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クチコミ情報
なんて唄がうまいのだろうハードロック・メタルバンドのボーカリストによる、”そんなに激しくない”ロックたち。
一人が一曲を担当するだけではなく、三人でフレーズごとに唄ったりコーラスに入ったり。
格好いいのは言うまでもなく、可愛らしさや切なさ、そして底から湧き上がってくる迫力を感じました。
あらためて御三方の唄の「うまさ」を実感した次第です。
若干期待外れ…今月某CS番組に寺田恵子が出ていて、野村義男がうらやましがっていたので、早速購入したのですが…
何か期待外れでした…
メンバーがメンバーだけに、期待しすぎたのかも知れません。
また笹路正徳&土方隆行のコンビが演奏していたとは…
でも何か物足りない…
気持ちが良いです!最初にこのプロジェクトを知ったのは3年前ぐらいで、その時は『こりゃ又凄いな!」と持っていたが、そのプロジェクトが本格的になった!
この三人は日本武道館のステージを踏んでいろんな経験をして来たお三方。
そのお三方が得意のハードロックではなく、日本の80年代のヒット曲を独自の
アレンジで魅了させてくれる!
昔の曲も色あせない!リバイバルというより新曲に聞こえる程粒の揃った選曲。
心にしみる曲、ツボに嵌る曲、思わず口にしてしまう曲など、バリエーションが深い!
三人の強い個性が此処まで生きてくるなんてなんと凄いね!
それとライブがまた凄い!
パワーをもらいました!
(爆笑トークもありますけど・・・・(笑))
三人の新たな一面が観られます!!!
ラウドネス好きのレビュー今さっき西寺実の映像をネットで見たけど、開いた口がふさがれへんかったわ。
loudnessのボーカリストがやるべき事かな。
樋口っつぁんが生きてたら、何て言うたかな。
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以上のコメントがラウドネスのギタリストの2009/2/14付けの日記にあり
(※無断転載ごめんなさい)ファンとしては気がかりではあります。
が、しかしながら、これが良いアルバムに仕上がっています。
今のラウドネスでの苦しそうな歌いぶりが嘘のよう…と言ったらアレですが、
ブルージーにソウルフルに楽しそうに歌い上げる
二井原実が特に素晴らしいのです(ファンの贔屓目かもしれませんが)。
RCサクセションの「スローバラード」なんて怖いぐらいハマリ過ぎ!
二井原実は、こういうブルージーなやつを歌わせたら最高なんですよね。
SLYの「Light And Stone」だったり、Loudnessの「So Lonely」とか…。
また、70〜80年代初頭風の落ち着いた楽曲アレンジ/演奏も素敵で、
ラウドネスゆかりの敏腕プロデューサー:笹路正徳のキーボードが良い仕事してます。
高崎晃は、本作を聴いて二井原実のシンガーとしての魅力を再発見するべきでしょう。
そして、その声を真に活かした感動的な名曲を今こそ作ってほしい。
二井原実の良き理解者だった、天国のひぐっつぁんのためにも……。
EARTH SHAKER・SHOW-YA ・LOUDNESSが奇跡の合体?!これはすごい!!
西田昌史(EARTHSHAKER)、寺田恵子(SHOW-YA)、ニ井原実(LOUDNESS)というジャパメタ・シーンの生きる伝説3人による超豪華ユニット、その名も西寺実!!!
そんな3人がアン・ルイス、葛城ユキ、レベッカ、桑名正博、RCサクセションなどなど、70年代〜80年代を彩ったジャパニーズ・ロックの名曲達をよりハードにロックにカバー!
こんな贅沢なCDはほかにありません!!
リリース後には全国ツアーも決定しており、これを見逃すともう二度とお目にかかれないかも?!
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