![A WISH TO THE MOON JOE HISAISHI&9 CELLOS 2003 ETUDE&ENCORE TOUR [DVD] A WISH TO THE MOON JOE HISAISHI&9 CELLOS 2003 ETUDE&ENCORE TOUR [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21RBDE561SL._SL500_.jpg)
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クチコミ情報
とても素敵な演奏でした。久石さんの魅力がたくさん詰まったDVDです。 演奏の技術とかでこのDVDの評価をするのは、良くないですね。 ピアノのウデですが、別にいいと思いますよ。 久石さんの個性なんです。下手もくそもないでしょう。 それにあんな素敵な音楽を素直に喜べないなんて、悲しすぎる。 久石さんの音楽を聞き興味を持った方。買って損はしません。
身震いしました久石譲さんの曲は以前から好きでよく聞いていました。 コンサートはオーケストラ公演が続いていたので、 あまり興味がなかったのですが、今回は ピアノ+チェロ9人という、ちょっと偏っているものの 気になりDVD購入しました。(公演は行っていません)他の方が書くように、ピアノ演奏力はありません。 しかし、ライブとしては「すばらしい」としか言い様がない。 この編成のためのアレンジ。 出演者も演奏していて気持ち良いだろうな。 作曲家、編曲家の久石譲さんが好きなら、買って損はしないかなと。
"9 CELLOS""9 CELLOS"-このタイトルが目に付き購入しました。piano,celloという楽器の魅力を改めて感じることができる作品です。私は特に久石譲氏のファンではないのですが、馴染みのある曲も演奏されており十分に楽しめました。氏は人気のある作曲家でいらっしゃいますが、その理由が分かった気がします。氏のものに限らず、このように素敵なライブ作品が多く発売されると嬉しいですね
内容重視すると下手というご意見ですが、内容はまったくすばらしいものでした。久石氏でなければ出せない曲への意味・想いがひしひしと伝わってきて、非常に臨場感溢れる感動的なDVDです。この映像から見て、たぶんコンサートに行った人は氏のピアノの上手い下手を聞きに行っているの訳では無いだろうと感じました。やはり作曲した本人が本人の手で表現する。そこに大きな意味と感動があります。コンサートチケット取れなかった方はもちろん、多くの人が見ても感動すること請け合いです。音楽通だと技術ばかりにこだわるところがありますが、音楽って「音を楽しむ」そういうものだと思います。私はこのDVD充分音を楽しめましたし、映像も楽しめました。
ピアノのウデはたいしたものじゃありません。むしろヘタです。自分の曲だから黙認されているようなものです。ファンやコンサートを楽しんだ人には楽しめる代物ですがそれ以外の人には特に勧める理由のないDVDです。思い入れのあるファンのレビューは褒めちぎるから困りものです。
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