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クチコミ情報
ファンじゃないと解らないかも…。ユニコーンファンじゃない人には薦められないですね〜。私は大ファンなので理解出来ますが。かなりコメディ化していますね。音楽を聴きたいと思って聴くものではないでしょう。ユニコーンをあまり知らない人は、コミックバンドであるということを、認識して聴くといいと思います。DVDは、川西ファンではなくても楽しめます。一般的なPVじゃないところが良いですねぇ。このDVDはファンなら買う価値があるでしょう。広島に行ってみたくなりました。
いい加減にしろ!ユニコーンらしいと言えばユニコーンらしいと思う しかしこんな曲をシングルで出すな! これが亀ヤプシ辺りに入ってる曲ならかなりの良曲になるだろう! がしかし1400円も出して買う価値はまったくない! ユニコーンという名前で出せば何でも売れると思うな! 川西さんは嫌いじゃない DVDも良かった 俺は昔からのユニコーンファンであり今回のノリは大変ユニコーンらしいと思う
しかしユニコーンだから許されるって考えはやめてもらいたい こっちは金を出して買っているのだから ここで高評価を付けている人は心の底から本当この曲が良いと思って付けているのだろうか? ユニコーンだからまあ仕方ないって感じで高評価を付けてるのではないだろうか? 本当のユニコーンファンなら誰か注意すべきである大変いかんともしがたいシングルである!
民生にとってのユニコーンとはまだ終わってないけど、今年一年を振り返ると、明るい話題としてユニコーン再結成のフィーバーぶりばかりが目立つ一年だったな。
メンバーは、今年だけの期間限定と言わずに、思いきり後ろ髪を引かれる思いでいっぱいだろうな。
今回の復活劇の成功の一因に、民生が自分らしさを崩さず、無理に歩み寄らなかった・・とゆう事が挙げられると思う。
ソロのスタンスを持ってきて、メンバーがそれを消化し、ライブにおいてもそれらの楽曲が浮かずに、観客にも好意的に受け止められたこと・・。
実は民生が"スタンスを変えない"とゆうのは、他のメンバーに課せられた"踏み絵"だったんじゃないかと、今にしてそう思う。
しかし、予想を遥かに超えて"ユニコーン"の懐は広かった。
大きく言うなら、ソロとして活動を再開する必然性がないくらいに。
民生が以前、どこかのインタビューで「誰でも一生に一つしかバンドは持てない」とゆう事を言っていたけれど、まさに身をもって体現しているワケだ。
「ユニコーンの奥田民生です。」
・・なんて居心地のいい響きなんだろう!・・と。
サムライであるところのユニコーンの面々は、それでも、時が来ればまたそれぞれの道を歩き始めるのだろう。
でも、願わくば、どんなカタチでも、ユニコーンとしての活動も並行してほしい・・。
このシングルを聴いて、川西さんの笑顔を観ていると、そんな事を止めどなく思うのでした。
ラップと数え歌のありえない組み合わせ 大復活を遂げた後の2枚目シングルがラップ!
明るく、聞き易く、親しみやすい曲に仕上がっております
途中の歌詞がちゃんと笑わせてくれます
カラオケバージョンは、長髪残しってどういう意味だろ?
といぶかしく思っていましたが、聞いたら?が!に変わりました
長髪残しが、いかに的を得た言葉であるのかが分かります
数え歌は問題作です
嵐の夜にこれを聞いていたら、50数え終わった後に何かがでてきそうな気がしました
プリミティブな呪文系の歌です
怪談のお岩さんの、1枚、2枚、みたいな調子でコワイですが、
歌詞には川西さんに対するメンバーの愛が感じられます(ひねくれてるけど)
伝統的な数え歌を鮮やかに自分たちのものにしてしまう手腕はさすがです、ユニコーン
って誉めすぎですが、ユニコーンらしさがすごく出ている曲にはちがいありません
DVDは川西さんが故郷を案内してくれているデイト気分が味わえます
川西さんのカメラ目線と癒しの笑顔が堪能できますよ
最後に一言
川西さんがヤメマンやめてくれて、本当に良かった、です
そうでなければ、このシングルは有り得なかったのですから
遊んでるようで深い詞ラジオやTVで曲を聴いてる分には、おふざけ曲でノリノリという感じ。
発売日前のライブも楽しみだなと思った。
ライブに行って、歌詞をしっかりと見て、メンバーと観客全員で歌ったら・・・違った。
壮大な愛の歌だと思った。
世界の平和の歌だと感じた。
たまたまその翌日、猛烈な台風が来て過ぎ去り、流れさる雲がすべてを洗う青空を見て、こういうものが見られる日本っていいなぁと思った。
カラオケがいい。子供とも大声で歌える。
メンバーが「本当にCDにするの?」と言うワリには、だいぶん いい歌です。
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