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クチコミ情報
発売日に買ったんですが・・・これ発売日に買ったんですが、当時いまいち馴染めなくてクリアもせず放置してまして、最近久々にエンデイングでもみてやるかと再プレイしてみました。
で、なんかめっちゃハマってしまいまして。
楽しめたポイントは、艦長になって艦隊戦闘すると気持ちいい&面白い&イライラするって感じでゲームキャラに本気で腹立てたのは、このゲームが初めてかもしれません。
パイロットで戦闘すると戦闘が簡単なので作業になりがちなのですが、艦長での艦隊戦は命令後NPCが実作業を行うため、復唱したのにやってくれない。離席して命令届かず。真面目に素早く行動などランダムな要素が非常に多くハラハラできますw
しかしてラウンドバックラーでは不可能な魚雷や機雷の多重発射による敵の一揆掃討は決まれば最高に気持ちのいい瞬間です。
敵RBのシールド突撃に脅えつつ、敵艦の尻尾を捕らえ屠る。
気分はヤマトの沖田艦長でしたね〜
艦長やると他職の10倍は忙しいのでプレイに集中せざるを得なくなり、まったりプレイには向きませんが、初回プレイ時に感じたまったりしたゲームの印象がガラリと変わりました。
飽きたら逆に最初から何もしないのも結構面白いですね。
沈み行く船、戦死報告と色々感慨深いものがあります。
自由すぎて。前評判も、事前情報もゼロで、ただパッケージのイラストと後ろの説明だけを読んで購入を決めました。(主にただのコミュニケーションゲーと思っていましたら…。)
大まかなストーリーはあるものの、基本はかなり自由行動。何をやってもOK。キャラクター達はとても魅力的で、戦艦をうろうろして話しかけるのは楽しかったですが、初めてやったトレーニングの画面にびっくりました。
敵戦艦という対象があるようなないような…。画面に出てくる「三角」をひたすら重ねる、という作業だったと思います。最後までコツが掴めませんでした。ロボット系宇宙船関係が苦手なのもあって、結局エンディングを見ずに手放すことに。
出撃シーンさえ、もうちょっとなんとかなってたら…。
買う前にこのゲームは容量が大きいせいなのか、お使いになっているPlayStationが古くなっているとディスクを読み取れない事が有ります。自分自身も、前のPlayStationがゲームを読み取れなくなった為に、本体と当ゲームをそれぞれ買い換えましたが、一年後に再び読み取りにくくなって来ました。 購入を考えるまえにPlayStationの保証期間を一度確認する事をお勧めします。
奥深く、そして敷居が高い。極めて自由度の高いシュミレーションゲームというよりは、極めて自由度の低い『もう一つの世界』といったところ。決して万人に勧められるものではない。殆どの人は『何が面白いかわからない』『何をしたらいいかわからない』と、こう答えるんじゃないかと思う。絢爛舞踏祭は、ゲームとするならば非常に不親切で娯楽性も低いから。 ではゲームじゃなければ何なのかと問われれば、子供の頃に作った秘密基地という存在に近いんじゃないかと思う。 人気のない場所に段ボールのテーブルを設置したら、それで秘密基地の完成。 知らないやつから見れば、ただの段ボール。そこが秘密基地たる所以は本人の心の中にある。 少年の頭の中にはカッコイイ秘密基地の姿がちゃんと描かれているのだから。 これはそんな自分だけの世界を作る『大人のための秘密基地作成補助ツール』です。 必要なのは妄想力とナルシズム。この自由度は様々な妄想を形にするために用意されている。
もっと面白くできたでしょ自分から能動的に進んでゲームを遊べる人にとっては神ゲー、
与えられた事でしか遊べない人にとってはクソゲー。
極端に人を選ぶゲーム。
人の表情は凄い。かなり表情豊かです。
これやったせいで他のゲームの人が物足りなくなる恐れあり。
パイロットにならないと戦闘中はやることが少ないので
暇疲れする。暇疲れするゲームなんて初めて。
戦闘のミニゲームは最初理解できなかったが
段々とわかってくると面白い。
そんな難しい事じゃないのにわざわざわかりにくくしてるだけのこと。
あえて地味な戦闘にしたそうだけど
普通に派手で面白い戦闘でよかったんじゃないのかな?
このゲームのシステムは本当に斬新。続編が出ないのはもったいない。
このシステムを埋もらせてはいけないですよ。
もっと娯楽性を追及すればとんでもない怪物ゲームになる。
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