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クチコミ情報
たまにはたまにはこういうのも面白くっていいかも知れません。借りられるのであれば買うほどのこともないでしょうけど。
オリジナルの旋律が持つ美しさ小学生低学年の時に初めて耳にした旋律が、今も心から離れません。
重ねた時代毎に様々なアレンジを経ても、オリジナルの旋律が持つ美しさが輝いていました。
懐かしいメロディ個人的にウイスキーが好きなので、気になって買いました
いつもこのメロディを聞きながら、一杯やってます沁みるなあ。
白州にて…昨日(2008・10・22)、たまたまサントリーの白州蒸留所に行く機会がありました。一通り場内の見学が終わり、係の方に案内されたのがお土産コーナー。試飲させて頂いた『白州』を買い、もうひとつ何か記念に…と、物色していると、見慣れたオールドがジャケットになったCDが。まさかCDで出てるとは思いませんでした。しかも、小林亜星さんが作った事も初めて知りました。 オールドのCMでこの曲を初めて聴いたのは、おそらく小学生の頃じゃなかったかと思う。哀愁なんて言葉を知らなかった僕でも『大人』を感じたメロディでした。 今、40才。妻と子供がいます。会社では何人かの部下がいます。大変だなと思う事もあります。でも、まだまだ人生は楽しくなると思います。 そう感じさせる19曲です。
サントリーのCM、といえば…「恋は遠い日の花火ではない」というコピーを掲げたウイスキーのCMでこの曲を初めて聴いたのは、小学生の頃でした。
しんみりした曲調ながらも印象に残り、ウーロン茶やその他、お酒でも数々の面白いCMを輩出していても、サントリーのCM、といえば真っ先に思い出すのはこの曲でした。
最近「洋酒天国」に関する本を読み、そこで初めてこの曲のタイトルを「夜が来る」と知り、このCDにたどり着きました。
オリジナルバージョン、口笛バージョン、ハモニカバージョン、声楽バージョン、どれもこれも味があり、それでいてしんみりと味わえるのが面白いです。
通して聞いても30分程度、でも何度も聴いてしまいます。
山崎蒸留所の売店でも、この曲はずっと流れていますね。
何十年も前の曲なのに古さをまったく感じず、心地よく耳になじみます。
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