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商品の紹介 このベストにはヒット曲はもちろんのこと、新曲が3曲用意されている。ジョン・メレンキャンプ風「Someday I'll Be Saturday Night」、「Bed of Roses」路線のバラードでシングルカットされた「Always」、そして「Living On A Prayer」の控えめなリメイク、その名も「Prayer '94」だ。好き嫌いは別にして、ファンの期待を裏切らない出来。(Jeff Bateman, Amazon.com)
クチコミ情報
ベストアルバムとはこういう事をいう。1曲目から ・LIVIN' ON A PRAYER ド頭から沸点です。 そこからも名曲が続き 中盤には ・ALWAYS ・BED OF ROSES などの絶品バラード。 ・YOU GIVE LOVE A BAD NAME ・BAD MEDICINE がドッシリと構える。 挙げ始めたらやはりキリがない。
だめ押しに最後から2曲目 ・RUNAWAY こんな曲がまだここにいたなんて… もぉ、やりすぎだ(笑)
一旦プレイし始めたら 止めるタイミングが見あたらない必聴の一枚。 至極のベストアルバム。
王者の風格何年前か忘れましたが、「洋楽も聴いてみっかなあ」という
軽いノリで、洋楽=BON JOVI という構図があった
ので(なぜかは不明)、とりあえずBESTを と聴いて
みました。
初っ端から「むおおおお!!これが世界規模か……!!」
と感動したのを覚えています。曲のスケールが今まで聴いた
事のない程に感動的でして…。余韻に浸る間もなく、立て続けに
名曲のオンパレード。これが世界を制したバンドか!!と
妙に納得した記憶があります。
BON JOVI入門として、これほど最適なアルバムは
ないでしょう。ロック苦手という人でも、きっと聴けるでしょう。
聴いてない人は勿体ない。絶対に損はしません!!
名曲揃い☆☆☆☆☆近年、ボンジョビを聴かなくなって久しい。しかし今日、懐かしくなって、このCDを聴いてみた。やはり超名曲 Livin' On A Prayerをはじめ良い曲ばかりだ。個人的には前述の Livin' On Prayer、発表当時、ボンジョビには珍しく社会的メッセージを歌った Keep The Faith、Blaze Of Glory、ノリノリな Bad Medicineがお気に入りです。このアルバムが最初に発売されて十数年たつ今も輝きを放つ楽曲群です。
私のBon Jovi歴の原点Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています!
私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・
注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・
まさにベストオブベスト!初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。
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