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クチコミ情報
とても楽しめますww原作です。
映画 「天空の城ラピュタ」をそのまま小説で読めるような感じです。
ただ違うところは、冒頭にシータがムスカ達に連れ去られる所が細かく書かれているのと、ドーラ一家やパズー等の主要キャラ達が出会うまでどんな生活を送っているのか知ることができます。
内容にしても文章にしても、何も言いようがなく楽しめて読めるはずです。 定価もそんなに高くないと思うので、手数料が気にならない方は、前編・後編 一緒に購入されてもいいと思います。
映画にもない細かな表現がたくさんあるので、ラピュタファンだけでとどまらず、ジブリが好きな方にも是非おすすめします。
読んでみて映画では、意味不明なせりふもあったりしたのですが、 小説では、説明がしてあり、 あぁ~そういうことか・・・と納得できたところも結構ありました。
より詳細に!!あの名作を数々と生み出した宮崎駿さんの原作・絵をおさめた小説です。 絵は約40ページもあり,原作と並べて見ることができます。 原作に関しては,映画より細かくかいてあり,シータがつれさらわれるまでのところがあったり,気になるラピュタ破壊後の話がつづられています。 映画を見て気になるところがあったひとにはぜひオススメの本です。前篇だけでなく後篇もぜひ!!
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