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バリューセレクション MOTHER 1+2

バリューセレクション MOTHER 1+2
定価:¥ 2,800
新品最安価格:¥ 2,800
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商品の紹介
1989年にFAMILY COMPUTERで1作目、1994年にSUPER FAMICOMで2作目が発売され、ユーザーの心に強い印象と大きな感動を残した個性派RPGの傑作がついにGAMEBOY ADVANCEに2作品まとめて移植されることとなった。
本作「MOTHER 1+2」は、コピーライターとして有名な糸井重里氏が、ゲームデザインやシナリオなどゲーム作り全般に携わって世に産み落とした異色のRPGだ。現代を舞台に少年少女がメロディーを集めながらドキドキワクワクの冒険を繰り広げていく、ちょっと不思議なストーリーが魅力。現代ものということで、バットやフライパン、銃、ヘルメットなどを装備し、魔法代わりのPSI(超能力のようなもの)を駆使して宇宙人や車、ヘンテコな生き物をやっつけていく。戦闘システムはコマンド選択式のオーソドックスなものだが、「2」では回転ドラム方式を導入して緊張感あふれる戦闘を味わうことができるようになっている。

街並みやキャラクターなどのグラフィックは、あくまでポップでキュート。しかし、いったん遊び始めてみれば、住人の独特なセリフ回しが印象的な「毒づき」や「ナンセンス」な会話、あるいはその「ピュアな優しさ」にぐいぐい引き込まれていくのは間違いないだろう。ユーザの数だけ、それぞれの心の中にそれぞれのMOTHERワールドがハッキリと形づくられていく。発売後何年たとうとも、プレイしても古臭いと感じるどころか、逆に新鮮さと驚きをプレイするたびにもたらしてくれるに違いない。(皆瀬育郎)



クチコミ情報

マザー1+2について

このゲームはファミコン、スーパーファミコン世代でない方でも楽しめます
これを遊ばないで任天堂のRPGは語れません
1作目のマザー1だけでなくスーパーファミコンで発売されたマザーシリーズ2作目ののマザー2も遊べるのでお得感があります


うーん……

1の方のエンカウントがあまりにも酷すぎます。からぶりも多いし…。
表示速度も早いにしておかないと、戦闘中の文字の表示の遅さにストレスが溜まります。
普段はそんなにイライラしながらゲームをする方ではないのに、序盤でもうゲーム機ごと投げ飛ばしたくなりました。

元々大好きだったゲームなのに、GBA版はクリアしないまま放置する気がします…。


これだ!

Mother2をスーパーファミコンでしてから
Motherシリーズにはまってしまいました。

親しみやすいキャラクター。
癒されるBGM。
分かりやすい目的。

おばかな私にはとても向いてます!

今までドラクエもクリアしたことはなかったですが
これは飽きずに諦めずに攻略本も見ずに!
クリアすることができ、
エンディングでは不覚にも泣いてしまいました・・・

とても良い買い物でした♪


私には合いませんでした

高評価の作品なので、土日の暇つぶしにと購入しました。

「Mother」は、私にはまったく合いませんでした。
なにがどうなってこんなに評価が高いのかわかりません。
フィールドは何もないのにひたすら広く、敵は強く、コマンド画面は使い勝手が悪く……。
特に、使用するPSIの中身と消費PPを戦闘画面で確認できないのには本当にうんざりしました。どれだけPPが減るのかわからないけど、とりあえず使ってみる、という感じ。
クリティカルに相当する「SMAAAAAASH!」も、敵だけやたらと確率が高かったり、通常攻撃が10くらいなのにクリティカルになると100をオーバーしたりと、バランスが悪すぎます。
「2」をやる前にクリアしておきたいと思いエンディングまでプレイしましたが、正直しんどかったです。

「Mother2」は前作の悪い部分がほぼ解消された形で、楽しめました。
PSIの説明や消費PPの表示は「あった!よかった!」という感じです。
戦闘のバランス悪さ(クリティカルの確率の高さ)は引き継いでいますが、前作ほどひどくはないかな(それでも一歩間違えれば詰みそうなところもありましたが……)。
マップは広めだけれど造形も凝っているし、飽きません。

2はおもしろいけれど、1はやる必要はなかったかな、という感じです。
1のBGMがアレンジされて2で使われていたり、「マジカント」があったり、1を知っていると楽しめる部分もあるのですが、知らなくても別にいい。

名作だ名作だと言われても、やってみなければわからない、という作品の典型だと思いました。好き嫌いがはっきりわかれると思います。

良作とも、糸井重里さんの独特の言い回しのせりふがちりばめられており、それにも好き嫌いがありそうです。私は「ほぼ日」など見ていて慣れてますし糸井さんが好きなのでいいのですが、シュールでリアリズムあふれるせりふに嫌悪感を覚える人も少なくないのでは。


無難に楽しめる作品

Mother1
ファミコンソフトのゲームだった為かボリュームはそれ程なく
気楽に遊べる点がよいかと思います。
ドラクエ等のRPGをやったことのある人ならば
難なくプレイできるでしょう。
難点はというと、フィールド上での敵とのエンカウント率の
バランスがかなり悪いように思う。
敵と戦闘後に1ミリ動いただけでも再度敵に遭遇というのもよくある。
他、この手のRPGにはあまりないように思うが空振りが結構ある。
どうやら武器によって空振り率があるようなので
ある程度把握しないとかなりイライラしてしまう。
あとは序盤は一人なので仲間を見つけるまでがちょっときつい。

Mother2
前作と違い、敵がフィールド上に表示されているのでかなり親切設計。
武器の空振り率は相変わらずで若干イラッとくるが当る武器を選べばよし。
前作より敵の強さのバランスはかなりよいように思われ
1作目よりやりやすいかと思います。
前作とのカラミはたいしてないように思われるので
2作目からのプレーでもよいかも。
3作目をやりたいならば2作目はやっておいた方がよろしいかと。



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ポケットモンスター エメラルド

ポケットモンスター エメラルド
定価:¥ 3,800
新品最安価格:¥ 3,250
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クチコミ情報

ゲームバランスに非常に問題がある作品

GBAということで一世代前のハードでの作品だが
グラフィック、音質などにはDSに比べてさほど劣っている印象は受けなかった。
冒険のボリュームも十分でありクリア後の要素も充実しておりDSをもっている方でも十分楽しめると思われる。しかしたった一つのそして最も重要な部分の欠点が
この作品の面白さを大きくそぎ落としているのだ。
 
まずポケモンのデザインは普通によろしいと思う。
ネタ切れ感漂うダイヤandパールはともかくGBA時代のポケモンに魅力がないというのは
懐古主義以外の何ものでも無かろうかと。
むしろ最初の三匹の進化系なんかは金、銀よりもこちらのほうがかっこいいと思う(初代には負けるが)
 
クリア後にはバトルフロンティアという施設が登場し様々なルールでのバトルを
楽しむことができるのだ。ちなみに全員均一レベルで戦うルールなので
レベル上げによる力押しは一切不可能。バランスよいパーティー編成を考え
そのポケモンに適した技そして何より戦術を考えなければ攻略することができないのだ。
さて「ポケモンごとの技と戦術」、ここに問題があるのだ。

まず能力、GBAに移ったさいポケモンの能力上昇システムが「誰でも育てればいくらでも強くなる」から「伸ばせる能力には限界がありポケモンごとに大きく違いが出る」にかわった。
いや、このシステムに不満があるのではない。誰を使っても同じだったGBよりも
こちらのほうがポケモンごとの戦術が重要になりも強敵に出会ってもレベルでなく頭を使った
勝ち方ができるのである。しかしポケモンごとの能力設定がこのシステムに対応しているとは
思えないほど不公平なのだ。序盤ポケモンなど極端に能力が低いものから
ドラゴン、水など反則的といっていい能力、などに分かれすぎており伸ばせる能力に限界があるせいでどうやってもその差は埋められない。

そして技、これもタイプごとに草は特殊地面は物理と決められているため
攻撃が高いのにタイプが特殊(悪タイプにこの傾向が強い)等高い能力を活かしきれない
ものが多い。この仕様も重なって300匹以上のポケモンがいながら結果的に使えるポケモンはせいぜい30匹程度しかいなくなってしまっている。
結局通信対戦もバトルフロンティアも一握りの強いポケモンのせめぎ合いであり
戦略バリエーションも限られてしまっているのだ。
 
決してつまらなかったわけではない。いや熱中した。
バトルフロンティアも何度も行ったしプレイ時間は200をこえた。
しかし面白いからこそ上記の欠点が常に気になって仕方が無かったのである。




楽しい!

娘の影響でポケモン初体験がこのエメラルドですが、とても楽しいです。
ハマる理由がわかります


ポケモンにはまってます。

四歳の娘と楽しんでます。 ポケモンのシリーズはどれも大人も子供もはまる!! 

がっかり

少し肌に合わなかった。バランスはそこそこなんだが、ユーモアが全然なかった

とても丁寧に作られたゲーム。シナリオやストーリーにも、もっと力を入れて欲しかった。

ポケモンは、もれなく動いてくれるので、それを観察するだけでも楽しい。

どのポケモンと同行し、そして育てるか?一度クリアした方でも、ポケモンが好きな方は何周でも遊べると思う。色んな種類のポケモンがいるので。

あと、ゲームの中の住民と話していると、結構理科の勉強になります。大人の僕でも「そうなんだ」と思うことがありました。

「RPGはシナリオやストーリーだ」、と考えている方には、あまりオススメできません。僕も、RPGは戦闘よりも他の部分に重点を置く人間なので、星一つ減らしました。



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ポケットモンスター ファイアレッド

ポケットモンスター ファイアレッド
定価:¥ 3,800
新品最安価格:¥ 3,200
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クチコミ情報

微妙かな

やっぱりリメイク前の初代の方が良い。
確かに楽しいし便利になったんだけど何か違う。
ポケモンのグラフィックもアニメっぽいのより初代のモンスターっぽい方が好き(-.-)
いちいち説明とかがうざくなったし7島編は中途半端なのが多いし本当に微妙。
まだエメラルドとかの方が全然面白い!
ダイパは苦手だけど…

最近出た金銀リメイクもどうなんだろう('〜`)


古臭さを感じさせないリメイク

初代赤緑のリメイクでもう原点から10年以上たってるはずですが
この作品はその古さを全く感じない作品となっています。
なぜなら初代からそのまま引き継いだのはポケモン、世界観のみで
性格とくせい努力値システムなどの新要素もきっちり導入しているからです。
新しい技も多く加わりバランスも調整され
原典よりも奥の深いバトルが楽しめるようになっています。
また初代のリメイクのため町との間のフィールドが大きくなっており
冒険するだけでも十分なボリュームがあります。
また四天王クリア後も7島という新たなステージが出現するので
クリア後のお楽しみもばっちりです。
DSのダイヤパールをやってみて世界観狭いな物足りないな
と感じた方はこちらなら満足できると思います。
しかし今作最大の目玉はなんと言っても
初代御三家カメックス、リザードン、フシギバナが手に入ることでしょう。
DS版ではこいつらは一切入手不可能な(GTSも仕様上おそらく無理)
このポケモンもここで手にいれダブルスロットで送ることが可能です。
まあもっともこれは今作の長所というよりも他のハードのカセットがないと
入手できないポケモンを有するDS版の欠陥かもしれませんけどね。



もちろん面白い、けれど・・・

言うまでもなく面白いのは当然ですが、さすがに配布ポケモンなどの多さには嫌気がさしてきます・・・。(今回のホウオウとルギアは配布ポケモン)
どんなに捕まえるのが難しくてもいいから、一つのカートリッジで全てのポケモンが捕まえられるようにして欲しいです。(過去のポケモン全部とは言わないが)
カードとの連動や通信進化なども、一人でプレイする人には悔しい思いをさせてしまっていると思います。一人でプレイしても充分面白い作品だと思うので、無理に通信を使わせようとしなくてもいいんじゃないかなと思います。
通信や配布などをしなくても隅々まで遊びつくせるようになって欲しいです。


忠実なリメイク

オリジナルに非常に忠実なリメイクで懐かしくなりましたね
技マシンやマップの追加がありますが基本的はオリジナルのままです


難易度は若干上がったように感じました
相変わらず最初の三匹から一体を選ぶわけですが、やっぱりヒトカゲはキツイですw
ピカチュウ版準拠にしてほしかったですよねぇ(三体とも手に入るんで


通信を使うことが醍醐味のソフトですが
一人でもコンプできるようにしてくれないもんですかねぇ
必ずしもユーザー仲間がいるとは限らんでしょうに・・・


良くも悪くもリメイク

初代ポケモン赤のリメイク作品
オマケとして、ナナシマシナリオが追加されてるのは、承知の通り


良い(と思った)部分
グラフィックの向上及びマップの再現…GBそのままのマップ内容でグラフィックが多少きれいになったのは当然でしょうが、、、
シナリオの追加…初代赤はストーリーに物足りない部分があったので、少しは物語に厚みは出ました
他の地方のポケモンの出現…一部コロシアムでしか出現しなかったポケモン(伝説系含む)は、当時キューブを持ってなかった自分にはかなり嬉しかったです
技の追加…ルサ出たので、やはり初代のポケモン達にも覚える技が多少増えました


悪い(と思った)部分
曲の再現(好み分かれると思います)…変なアレンジする位ならGBのままでやってほしかった
ナナシマシナリオのキャラのセリフ…個人的にちょっと適当なんじゃないと思う部分が見受けられた
無駄なエフェクト及びロード時に出てくるあらすじ…道具を使う度、ゲーム立ち上げる度にあれはかなりウザい(せめてON・OFF出来れば良かったのに)
ダッシュ…ダイパでは、室内でもダッシュ可能になりましたが、やはりこの辺からダッシュはもっと快適にしてほしかった
一部の技マシンの変更点etc…


個人的に、青のリメイクをやってほしいです
昔の攻略本に、次点ゼニガメというのが書いてありましたが、ゼニガメ及びカメックスが可哀想に思えて…
まあ、これやったら、黄色、金銀クリスタルとかもリメイクになるだろうからやらないでしょうけどね



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ポケットモンスター リーフグリーン

ポケットモンスター リーフグリーン
定価:¥ 3,800
新品最安価格:¥ 3,200
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クチコミ情報

良作

初代緑版のリメイク作品と扱われていますが、ストーリーと一部の登場ポケモンが同じだけでグラフィックや操作性、覚える技などが一新されているので、実質別作品として遊ぶことができます。初代緑は操作性・グラフィックで本作より劣りますが本作にはない味があるので、それはそれで別に楽しむことをおすすめします。
追加要素としてナナシマ(小島が七つ!)があり、ボリュームはルビサファに全く劣りません。操作性はルビサファと同じ程度なので、ルビサファ世代は是非一度遊んでみてください。
欠点は二つあり、「フィールド画面でポケモンに道具を使う度に変なモーションが発動して面倒くさい」「タマゴを孵そうとすると(とある理由により)ルビサファより圧倒的に大変である」の二点。他にも色々と未経験者よりの作り(タイプ相性一覧が見られる…など)になっているので、個体値努力値めざパ等で騒ぐ人にとってはやや冗長に感じられるかもしれません。
しかし、初ポケモンとして選択するなら(たとえDSシリーズが遊べる環境にあるとしても)ファイアリーフを薦めます。とにかく物語の骨格がしっかりしていますから。手軽に遊べて奥深い、素晴らしいゲームです。


26歳のポケモン初体験。

現在も子供達に圧倒的支持を受けているポケモン。人気の秘密と、子供達の気持ちが知りたくて、コレを購入し、やってみた。26歳のポケモン初体験の感想を書きます。

この作品は初代ポケモン赤&緑のリメイクだそうで。買った後に知った。それなら都合がいい。ポケモン人気の火つけとなった作品だろうから。

クリアした感想。難しかった。特にラスト。相手が強すぎる。自分は、かなりのゲーマーだが何回も敗北した。最近の子供達、ゲームうまいんだな、と素直に感心。

このゲームをはじめとして、ポケモンが支持される理由は、ポケモンをゲットして図鑑をうめていく楽しみと、どのポケモンと同行するかという選択(同行ポケモンは最大6体まで)、特定のポケモンの進化(グラフィックが変化し、ステータスもアップ)にあるのかな、と思った。

野生のポケモンはどんなモンスターであっても、モンスターボールで捕まえることが可能。ポケモンによって、得意な攻撃が違い、炎系、電撃系、水系、格闘系、超能力系といった具合。ポケモンによって得意な相手と苦手な相手がいるので、色んなタイプのポケモンを同行させるのがカギ。また、ポケモンは4つまでしか技を覚えられず、新しい技を覚えたが既に技を4つ覚えてるので1つ、覚えてる技を消さなきゃいけないという選択を迫られます。

ストーリー、登場キャラにはそれほど力を入れてはいない。しかし、友達と一緒にゲームの進行状況を話したりすると相当もりあがりそう。

以外だったのがピカチュウ。知名度No.1のポケモンのハズだが、物語後半でようやく出てきたような……。


面白かったです

とてもよかったです。基本的なストーリーはそのままで、画像はカラフルで綺麗になっています。中でも特に、女の子としてプレーできるところに旧作にはない魅力を私は感じます。攻略本を買ってからリーフグリーンを買うことに決めたのですが、赤や緑を知り尽くしている人には攻略本は基本的に不要だと思います。けど、フィールドの全体像が見れるし、今回初登場となるナナシマをクリアしたり、レベルアップ・わざマシンで覚える技など、詳しいことが知れるので便利だと思います。出現ポケモンには更に制限がかかっているので、どちらを買うかは注意が必要です。私はパーティーに入れたいポケモンがリーフグリーンにしか出現しないため、こちらを選びました。攻略本を買わない人のために、出現ポケモンをここに書いておきます。
リーフグリーン→サンド、サンドパン、マダツボミ、ウツドン、ヤドン、ヤドラ ン、ロコン、ヒトデマン、ベトベトン、キングラー、カイロス、ブーバー
ファイアレッド→アーボ、アーボック、ナゾノクサ、クサイハナ、コダック、ゴルダック、ガーディ、シェルダー、マタドガス、シードラ、ストライク、エレブー
これが始めての人も、旧作を遊びつくした人にも、どちらにもおすすめです。


育児に夢中。

今はDSバージョンの方に夢中な知り合いのお子から借りたら、すっかりハマリまくりに。
レベル上げ系は苦手なんだけど、闘い終わった後の相手トレーナーの捨てゼリフみたいなのが面白くていちいち闘ってます。
物語としての手順を終えても、ポケモンマスターとしてのポケモンの繁殖は延々と続けていきそうです。
ポケモン内でも誰かが言うセリフなんだけど、ポケモンって成長するほど本当にかわいくなくなっていく・・・・・。だからタマゴから孵るポケモンはとても可愛い!
タマゴから孵るポケモンを増やしては眺めてます。

ポケモンの名前もポケモンのタイプ別のワザなんかもしっかり憶えてきて、師匠である知り合いのお子にもそのうち連勝できそうないきおい。
ご利用は計画的になれる大人の方が以外とはまるかもしれません。



謎を残して終了?

印の林や、変化の洞窟、不思議な出来事等、謎が解明されないまま終わってしまうのでしょう。
ダイヤモンド・パール発売よりも、このような中途半端な終わり方をしてしまったのが、残念で仕方がありません。



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ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ

ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ
ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ
ファミコンミニ スーパーマリオブラザーズ
定価:¥ 2,000
新品最安価格:¥ 2,000
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クチコミ情報

アクションゲームの原点

ファミコンという制限の多いハードで、アイデアや可能性が詰まった奇跡的な作品です。

最大の特長は、Bダッシュと、ジャンプボタン(A)を押す長さで自由度の高いアクションができること。
プレイヤーが慣れてくると、軽快にマリオを操れるようになり、操作しているだけでもおもしろい。
テンポのよいステージ構成も絶妙で、特にワールド1のタイムアタックなんかは爽快です。

他にも、印象的で記憶に残る音楽や、多彩な隠し要素など、この作品が2Dアクションゲームに与えた影響は大きく、その後の基礎を固めたといっても過言ではないでしょう。
今プレイしても純粋におもしろいと思える作品です。ハードは変わっても、後世にずっと伝えられていくでしょう。


アクションゲーム史上の革命的な位置付けを取る作品だと思う。

アクションゲームの「ドラクエ」と言ってよいゲーム史上に残る金字塔。

軽快なテンポの音楽。山あり、谷あり、空あり、水中に城・・・・と変化に富んだステージの数々。
ステージのあちこちに隠されたしかけを探す楽しさ。ボーナスステージへの豆の木を見つけたときの嬉しさ。
もうプレイは20年は昔のことなのに、昨日のことのように思い出せることへの驚嘆。

ファミコン発売元の任天堂の知名度を高め、本体の普及によるハード争いにおいて、「圧倒的な一人勝ち」を収める結果に限りなく貢献した一作。

「マリオ兄弟=ヒーロー」の図式も、この1本で不動のものとなった。
「ポール越え」「無限増殖」などの裏技も多彩だった。


満点

マリオはここから始まったレトロでとても懐かしいです それでいて楽しい
やっぱり雰囲気が良いですね 今みたく凝った設定とかないから気軽に楽しめる
面白いですオススメです 近所のお友達にも是非一枚


おおぉ!

 ビデオゲームの金字塔として君臨する不朽の名作ですが,まず驚いたのが全く古さを感じさせない作品内の雰囲気。
名作の魔力なのか,例えばファイナルファンタジー1・2アドバンスはリメイクにもかかわらずどこか古臭さを感じたのに,一切手を加えずに完全移植された本作にはなぜそれがないのか…?
不思議です。

 自分は土管ワープ(+無限1UP)での最短コースクリアしかしていませんが,正々堂々と全コース巡った上でクリアやタイムアタック等,
ゲームの本筋はそのままに色々な目標を設定して遊べるので飽きが来ないです。

 難易度も決して低くは無いですが腕が上達する快感の味わえる,良いバランスだと思います。

 ただ一つ気になったのは,ゲーム中に登場するブロックはストーリー上クッパによって姿を変えられた人々なんですよね…?それをなんの躊躇いもなく粉砕していくマリオって (T_T) 苦笑
 
 まだやっていない人は是非一度だけでもピーチ姫を助けるところまでやってみましょう!


遊戯用・予備用・保存用。

 '85年当時小学生だった私にとって、このゲームの一番の魅力はその非の打ち所のない完成されたドット絵でした。
惜しいことにGBAはFCより解像度が低いため、このファミコンミニ版スーパーマリオブラザーズは画面がトリミング
されており、それでも補えない分として縦方向のドットがかなり間引きされています。そのため若干ジャギーが目立ち
直立姿勢のスーパーマリオのヒゲのラインが消えているなどの点は気になります(GBAの液晶は240×160、1ドットは
正方形/FCは256×224、1ピクセルは横長の長方形)。それ以外の点、当たり判定や挙動、操作感などはオリジナルに
ほぼ忠実だと思います。

 ちなみにファミコンミニ・ディスクシステムコレクション版のスーパーマリオブラザーズ2のほうは、丁寧に手作業
でドットを調整したのかほとんど違和感のない素晴らしい完成度となっています。



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ポケットモンスター ルビー

ポケットモンスター ルビー
定価:¥ 5,040
新品最安価格:¥ 4,179
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商品の紹介
   世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター ルビー』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。

   物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。

   今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉)


クチコミ情報

つまらん

ふつうにつまらなかったです。
失礼かも知れませんが不作品
ゲ-ムは簡単すぎますし、ルビーだけ駄作

ルビーはどうなのかと。。
なんといいますか、ふつうにつまらないです。 
まぁ最初から期待はしていませんでしたけど。。
ちなみにグラードン弱いです。

ルビーだけ買ったら損かもしれませんよ。。



駄目じゃん

ルビーはつまらなかったです。
失礼かも知れませんが不作品。
ゲ-ムは簡単すぎます。
ルビーになっただけでおもしろくない。
ルビーキャラは無駄ばかり増やしてどうなるのかと。。

なんといいますか。。。ルビーだけはつまらないです、 
まぁ最初から期待していませんでしたけど。。
グラードン弱いです(笑)



定番

子供が昔のゲームにも拘らず、どうしても欲しかったようで、自分の小遣いで買いました。
昔のゲームでも楽しく遊んでいます。


おとなでも面白い

馬鹿にしてました、大人でも面白いと思えるゲームです。
ですがやはり子供向け。後半になるほどダルくなる経験値稼ぎ。
子供は同じ事の繰り返しでも比較的飽きないんですが、
大人は無理ですね。改造コードの力を借りました。
また、ポケモンのデータで大幅にメモリーを喰ってるのか
ストーリーは無いに等しい。せめてもうちょっとストーリーに深みがほしかった。
文章での説明だけでもいいから。
それから、
中盤以降サイユウシティ方面に向かう海上での出現ポケモンに偏りがあり、
ヒジョーにだるい!あそこまで海だらけにする必要があったのか疑問だし。
 
任天堂のゲームにしては調整が甘いかな。ネームバリューに頼り過ぎたか。


システムは文句無し

これまで赤、金、そして今作をプレイしていますが、間違いなく今作を一番やり込みました。
特筆する点は育成システム。今作で新たない搭載された「性格」は勿論、表向きには表示されない「努力値」「個体値」を考慮して育てれば、育成だけでも十分にやり込めます。根気は必要ですが、それが面白いんです。
新システムのダブルバトルも戦略性が非常に高い。ただその設定が通信対戦以外では殆ど用いられていないのは残念ですが。
それと大きな欠点を挙げさせていただくと、新ポケモンのデザイン性の弱さです。新ポケモンに初期のようなインパクトを持った種族は数種しか存在せず、低年齢向けのデザインと見受けました。
事実ポケモンの年齢層は一見低いように見えますが、中学生〜高校生の年齢層も厚い。だからこそ、ユーザーをもっと考慮して欲しい。
故に面白さの評価は五つですが、全体的には四つです。



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ポケットモンスター サファイア

ポケットモンスター サファイア
定価:¥ 5,040
新品最安価格:¥ 4,179
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商品の紹介
   世界じゅうのポケモンユーザーが待ちに待った「ポケモン」の新作がGBAでついに発売となる。GBAでのタイトルは『ポケットモンスター サファイア』。なにもかも新しくなった世界観や登場人物のなかで、興奮に満ちたポケモン集めの冒険の旅が待ちかまえている。

   物語の舞台となるのは、『ポケモン赤・緑』のカントー地方、『ポケモン金・銀』のジョウト地方とはそれぞれ少し離れているホウエン地方。水と緑に恵まれた自然豊かな地域だということだ。ある日、「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公は、ポケモン研究者・オダマキ博士の研究所にあいさつに向かう。そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。

   今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。これにより、相手と自分のポケモンのタイプと使用する技のタイプを前作以上に意識しながらバトルに望まなければいけなくなった。ほかにも、バトルのときに自然と発動される「とくせい」の能力をもつポケモンの登場や、ポケモンをいかに強くではなく「いかに大切に育てたか」を競う「ポケモンコンテスト」の開催など、新しい要素がいくつも追加されている。対戦ケーブルを用いれば最大4人対戦までできるようになったのは、GBAならではの楽しみ方といえるだろう。(荒沢有希哉)


クチコミ情報

海神が降臨する

前作はどのポケモンも誰がどう育てても同じような強さになってしまい、勝負を決めるのはどれだけ強力かでした。
しかし、今作では性格という新要素が加わったため、それぞれ良さが増しました。
よく考えてポケモンを育てないと強いポケモンでも弱いポケモンに成り下がってしまいます。
そのため、ポケモン育成にいままでにないほど時間をかけてしまいました。
この作品でバトルが強い人は本当にうまい人だと断定してもいいと思います。

新しく加わったバトルタワーですが、個人的にはすごく楽しめました。
50連勝したぐらいから敵もメジャーなポケモンを出してきて、なかなかレベルが高くなってきます。
100連勝ぐらいになると伝説のポケモンまで持ち出してきます。
バトルタワーは周りに対戦をする人がいない人には是非お薦めです。

サファイアで手に入るカイオーガは今まで最強といわれてきたミューツーに匹敵もしくは超える力を持っています。
このポケモンがいるかいないかでパーティーの強さが大きく変わってくるので凄いです。



ラーメン

GBAでのタイトルは『ポケットモンスター サファイア』
全て新しくなった世界観や登場人物のなか、興奮に満ちたポケモンとの冒険が待ちかまえている。
物語の舞台となる『ポケモン赤・緑』のカントー地方と『ポケモン金・銀』のジョウト地方とは離れている。

ホウエン地方の水と緑に恵まれた自然豊かな地域だ。
「ミシロタウン」の町に引っ越してきた主人公はオダマキ博士の研究所に向かう。
そこで遭遇したのは、博士が野生のポケモンに襲われている場面だった。

今作の見どころは、ポケモンを前面に2体ずつ出し合ってのバトルが可能になったこと。


良作!!

ポケモンのシリーズでは良い方だが、ルビーは微妙でいいとは言えなかった。

この作品(サファイア)のストーリーはとても良い方で、ポケモンのデザインは良い悪いが混じり普通!!

主人公も目新しさがあり、伝説のポケモンも良いデザインで四天王とアクア団なども良かった。

キノミやコンテストの機能は全く必要無かったのは言うまでもない。

ちなみにカイオーガは公式で海の神なのにも関わらず、大きい消防が「海の王者」と勝手に決めつけられる事が痛いです。


正直あんまり…

グラフィックや機能などは著しく進化しているので、そこはとてもイイと思います!
しかしやはり前作のポケモンの数が少ないかと…。
ストーリーも前作とは関連性を感じられず、『赤』や『銀』をプレイした私からするとポケモンをやっている気がしませんでした…。


水ポケモンを優遇しすぎ

初代→金銀→サファイアとplayしましたが、1番イマイチだったように感じます。
水ポケモンが多すぎてうんざりしました。
内容としては面白いけれど、属性の偏りのせいで楽しさ半減です。
でも買って損はしないと思います。



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ファイナルファンタジーV アドバンス

ファイナルファンタジーV アドバンス
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ファイナルファンタジーV アドバンス
定価:¥ 5,040
新品最安価格:¥ 8,949
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商品の紹介
こいつは夢なのか。ファミコン世代の青春の1ページだった『ファイナルファンタジーV』が掌の上で遊べるなんて。ドラマチックなストーリー、圧倒的なビジュアル演出、そして自分なりの遊び方を追求できるジョブチェンジシステム。1992年の時点で、最高峰と呼ばれた練りに練られたシステムがいまここにアレンジされてよみがえった。

プレイしていて楽しいのは、キャラクターが演じる豊かなドラマだ。敵ながら憎めない、コミカルなセリフとバトルを繰り返す、ギルガメッシュ。命をかけて使命をまっとうするガラフ。男として生きている海賊のファリス。どのキャラクターも特徴があっていとおしい。

今回のアドバンス版は移動中にダッシュができたり、いつでもどこでもセーブができる「ちゅうだん」が追加されたりと、グンとテンポよく飽きさせないつくりになっている。ゲームソフトは、ゲーム機の代替わりとともに失われていくもの。今回のようなかたちでリメイクされることはまさに大歓迎。今まで遊んだことのなかった人にも胸を張って進められる一本である。

(志田英邦 / ゲームライター・インタビュアー。インタビュー集『ゲームマエストロ』などを執筆)


クチコミ情報

FFシリーズ最高傑作

SFCで発売されたFF5のGBAリメイク版。
新要素は追加されているものの、新ジョブの入手がクリア直前だったり
音源が改悪されていたりと、評価できるかと言えば疑問が残る。
しかし、それでもなお私が評価を「5」としたのは
原作が恐らくFFシリーズ内でも最高の傑作だからである。

このゲームの素晴らしい所は何といっても多彩過ぎるジョブとあまりに豊富なアビリティである。
FFシリーズのアビリティと言えば、基本は
「たたかう」「まほう」「アイテム」「固有コマンド」「必殺技」
くらいのものである。この程度だと有効な戦略は必然的に1,2パターンに限られてしまい
2週目、3週目のプレイにおいて、戦闘は完全な作業と化してしまうものが殆どだ。

だがFF5においてそのような心配は必要ない。
ジョブの数が半端ではない上に、それぞれ複数のアビリティを持ち
更にそれらを組み合わせることが可能で、それが4人のパーティーメンバー1人1人に可能なのだ!
それぞれの効果に至っても他のシリーズではあり得ないようなユニークなものが多く
これらを駆使することにより、信じられないような超縛りプレイも可能となっている。

敵キャラクターも個性豊かで強力なものが多いが、
複数のアビリティを駆使することで、意外なほどあっけなく倒せてしまったりする。
この工夫する楽しみこそがFF5の醍醐味であると言えるだろう。

昨今のFFは画面こそ美麗になっているが、こういったプレイヤーに工夫させ、
新たな発見をさせるような挑戦的な作りが全く見られない。
スクエニには「ゲームの楽しみとは何か?」
ということをもう一度再検討して、ゲーム作りに臨んでほしいものである。


なぜ余計な手直しを…

始めに言っときますが私はFF5の信者です
クリアは数十回はしています
低レベル・0APクリアもしました
その上で言いたいのはなぜ余計な手直しをしたのかです

追加ダンジョンや追加ジョブは頑張ったと思います
痛いのは増殖の削除
しかし、これはバグだと考えれば解らなくもない…解らなくもないけどとても痛い
そして致命的なのが捕らえて放った時の効果の違いです
この2つのおかげで低レベル・0APクリアが出来なくなった(厳密に言えば増殖は無くてもできますが、まず心が折れます)

この作品に触れてみたいという人にはお薦めします
しかし、とことん遊び尽くしたい人にはWiiでの配信待ちを、Wiiが無ければコレクションの方をお薦めしますね


RPGに求めるもののすべてがつまってる

ゲームとして全てが完成されている

ジョブは相当豊富で25個近くもあるが普通にやってると
クリア時までに1〜3個くらいしかマスターできずリプレイ性が非常に高い
またアビリティの組み合わせが驚くほど豊富で非常に楽しい
しかもゲームの半分にさしかかる前にほとんどのジョブが出そろうので思う存分能力をを楽しめる
7や10はせっかく育成の自由度があるようで実はクリア後まではあまりプレイヤーごとの差異がでにくいが
5は序盤から全てがフリーダム

装備品は単なる攻撃力、防御力だけではなく、新しい町に町にきたから
今までの装備はお払いというような機械的なルーティーンではない
特殊効果と属性が複雑に絡み合っててしかも装備可能ジョブが
うまくかぶっていたりばらけていてバリエーションが非常に豊富

ストーリーは王道ではあるが非常に冒険心をそそる
一本道な進行と自由にどこでもアイテム等を探しにいく部分が
複数回適度にばらまかれていてやらされている間が非常に薄い
町の数が非常に多くほとんどが特定キャラのホームでないため
未知の場所へ旅をする感覚が高いし世界の広さを演出している
世界の数が複数あるためちょうワールドマップ全部冒険したなあ
という頃にうまく新しい世界が出てくる
多くのRPGのように同じところに長い間いさせられたり何度も行き来させられる事が少なく
次々と新しい場所へ旅立つ展開はテンポが非常に良い

そして音楽は完璧と言ってよい
BGMのためだけに何度も同じ場所にずっととどまっていたくなるほど

やり込みの多さはFF中で圧倒的、ロードのなさも単純に快適
7や8の複雑に絡み合ったストーリー展開、10の圧倒的な演出力はありませんが
それでもこの世界観は王道を完璧に作り込んでいるので十分に魅力的で
しかもシステム面ではFFの中でもずばぬけて完成度が高いです

ほとんどのRPGがストーリーや世界を楽しむタイプと成長ややり込みを楽しむタイプに分断されているか
それらがうまく融合していないものばかりですがFF5はその融合度合いで言えば完璧の一言

単に世界観没頭型RPGでは技術の進歩によってこの作品を超えるものは出ているかもしれません
やり込みだけに目をやれば上はあるでしょう
しかし自由なシステム面との両方をここまでうまくバランスよく混ぜたRPGで
これを超えるものは未だに出ていないと思います


物語としての面白さと、ジョブチェンジシステムを極める遊びの面白さがバランスよく両立した傑作!

ファイナル・ファンタジー第5作目。非常に明るい雰囲気が特徴。
パーティメンバーにもそれが表れている。
男は主人公のバッツのみ。後は王女様3人(笑)。
シリーズ中、唯一のハーレムパーティが常時組めるという点が全て(笑)。

クリスタルの輝きが失われ、世界は急速に衰えていく。
原因究明に乗り出す旅の青年と王女様と海賊の親分に記憶喪失のオジサン(笑)。
クリスタルが次々と砕かれていく中、彼等はクリスタルの欠片から
「勇者としての証」ともいうべきジョブを極める力を授かっていく・・・・。

とにかく物語という縦軸と、さまざまなジョブ(職業)により覚えていくスキルを駆使してのいかようにも戦える戦闘という横軸の、融合することによって生み出される面白さ!

過去シリーズで言うならば「3」の持つジョブチェンジシステムの進化形に
「4」の物語の重厚さとのおいしいとこ取りだ!

物語では途中で重要人物の死があり・・・、オマヌケな敵のライバルが登場したりで、
決して明るい雰囲気だけではないのだが、それでも画面自体が非常に明るい作りで、
陰鬱な雰囲気はどこにも感じさせないので最後まで続けられるのは良。

そうそう。この作品を最後にそれまでのシリーズで話の中心にあった
「クリスタル」が出てこなくなります。
復活は「9」の発売まで待たなくてはなりません。


最後の地味なFF

ファミコン時代のFFっぽさを残した最後のファイナルファンタジーですね。
6からフィールドでの頭身もあがり、リアル指向に転換していきますが、この5は
いかにもゲームって感じでファミコン版3が好きな人などは好みだと思います。ジョブとか。
6のアドバンス版はスーファミまんまって感じですが、この5はオープニングが
加わったりしています。(アドバンス版の1,2,4,5はそこそこ手が加えられています)
ファイナルファンタジーの文字の裏で軽快な音楽にのせてチョコボで走る、あの
オープニングがカットされたのかと冷やっとしましたが、待ってればちゃんと
見れますのでご安心を。



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MOTHER3

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定価:¥ 4,800
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クチコミ情報

微妙・・・・・・・・・・・

クリアしました
終わってから思うと 全体的にはまあ面白かったです
RPGそのものよりは 所々に小ネタが詰まっているのでニヤニヤしながらのプレイでしたw
どうしようもないどうにもならない と城の階段で表示される台詞は 深い教訓を感じました
フィールドも中々よくできてますがそれ以上に素晴らしいのがキャラクターですね
どこかで見たものから ありえないだろう!的なモノまで多種多様に登場します
やってる最中にチンクルを思い出しましたw

全8章の構成で4章以降は同一のキャラが主人公ですがそれ以前は章のたびに違います
絵もGBAになり前よりは容量が増えたのでしょうか?
派手な音楽やバトル中のグラフィックがかなり変わりました

しかし2と比べると 格段に難易度が上がってます
システムやキャラはほぼ2を継承している言えるのですが
まずテレポートがなくなったのが個人的には痛かったです
あちこち移動するのにルーラー系の技はRPGには必須なのに
なぜかこのシリーズだけはありませんでした
余裕を持って楽しんでほしいという作り手の配慮でしょうか?

またPSIを使えるキャラが前回は3人で残りも固有の特技がありましたが
今回は2人だけで残り2人(4章以降)ははっきり言ってボス戦ではあまり役に立ちません
ほぼ攻撃だけです

そしてエンカウント率が異常に高い ストレスの原因はこれにつきます
敵がザコキャラでもかなり強く その反面 初期の味方がかなり弱い
味方にした時点のキャラはそのステージの敵の攻撃 1・2発でもう危なくなりました
あと敵が多い 上に早い どうやっても追いつかれます 
その所為なのか至る所にセーブポイントが配置され
1ブロック移動しただけなのに次の部屋にいる事もありました

ストーリーは前回のほのぼのした感じを想像していたので1章の事件はかなり驚きました
そしてあのキャラが登場したのにも驚きました

結論から言えば やり終えてみるとどうにも切ないというか物足りなさを感じたように思えます

MOTHERファンならば一度はやってみてもいいかもしれません


伝説のMOTHER 3

元々64で発売される予定だったMOTHER 3。いろいろな事情もあって、発売延期が続き、ついに開発中断。そのまま忘れ去られたかと思っていましたが、なんとGBAで発売されました。そのときの嬉しさと言ったら泣きたくなるほどのものでした。
さて、そんな話はさておき、肝心のゲーム内容。購入を考えているのはMOTHER 1、2をプレイした方が多いと思うのですが、2の様なほのぼの、まったりとしたストーリーではありません。さすが糸井氏と言いますか、今回の物語は定番の小ネタや笑いもあるのですが、胸を締め付けてくる事が多い。第一章から泣きたくなる展開で、エンディングに近づくにつれいい意味で辛くなってくる。エンディングも純粋なハッピーエンドではないのが心にしみる。MOTHER 1や2とは別の世界、別の雰囲気、でもやっぱりマザーです。ゲームやって泣いたのは3回目、同じゲーム中に2回泣いたのは初めてです。重いゲームですので、それなりに意識してプレイする必要はあるのですが、MOTHERシリーズの名に相応しい素晴らしいゲームです。
これほどのゲーム、5年に一つ出るか出ないか、と思っています。


発売日に買ったMOTHERファンの一人です


普段RPGなどやらずにアクションゲームをしていた自分を唸らせたRPG
それがMOTHERシリーズでした
当時は3の発売が楽しみすぎて寝れなかったものです

最初に書きますが批判的な意見はどれも頷くものでした
とてもよくわかります
しかし自分はMOTHERだから単調に感動させるシナリオだけど何か意図があるのだろうと思いとても楽しめました
最近やり直していますがすすめるのが辛い
逆にこのグラフィックですすめるのが辛いシナリオを演出することに驚きを感じています
音楽は凄く好みで従来のシリーズに匹敵すほど個人的には好きです
装備は言われるまで不満に気付きませんでした
一番はやはりシナリオ面の好みが別れる点
自分はお涙頂戴のシナリオは大嫌いです
このMOTHERシリーズはそんなことなく独特な雰囲気に満ち溢れています
3のシナリオはお涙頂戴が多いのですがそれがあまりにも残酷すぎるので自分は好きになりました
ラストの終わりかどうかわからないもやもやシーンもエンディングのBGMで吹っ飛びました
リズムバトルはマリオRPGシリーズとリズム天国をやっている自分にはたまらんですね

長々と書きましたが
批判的な意見にうんうんと頷けるのに
すすめるのが辛くてもうやりたくないのに

なぜか好きなゲームです
心に残ったのかもしれません


糸井さんお願いします

もう一度、もう一度でいいんです! Motherを作って下さい

これで完結してしまったら、こう、なんというか
物足りないということでは無いんですが

何年かかってもかまいません
どんなに駄作でもいいんです

この作品ではMotherは終われません

お願いします
お願いします


何回かプレイすると

何かが違う・・と思いました。私は1,2のアメリカの田舎町みたいな雰囲気が気に入っていたのに。S・キングっぽいところとか、「グーニーズ」みたいなワクワク感とか。ほんと勿体無いです。
でも3、何回かプレイしているうちに好きになってきました。音楽も素敵なのたくさんあるし。
あと、ブタマスクも好きだなあ。

しかし3のどせいさんは狙ってる感じがしていただけない・・。かわいいけど。



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ファイナルファンタジーVI アドバンス

ファイナルファンタジーVI アドバンス
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今更だが改めてレビュー;

本作はスクウェア(現スクウェア・エニックス)が1994年に発売したFINAL FANTASY Y(ファイナルファンタジー6)をゲームボーイアドバンス版で再移植したものである。

SFC(スーパーファミコン)で発売された当時は美麗なドットグラフィックスに加え、登場キャラクター達が織り成す深いストーリー性も相まって、200万本を越す大ヒット作となった。SFCでリリースされた最後のFFであり、SFCの限界を引き出したとまで言われた。3D技術が発達し驚くほど精彩な映像を創り出すことができるようになった今でも、傑作としていまだにFFYを推す人は数多い。改めて当時としては最高水準のゲームであったのだと考えさせられる作品である。

RPGではありがちな“主人公”というものを特に設定せず、キャラクター各々に焦点を当てた物語は、私を始めとした多くの若者達(1994年当時)の胸にいつまでも残るものであり、それゆえFF6を携帯機でプレイできると知った時は少しばかり感動を覚えたものである。・・・とまぁどうしても感慨に浸ってしまってしまうのはご勘弁を。

なにはともあれ、本作は据え置き機⇒携帯機への“移植”版である(断っておくがリメイクではない。念のため)。他のGBA移植作(4,5)と同様、追加要素は多くあるのでやりこみ要素も増したと言えよう。シンプルな移植のおかげで初プレイ時の感動が壊されることはまずないだろうし、欠点は音質劣化による音割れ、処理速度がわずかに低下、マッシュのひっさつわざが若干コマンドしにくい、ぐらいだろうか・・・いずれも携帯機の性である。

本作はドット絵から3Dグラフィックへと世界がシフトしていった、まさにゲームソフトの転換点として位置づけられるだろう・・・奇しくもこれ以後のFFが日本発の“剣と魔法”的世界観から離れていってしまったことに、評者としては僅かながら遺憾の念を禁じえないが。


覚悟が必要

PS版の方が音楽とか映像は綺麗で楽しいが、最後の隠しボスを倒すまでやめられなかった。
バニシュデスとアイテム装備をやりたいならSFCでしか出来ませんよ。


是非見ていただきたい!(始めてやる方)

リメイク前のFF6をプレイされた方には若干おススメできません。

処理落ち(画面の急な静止、不自然な画面の切り替わり)
音割れ(ノイズ、音が途中で切れる)、モンスター遭遇率が高い。
…等があり、スーファミ時代の方が完成度が高い!
と思ってしまわれるでしょう。
しかし、多くのレビュアーの方は総評こそ☆の数が少ないですが
楽しさの☆は揃って高いですよね?これは内容は素晴らしいことの現われです。
私も新しい魔獣の画像に誘われて買いましたが、
不満点が多い中やはり、ハマってしまいましたw

キャラ数が非常に多いのですが、
一人ひとりにしっかりとした、過去が存在しプレイヤーの心を掴みます。
簡単にみんなの名前を覚えますよw…あんなに多いのに。
それが、先の読めないストーリーと最高のBGMによって本当に感動すると思います。
個人的に6のBGMは一番ジーンときてしまいます。
サブイベントではプレイヤー次第で結果の変わる事柄もあり、
単調になりがちなRPGにアクセントが加わっていて、
出来栄えは文句のつけようが無いです。


これはひどい

買わないほうがいい。理由はこの作品には問題点はたくさんあるからだ。

まずシーンの修正はセリスの拷問シーンがほぼカットだが毒の虐殺シーンや身投げのシーンは残っており中途半端だ。

しかも音楽もミスっているし効果音も音割れしている。エンカウント率がSFC版に比べてかなり高い上にバトル中に処理落ち。

正直言ってSFC版とPS版の方がマシです。


すばらしい

初めてプレイしたRPGがこの作品でした。
その時のあまりの感動に、今でも語りつくせないほどの思い入れがあるゲームです。
シナリオ、キャラクター、音楽とどれをとっても良い作品は滅多にないと思います。
GBAという媒体の制約上どうしてもSFCより音楽や効果音がショボくなっている箇所もありますが、慣れてしまえばまったく気にならない程度です。
追加要素も個人的にはすごく楽しめました。魔石の追加も集める楽しさがありました。
SFCでやっていた当時を思い出しながら、電車の中とかで気軽にできるのが非常に嬉しいです。
あとにも先にもこんな名作はないと思います。ぜひオススメしたいです。



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