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クチコミ情報
懐かしいけど、今でも通用するかも。。。高校の寮生活をしていたとき、深夜になるとゴソゴソとテレビのある部屋に移動して、「やっぱり猫が好き」と「子供、ほしいね」を見ていました。あの頃の深夜番組、本当にはまっていました。
今、このドラマを見ても笑えるところが多く、現代でもまだまだ通用するような気がしました。工藤夕貴さんのあどけなさ。大高洋夫さんの一生懸命フォロー。三谷幸喜さんの暴走ブリ。そして時々、本音が出てしまいつじつまが合わなくなったときの、二人の慌てる姿。深夜に声を押さえて苦しく笑っていたのを思い出し、今は遠慮なく笑っています。
工藤夕貴さん、大高洋夫さん、三谷幸喜さんのその後の活躍ぶりをみると、なんて贅沢な30分だったんだろうと思います。
フジの深夜テレビ、もっともっとDVD化して欲しいです。「IQエンジン」とか、「たほいや」とか、「カノッサの屈辱」とか。。。
懐かしい!昔よく見てました。 将来はこんな夫婦になりたい、と思ったものです。 今回のDVD化はまさに待ちに待った念願がやっとった感じで発売を知るや否や予約してしまいました。今見ていますが、OP・EDでお馴染みのニール・ヤングの曲が権利の問題か使われていませんでした…。でも残念なのはそれぐらい。今見ても古さは感じません。IIも必ず買います!
BGMいいね。アドリブのまま話が進む所、大高さんの醸しだす雰囲気がなんともいい。工藤さんのマジボケして目が・になるのもなんとも…。三谷さんもホント素人っぽくて、困りつつセリフをその場で考えてるだけみたいで…。プロローグ部分が終わって提供のサンスター文字が出てタイトルオープニング…もいい。制作側の楽しさが伝わる番組だったと思う…。
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