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商品の紹介 ●発売以来、基本的なモデルチェンジのない完成されたフォルムと性能が幅広い支持を受け、時代を超えて愛用されている ●「ブルーフレーム」の青い炎は、ムラなく気化された灯油が十分な酸素を供給され、良い燃焼状態である証拠 ●対流式で暖められた空気がお部屋をくまなく、ふんわりと包みこみる ●燃焼中はもちろん、点火・消火の際もイヤなニオイを感じさせない ●「ブルーフレーム」の耐震自動消火装置は、レバーと芯を上げるだけでセットされる芯降下式。内臓の感震器が敏感に地震動をキャッチし、消化は瞬時に行われる ●カラー:ブラック
約60年前に英国で誕生して以来、ほぼ当時のままのフォルムで発売され続けているストーブ、アラジン「ブルーフレーム」。誰もが一度は見たことがあるだろう完成度の高いクラシカルなデザインは、現代的な家電を見慣れた者に懐かしさとともに新鮮さも感じさせてくれる。
本ストーブは、全体から発せられる熱により部屋の空気が回る対流式。柔らかな暖かさが部屋全体に広がり、床のホコリが舞い上がるということもない。ブルーフレームの名の通り、青く光る炎は酸素をたっぷり含んだ良好な燃焼状態を保っていることを表す。消火時も未燃焼ガスが発生しにくくニオイもあまり気にならない。
対震自動消火装置付で安全対策もバッチリ。アンティークなインテリアに凝っている人だけでなく、自然な暖かさを求める人にも最適。(三井貴美子)
クチコミ情報
使い手を選ぶスローライフストーブ今時手動着火。
タンク一体式故の給油時の手間。
定期的メンテンンス必須。
安定させるにはコツがいる青い炎。
指向性の低い(暖かい方向がない)対流型。
一見とっつきにくさに感じる点は確かに多いのは事実。
しかしそれを補って余る魅力がこの道具には秘められている。
着火の儀式はストーブへの礼儀。
礼儀を欠けばとたんに炎が暴れてしまうが
しっかり火と向きあって付き合えば
道具は気持ちよく期待に応えてくれる。
青い炎は不完全燃焼がない証拠。
換気は最小限。においも音もなく静かに暖まる部屋。
天板に薬缶をかければ加湿器。
小型のダッチオーブンをかければ調理器に早変わり。
対流する暖気は部屋全体をゆるやかに暖め、
窓から見える炎は停電時も優しく頬を照らす。
親から子へ。子から孫へ。
寒い季節を心から暖めてくれるストーブに出会えた事に感謝したい。
今年はNOエアコン、アンティークな暖かさで!Watch Video Here: http://www.amazon.jp/review/R1XQMYARQB8VJU 機能性のあるデザインにメンテナンスもできる
電気、ガス以外の石油ストーブを探していました
10畳以上あるリビングで使用していますが
対流式なので部屋全体がきちんと暖まります。
ブルーフレームと呼ばれる炎とアンティークな
形がなんだか癒されます
毎年のように進化し完成しないエアコンより
メンテのきく昔ながらの完成されたこの商品の
方がお得ではないかと思い購入しました。
仕様 油タンク容量4.1L 燃料消費量0.26L/h
燃焼継続時間 約15時間
匂いも音もほとんどなく快適です。
シーズン終了後の収納袋も付いてます。ただ
週一の手入れが苦手な方にはオススメできません
後継のモデルもあります
アラジン ブルーフレームヒーター 39シリーズ BF3906-K ブラック
完璧な石油ストーブ★ブルーの炎が美しいアラジンストーブは今までもこれからも石油ストーブの最高峰だろう。電気よる自動発火式ではなく、マッチによる点火式というアナログながら石油さえあればいつでも使える(停電や災害時などでも)というメリットがある。消耗部品は芯であるが、我が家では2年に1回のペースで交換している。このアラジンは外装のマイナーチェンジはあるものの基本的な構造は何十年も変わっていないので替芯もいつまでも使えるのが安心。このブラックタイプのアラジンも以前にはなかった型だ。美しいブルーがどこからでも見られるのでインテリア性が向上しているが、それ以上に空だきをする危険性が減少するので安全性も高い。石油がきれないように注意しているが、石油がなくなると芯がオレンジ色に燃え始める。すぐに気づけば大丈夫だが、遅れると芯がダメになってしまう。旧来の丸窓型だとこうした現象に気づきづらく何度も芯をダメにした。(まめに補給しない自分が悪いのですが…)天板も平らなので緊急時にはカセットコンロなしにお湯を沸かしたり、煮物をしたり、ちょっとしたランタン(照明具)代わりにもなる。しかし、煮炊きは通常はしない方が良い。よく乾燥防止にケトル(ヤカン)を置く場合があるが、非常に危険である。ストーブにかけたヤカンの事故(つまずく、転ぶ、引っかける、地震)でお湯を浴びて大けがをする人が毎年何人もいるからだ。私も最初はヤカンを乗せていたが、ガウンの裾が何かの拍子で引っかかり、熱湯を危うく浴びるところだった。(幸いヤカンは大きく飛んで別の場所に落下したのでフローリングを傷めただけで済んだ)本体の値段は他社製品に比べると高いが、何十年も使えることを考えると安い買い物だと思う。
ブルーフレームが四面から望める、インテリア性の高いアラジン。アラジンの炎はブルー。
おちつく自然の炎です。従来品は正面の、丸窓のみから炎がたのしめる。
この燃焼が素敵だと思っていたら、ちゃんとどこからでも炎が見える製品ができている。
炎のインテリアとしても楽しめるようにつくった。納得がいきます。
耐久性は問題なし。基本部品も十分に安定供給できている。
ちょっとだけ、おしゃれに振ったブルーフレームの灯油ストーブ。
ブルーフレーム先週購入しました。フレームに赤い炎が混じり、ストレスです。新品だから、汚れによるものでもないし…電話して説明すると、芯がすこしでもほつれていると赤い炎が出るそうです。新品なのに…カッターで芯を揃えて下さいとのことで、揃えてみましたが、少し赤い炎が出ます。後、本体を横に倒しての点火も好きではないです。手がかかるストーブですね。赤い炎が出るので、毎日掃除しています。今も完璧なブルーにはなりません。良い所は、ブルーフレームがきれいで癒やれるのと、臭いが少なく、空気がきれいです。
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