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クチコミ情報
最高の神曲!!今回のシングルは、ファッショナブルなロックに仕上がってます。 ロックなんだけど、Popな感じも混ざっていて、キャッチーなサビメロは、耳に残る感じで凄い素敵です。 ボーカルも広い声域で延びもあって最高です。 元Superflyの多保さんの作曲ですが、凄くいいです♪ タイアップの映画は観てませんが、歌詞も共感出来る部分が多いです! タイトルにも付けましたが、神曲です。 聴いたことない人は是非聴いてみて下さい! PVも、coolな部分からcuteな部分までの色んな伊藤由奈を楽しめる内容になってます。
せっかくの良曲なのに、メディア露出が無いに等しく宣伝も無いので、売れるものも売れないですよね…。 売れたら大ヒット間違いないのに。 前作『trust you』もだったけど、タイアップ頼りじゃなくて、もっと宣伝して、1曲1曲を大切に伝えて欲しいですね。 歌唱力も実力もあるんだからもっと世間に知ってもらいたいです。
映画の内容にぴったりなイメージの曲天使の恋の主題歌ですが、
映画の内容にピッタリしていて、
ポップな感じでとても気に入りました。
映画を見て、買ってしまいました。
プロアクティブのモデルデビュー以来、そのキュートなルックスを武器にR&B的な味付けのサウンドで売り出している伊藤由奈。
が、ビジュアル先行型で歌唱力が全く追いついていないのが残念。
レコード会社が同じというだけでセリーヌ・ディオンのトリビュート・アルバムであのタイタニックのテーマ「My Heart Will Go On」を歌っていますがオリジナルと比較するのはあまりにも酷な仕上がりで、結果トリビュート・アルバムの全体的なクオリティのレベルを下げる結果に...
実際、テレビのライブで同曲を歌っていましたが「ピッチがずれる」「音がとれてない」「声量が貧弱」と、まるでカラオケ・ルームでちょい上手い素人の歌を聞かされているようでした。
果ては来日したセリーヌ・ディオンご本人の東京ドームのコンサートにしゃしゃり出て、セリーヌ目的のファンは「なんでこんなヘタクソな歌手とデュエットさせられなきゃいけないのか」「レコード会社に押し付けられた企画とはいえ、セリーヌ・ディオンが可哀想」と思った方も数多いはずですで、せっかくのライブを台無しにしてくれました。
*ちなみにあのライブをDVD化する際は、伊藤由奈の部分は編集でカットして欲しいですね。
で、今回のシングルはR&Bというよりはポップスよりの平凡な仕上がりで、タイアップとプロモ・ビデオがなければインパクトの全く感じられない作品。
PVは歌を聞かせるというよりは、伊藤由奈のイメージ・ショットのオン・パレード。PVの監督はグラビア・アイドル専門の方でしょうか?
いずれにせよ歌の才能は無いのですから、そろそろ歌手はあきらめて「プロアクティブ」のCMだけに絞ってみてはいかがでしょうか?
Or go back to Hawaii, where you belong, Yuna. It's time to let YOU go.
ロックよりのポップソング最近流行のロックよりのポップス。
個人的には、
伊藤由奈のボーカルの心地よさは、
もう少しR&Bよりな曲で映えると思いますが、
「ロックもできるんだ」という歌い手としての幅の広さを感じられる1曲です。
サビの部分、伊藤由奈の声がぐっと迫ってきます。
いつも以上に、ちょっと堅めに超えだしている印象
もう少しだけ派手なメロディーでもいいかなというのは厳しいでしょうか。
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