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クチコミ情報
原作無視原作小説を読んでいると、この映画は最低でしたね。
役者は全員最高なはずなのに、演出も痛々し過ぎ、そもそも原作の意図とは何だったのか、考えることもしなくなったようです。
監督替わってやっても良いぐらいです。馬鹿です。
そして、この映画によって宣伝にも見放されもしたであろう原作は最高&最強と言って良いでしょう。
つまり映画化は初めから不可能でした。
著者も映画は最低だと想っていることと思われます。
なので是非原作を読んだほうがええに。
胸キュン映画好きな映画です… 泣けます。幼なじみなヘタレ男・稔と回し蹴りが得意な・亜紀…青春ラブストーリー 人間ドラマにもなっていて…大木(大沢たかお)がジムの運営費捻出の為に八百長試合をするシーンには泣けます
ボクシングを通じてお互いを意識し初める稔と亜紀… ラストの2人のガチンコ勝負後の キスシーンもキレイでした。
微妙…北乃きいのファンなので見ました。途中で眠くなる駄作。
すごい長く感じました。
この映画が伝えたいことがよくわからない。
収穫ゼロ
きいちゃんの可愛さと、努力して練習したであろうボクシングを評して☆2つです。
あと唯一の見所である
パンツなんですけどパンツ自体が微妙でした。
最初のノリで突っ走って欲しかったなあ。演出に問題ありです。成島監督と大沢たかおは、迷作「ミッドナイトイーグル」に続いてのコンビになる。前作で監督がLAプレミアに行かなかったのは、例の痴漢事件でそういう前科に厳しいハリウッドの規制があったからだろう。どうもこの監督の撮り方はムラがある。今回も冒頭のシーンは引き込まれるのに、大幅な中弛みが世界観を壊してしまった。北乃きいは良い!この年代の複雑な感情と想いの出し方、それとアクションシークエンスは本当に魅せる。映画女優としてどんどん進化していると思う。横須賀生まれだから、関西弁も不慣れなはずだが、関東人が聞いている限り違和感はなかった(地元の評価は分からないけれど・・・)。林遺都も相変わらず線は細いが、表情が締まってきたようだ。ただし、ステレオタイプの役柄に振られそうなので、もう少し強い個性が欲しいかなあ。いずれにしても、ホンの底が浅いので、唐突な恋愛(風)シーンもヘンテコな業界人のくだりも全く入り込めないし、できれば冒頭シーンのノリで最後までラブコメ調で突っ走って欲しかった。作品は星2つだが、特典映像が満載なので、そちらに1つプラス。
ちっとも面白くないこれは観るに耐えない映画でした。
メッセージ性が何もないし、深みの無い陳腐なストーリーでした。
尺が無意味に長い気がします。
飽くまで個人的見解ですし、原作は知りませんよ。
演出・脚本に難があるのではないでしょうか。
必要性に欠ける演出が多く散漫な印象。全てにおいて中途半端な印象が拭えません。
過去の出演作と比較すると、両主役も味が出てない気がします。
もちろんボクシングという特殊な演技で発奮してると思うのですが空回り感。
きいちゃんのパンツ目当てもアリなんでしょうが...。うーん。
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