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クチコミ情報
まさかこんなだとは… 平川さんはちょっと苦手意識があったのですが、(ファンの方ごめんなさい。)スタスカコンプには必要なため、購入しました。
が!!! これほんとにはまります。
声(音域?)は予想外だったんですが、(もっと高めかなーと思ってました。)しゃべりがとにかく柔らかく、声質も相性がいいのか、とても落ち着きます。 でも話し声がドキドキしちゃうんですよね//
あと「間」ですかね。 個人的にシリーズ1です。
すべていい意味で予想外すぎて、リピート再生させてもらってます。
ああ、ほんっとに興味のかけらもなくてごめんなさい。素敵すぎました。
予想通り「星座彼氏」シリーズ第9弾、乙女座の青空颯斗です。生徒会副会長です。
同じ生徒会所属の水瓶座・天羽や牡羊座・不知火のブックレットから敬語キャラであろうと踏んでいたのは当たりました(そして別の某シリーズの優しいのとキャラが被ってるんじゃないかと言うのも当たりでした)。
同じ学年設定ですが敬語で二人称も「あなた」です。でも案外慇懃無礼な感じはしません。敬語で壁を作っているようで居てぐいぐいと距離を詰めて来る感じです。ゲーム本編では(牡牛座・金久保のように)腹黒かったりギャップがありそうでそちらも楽しみです。一番恋愛に対してムッツ……どこかしらストイックな感じがします。
翼に対しては結構Sっぽい感じです。お仕置きって何するんだろう(笑
月のイベントはお月見、モーニングコールは起こしてくれます。妬きもちのトラックで示す独占欲が意外に激しいです。今の所独占欲の強さでは1、2を争うかもしれません。お役立ち講座はピアノについて。やっぱりゲームではピアノに関するイベントがあるのでしょうか。
シリーズも後半に来てますが、淡々と迫って来る感じがむしろ新鮮です。
ラストトラックの「告白する一歩手前」のシーンは残り時間6分56秒(4分36秒経過)から始まります。双子座以降改善されていたのにまたブランクがあいています……何らかの演出意図があっての事なのでしょうか。だとしても何の意味があるのか理解に苦しみます。そこでだけ二人称が変わったり、キャラクターのバックボーンのシリアスさを感じさせているのにそっちがまず気になってしまいました。
思わぬダークホースの登場ですよ。柔らかな物腰、流暢な敬語づかい、そして甘い言葉
の中に織り交ぜられたほんのちょっぴりSな気持ち。
純愛志向でしっかり者な彼とのひとときが過ごせます。
彼女をかわいさ余ってただ甘やかすだけではなく、
(無茶な事をした彼女を)ちゃんと叱ってくれる
正義感の強さや音楽を愛する繊細さも彼の魅力。
……聴いたら最後、彼に叱られたくなるかも(何)
このCDを聴いて気になる部分(トラック15など)
はWinter(ゲーム)で明かされるのでしょうか。
期待に胸が高鳴ります。
よかったです^^他のキャラと違って敬語でしたが、優しかったり時々意地悪だったり、でも時には叱ってくれたりと、ヒロインのことを大切に思う気持ちが伝わってきました!
途中でドキドキする展開もあって意外でしたが、彼のことをもっと好きになれたと思います。
おすすめです。それとイヤホンで聞くことをオススメします(笑)
全然ノーマークだったんですが・・・声優さんにも全く無知で、スタスカの中で一番興味がないキャラでした。
しかぁ〜し!・・・終始、やさしく静かめに語られる口調、彼女なのに、なんか敬語・・・!?
まるで執事ですか、と思わせるくらいの丁寧な扱いっぷり!
とても落ち着いた彼です。
今までのキャラは、「おまえ」とか「きみ」・・と呼ぶのに対して、「あなた」と呼びます。
おとめ座と言う星座を意識してなんでしょうか、イラストもかっこいいというより綺麗ですし、
落ち着いていて、終始主人公を同じ目線、もしくは尊重した目線で扱ってくれます。
このままほわ〜んと終っていくのかなぁと思って聴いていると、強引だったり、取り乱したりするトラックもあり、
気がつくとドキドキする自分がいました(笑)
最後の本質となる語りは、とにかく切なくて彼の過去が少し垣間見えます。どうして彼が主人公を
こんなに大切に思うのかと・・・・
さすがスタ・スカ!
はずれがなかった!、というべき一枚です。
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