて外の世界でしっかりと生きていこうという
決意をして 力強く生きていこうとするところに
私もいつまでも落ち込んでそこにとどまっていてはいけないな
という気持ちになりました。
曲を聴くとその場面もよみがえってきてそれもまたいいです。
日本でもアメリカでも心の問題の部分は同じであり

人は誰でも弱さがあり 時にそれが外の世界に適応できなくなることも
あり・・・
この映画の中で  寂しさと向き合ったり、明るくなりたかったり
悲しかったり 粋な感じだったり  
という一つ一つの場面によく合った音楽でいいと思います。


思春期の少女

当時17歳の少女が精神病院に入った実話を書く話。
ぺトラクラークの「ダウンタウン」はそのころにはやった歌ですが、
映画の中の時代を考えると、他にもたくさんのヒットソングが入っています。これはおすすめです☆



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