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クチコミ情報
攻め視点ですゲームと違って、攻め視点です。
ゲームではわからなかった攻めキャラの気持ちが楽しめます。
最後の克哉×克哉は受け視点ですが。
ノーマル克哉がとにかく色っぽいです。
☆拍手喝采☆1枚のCDに4人ということで内容に不安がありましたが、結果、大満足です。
時間的には1カップルごとのシナリオが短いのですが、それを補って余りある内容です。
太一×克哉
今回は若干の黒太一が見え隠れしてます。やんちゃな太一を諌める、ちょっと成長したお兄ちゃん的な克哉が可愛らしい。聴いていて気持ちが[へにゃ〜]てなるラブラブさがいい☆
本多×克哉
これは笑えます、本多の空回りっぷりが(笑)特に肩揉みシーン。克哉の声に対する本多の心の声が煩悩丸出し。このトラックには太一が登場しますが、その後の3人の行方が気になります。更なる続編が聴きたい。
御堂×克哉
かなりアダルトです。もっとお互い素直になればいいのにとか、言葉が足りないよって応援したくなる、ちょっと切ないシナリオです。克哉の声が一番のエロいよぅ。
克哉×眼鏡
これはもう克哉役の平井氏の素晴らしさに脱帽です。これが二人一役で交互に演じてたとは信じられないです。素晴らしい。
そして除夜の鐘…大爆笑させてもらいました。
総合して、鬼畜眼鏡が少しでも好きなら買って損なし!!ノーマル克哉好きなら是非聴いてもらいたい作品です☆
様々な克哉を味わえる一枚眼鏡装着・非装着両方同時購入しました
太一19分、本多20分、御堂さん21分、眼鏡克哉が10分
そして合間にはMr.Rのintermissionがあります。
やはり装着盤でもMr.Rが若干フリーダムですwww
ストーリーは非常に冒険する時のワクワク感が伝わったり
感情の揺れ動きが繊細に描かれかれていたり
ものすごく本多がバカだったりするんですが(失礼)
それぞれの相手とかけあうノーマル克哉が
まったく違う人物のように思えますよ
ゲームだと比較しにくくて、気づかなかったんですが
CDで聞くと、克哉の様々な表情を垣間見ることが出来て
ノーマル克哉好きにはたまりませんね!
そして克哉は本当…受けなんだな…と痛感www
他に注目すべき点は、装着盤のレビューでも書きましたが
声優陣の声色の統一性の高さのおかげで
ゲームよりも会話が自然なでした
またBGMはゲームと同じなんですが、
効果音のバリュエーションが多いので楽しめます
これも装着盤のレビューと被りますが
18禁指定CDではないですがエロ満載なんで注意ですね
あとこれは個人的にお勧めなのですが
御堂さんのトラックは非常にイイ!
ツンデレ王の気持ちがよく分かるストーリーですよ♪
克哉の表情の多さのバリュエーションの多さ
それを引き出させる3人(4人か?w)のキャラの濃さを
十分堪能できる一枚となっています!
独立性があっていい!太一×克哉
駆け落ちという感じがしないのではないのか
と不安だったのですが、
後半部分の会話できちんとその辺も押さえていて
感心しました。
カジノのシーンも見所(聴き所)です。
本多×克哉
本多の焦りがよく伝わっていきます。
それでも、克哉がいつに無く積極的で
キュンとしました。
御堂×克哉
レビューを見ていたので覚悟をしていたはずのなのですが、
濃い・・・濃いです!
それぞれの2人の心の不安を描くシーンもあり、
2人の心が近づいたのも見られる話だと思います。(自信ない)
克哉×克哉
どちらかというとギャグに近いです。
1人2役にも絶賛なのですが、
私的にはキスシーンがお気に入りです。
あの2人だと新鮮に感じられるのは、やはり原作のせいなのでしょうか?
それとも平井さんパワーでしょうか?
一つ一つの話が(××シーンも含め)きれいに独立していて
聴きやすかったです。
一度聞いてみる価値はあると思います。
CDならではの創造力が試されますワンコ、本田、御堂さん、メガネ、それぞれのカップリングの
パラレルワールド・・・っていうか番外編。
御堂さん、メガネのトラックが特によかった。何度も聞いて
楽しんでます。
一番スキなのは、御堂さんのトコかな。激しく萌えれる。
メガネのところは・・・そうきたか、と。
クリスマスだからかプレゼント交換してて笑いました(笑)
ゲームにまけず劣らずいいハード具合で、よいですよ〜。
特にメガネ。
クラブRに沸いてくるならまだわかるけど、おまいさんは
一体どっから沸いてきたのかとkwsk聞きたい。
現実だよね? クリスマスに誰も過ごす相手がいない時点で
パラレルワールドっぽいけど、そういう常識的なことを考え
てはいけませんって感じです。
無心で聞くんだ。タダ楽しむためだけに。
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