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クチコミ情報
すごい、良い。これ以上、TOEICに正確な問題集はないでしょう。
さすが公式TOEIC本は巷に星の数ほどあふれているが、
やはりこれより本番に近いものはない。
値段はたしかに高い。他の模試本の方が3回分入っており、かつ安くすむ。
しかし、本当のTOEICに似ていないものがほとんどである。
そこを考えたらこれをやったほうが本当の実力がわかっていいだろう。
自信をもっておススメしたい。
本番そのもの「公式」だけあってリスニングの速さ、リーディングの量、使われている語彙、全てにおいて本物。さらに前作より難易度、傾向とも現行のTOEICに近くなっている。 問題集として繰り返し解くも良し、模試として現時点でのスコアを計るも良し。初受験でもまずはこれを使うことで本物のTOEICに触れられるので今後の対策も考えやすくなる。 例:試験に慣れていないなら市販の安い模試で量をこなす。目標点があるのならスコアに応じた難易度の対策本をやる。弱点が見つかればそこに特化した勉強をする。等
初心者から上級者まで必携の一冊
自分の弱点と自分なりの戦略を考える受験直前にやるよりも過去問で自分の弱点を知り、それを補強する勉強方法を検討するのに適している。また時間配分はどうすればよいのか、なども考えて見るとよいだろう。2つテストがあるので、2つ目のテストは自分の弱点を補強する勉強を終えてから、その成果を確認する意味で使いたい。1つ目のテストよりも 2つ目のテストは格段にスコアがあがっていればあなたの学習は正しかったと確認できる。もちろん、2つのテストとも間違ったところはよく復習し、リスニング問題はシャドーイングできるようにしておくことは言うまでもない。(p7,8に同じような学習方法に関する解説があったが、ディクテーションは TOEICではメモが禁止だし、リピーティングは長文だとつらいので、やはりシャドーイングのほうが合理的で受験時にもつかえると思う。)
今のTOEIC出題レベルに近い皆さんのおっしゃる通り 2940円という財布の寂しいサラリーマンには、重くのし掛かる出費でしたが、
取り組む姿勢を評価(される訳はありませんが)して欲しいので購入致しました。
昨晩、第1回目のセクションを解いた結果、リスニング96問・リーディング75問の正解となりました。
最近の平均スコアが760点〜800点ですのでだいたい評価は同じでしょうか・・・
ここ最近、TOEICテストの問題が難化傾向にあると思っています。(会社の同僚もそういっています)
パターン化されて受験生が回答の予測に慣れてきた事が原因でしょうか?
選択肢も内容を理解しないと「過去はこのような傾向だったから」で選ぶと必ず間違うようになってきて
いると思います。
入社時、昇格試験や大学の単位等 目指すモノが違っているとは思いますが、真の語学力を磨いていかな
いとこれからのTOEICスコアを上げていくことは年々難しくなってきているのではと思います。
(ETSの事業理念なのでしょうかね)
話が脱線しましたが、是非、このVOL4を攻略(気に入った文面暗記)して本番で「高速化したリスニング」
と「複雑化したリーディング」に体とアタマを慣らして欲しいと思います。
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