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クチコミ情報
効かないって公式に発表してるよね・・・?
何か敵のような表現ですが・・・「重症化に対して、リスク回避の為」だと、国立感染症研究所でも告げられています。
http://www.nih.go.jp/niid/topics/influenza01.html
読まなくても私は接種しませんが、医療従事者は重複感染を起こしやすいので、ヘルスケアに加えて、重症化リスクを下げる為に接種します。
それだけの事です。私情を挟む必要はどこにもありません。「感染は防げない」と言うのは、常識ですから。
豚インフルにかかったようですが・・実は先月、10月中旬にかかったみたいなのです。
横浜へ仕事ででかけ、電車の混雑、駅の雑踏、地下街の人混みの中を歩きました。
駅から3分の職場に着いたとき、鼻と喉の奥、間のあたりがチクッとしたのです。
蚊に食われたよりも痛く、注射の針に刺されたような感じでした。
これはウイルスに食われたかも、と一瞬にして感じました。
感染を知るなんて初めてのことですが・・・
その日以降、三日ほど気分が重く、朝の寝起きもどんよりとして
一日中食あたりでもないのに気持ちが悪く、時には吐き気がするときもありました。
咳も熱も無いので風邪とは思わなかったのですが、舌に大きな口内炎ができて痛くて食べるにも話すにも
不自由、そして歯の根もずきずきと傷みました。
三日目の夜になってようやく豚インフルかもしれない、と思って
常備の風邪薬、「改源」を一回分一袋の半分を飲むと翌朝にはすっきり、久々の爽快感がありました。
袋の残り半分を飲んで、すっかり治ってしまいました。
普通のインフルエンザよりもずっと軽い症状でした。
もちろん、病院へはいかないし、予防接種も打っておりません。
日頃から医者にはほとんどかからない、インフル予防接種はしない主義です。
なので、本当にインフルだったかどうかは証明できないのですが・・・
メキシコで発生してすぐに既にたいしたこと無いという情報もありました。
その根拠としては、強毒性の伝染病だったら、そこで死亡する人が多いので、死亡した人は海外まで行けないから、伝染しない、というのです。
弱毒性だから、かかった人が気軽に飛行機に乗って世界中移動して、伝染する、というのです。
インフルの予防接種で既に4人の人が亡くなっています。
70代、80代の人が亡くなっていますが、医師は関連性は不明または無いだろう、との話。
スイスでは、幼児子供、妊婦、老人には予防接種はしないと決めたそうですが、日本は逆にまず子供、妊婦、老人からしています。
妊婦に接種した結果、胎児にどんな影響が出るかは、まだわかっていないので、まずは日本人が人体実験をするわけです。
これから小学生中学高校生に接種するそうですが、アジュバント型は動物実験で永久不妊化が明白になった、というのに、これから成人になり、結婚し子供を期待される若者に接種して、ますます少子化するのでは、と気になります。
ベンジャミン氏によれば、世界の支配者階級は人口抑制策をとる計画で、特にアジアアフリカの人口を減らしたいそうですが、日本人もその中に含まれるとしたら、この大々的な豚インフル騒動と予防接種もその計画の一環かしら、と勘ぐりたくなりますね。
何かおかしいと思っていました。小学校高学年の時にワクチンの集団接種が無くなったのは予算の都合かと思っていたら、打っても打たなくても意味がないことがわかったから(前橋レポートより)だなんて・・・。
なぜ集団接種が無くなったのか、その理由さえ知らされていなかったのでとても驚きました。
更に、ウィルスを通してしまう目の粗さのマスクを推奨していたり、ウィルスが増えていないと反応しない判定キットにウィルスが増える前に服用しなければならないタミフル。
色々からくりが見えてきました。
どっちを信じたらいいのでしょう?インフルエンザワクチンを打つべきなのか(子供に打たせるべきなのか)、どちらを信じたらいいのか分からなくなりました。インフルエンザで亡くなってしまう確率は高くはないですが、もし幼い子供やお年寄りがそうなったらと考えると、自己責任では済まされないと思いました。
最近は、インフルエンザそのものが人工的なものでワクチンもそうだという、いわゆる陰謀論なども耳にして頭が痛いです。陰謀論はなんでも陰謀にしてしまう感じもしますので、まったく分かりません。
もっと、このことが本だけでなく、広く議論されるようになれば、もうちょっと賛否両論だけでなく、はっきりとどちらかの意見に致命的な欠陥が指摘されるのではないかなと思いました。
ここまで大胆に切り込まれると爽快個人的には、著者の意見に、全面的にうなずけるものがあったので、たくさんのレビューの過激な批判に、まずは驚きました。
冷静に、いろいろな意見を見たうえで、ワクチンには頼らない方がいいというのが、私自身の結論です。
なので、こう書くと、ワクチン賛成派からは、怒りを買うでしょうが、打つつもりはまったくありません。
それよりも、自分自身の体の免疫をつけることを考えた方が賢明だと思います。
それは、普段の生活習慣を見直すことです。
食事、栄養、運動、休養、睡眠など、当たり前の生活パターンを見直すことのほうが大切だと思います。
そして、それらで、乗り切ることができると確信しています。
この本と、『インフルエンザをばら撒く人々 金融寡頭権力の罠』(菊川征司)を合わせて読むことをお勧めします。
今回の新型インフルエンザ騒動の裏側が分かります。
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