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C

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C

C は、ラテン文字(アルファベット)の3番目の文字。小文字は c 。
大文字、小文字とも半円形である。同形のキリル文字のС сは別字で、ラテン文字のSに相当する文字である。
亀甲文字では\mathfrak{C\ c}のようである。
ラテン語 拉:ケー
ドイツ語 独:ツェー
エスペラント エス:ツォー
フランス語 仏、スペイン語 西:セ
イタリア語 伊:チ
英語 英:スィー
オランダ語 蘭:セー
インドネシア語 印尼:チェー
トルコ語:ヂェー
チェコ語、ポーランド語等、スラヴ語派 スラヴ諸語の多くとエスペラントは常に/ts/。
なお、Ch ch の発音についてはCh chを参照のこと。
ギリシア文字のガンマ(Γ)はもともと様々な角度で書かれていた。このうち、「く」の字の角度で書かれたものを丸めた形に由来する。キリル文字のГは同系である。なおGを参照。

新版 明解C言語 入門編

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クチコミ情報

読むと確かに理解できる

プログラミングを何一つ知らなかったので勉強したいと思い購入。
とても分かりやすく説明が載ってありプログラミングの例も書いてあるのでとても理解しやすかったです。
オススメするに値する本だと思います。

ただ、演習問題の答えがないのが問題点です
あっているとは思うのですが答え合わせはやはりしたいですね。


プログラミング初心者向けではない

内容は非常に詳しく、初心者にとっては濃い内容なのでもっておいて損はないと思います。
ただ、「関数」や「ポインタ」など、プログラマなら知っていて当然のワードについては知っているものとして解説が進むので、プログラミング自体が初めての人には向いていないと思います。C言語改訂版1 はじめてのプログラミング (CD-ROM付) (プログラミング学習シリーズ)と読み比べましたが、C言語改訂版1 はじめてのプログラミング (CD-ROM付) (プログラミング学習シリーズ)の方が専門用語の解説もしっかりついていて分かりやすかったです。

ただ、こちらの方シリーズのほうがが演習がしっかり組まれていて身になるので、解説には前述の本を、演習には解きながら学ぶC言語を利用するといいと思います。


良かった

私も初めてプログラミングを学習するうえで
この本を購入しました。
内容も素人向けで優しく、C言語の難関であるポインタも
大まかに内容をつかむことが可能です。
これからC言語を始めようという人にはぜひともオススメします。


学生やバイト生に適。本職の入門には不足。

見開き1テーマなのが最高にいいです。

古くからある本で、内容もこなれており、文も読みやすく、学校や会社でCプログラミングの必要に迫られている人には「入りやすい」構成、また、カリキュラム等を教える人にとっても「教えやすい」構成と言えます。この点ではかなり良書の部類ではないでしょうか? また動機もやる気もばらばらなクラス等を教えるにはかなり使いやすい本かと思います。自習にも向きます。

最大の欠点は解説が「独特」である点。
独特でも学習をこなす目的は果たしているので良いのですが、しかし、本職の現場で使われる着想、メカニズムの理解、コード表記という点では、「ロジックを自分で考えコードで表現するための基礎力」「他人のコードを読むための基礎力」が身につき難いと言えます。また、一通り終わってしまうと、参考書としての利用価値は「?」と言わざるを得ません。

この点で他に良書があるので星3つとしました。
入門から上級まで満たす本はたぶんありません、しかし将来への良き道しるべになるかどうかという点で厳し目に見て3=普通の本と思います。

以上は入門者ではなく教える立場で本書を使った結果としてコメント書きました。
本職を目指す入門者、趣味や勉強が目的でも「きちんと」習得して自分の能力にしたい人には、「独習C」他、解説がしっかりした書での自習をお勧めします。


応用編よりはやさしい

C言語入門書の最高峰という帯がついている。
入門編は、誰のためにあるのだろうか。
C言語は専門家が使うものなので、入門編がいるのかどうかは疑問である。

本当にC言語をみたことがない人なら、入門編からあたるのが妥当だろう。

Cコンパイラのソースコードや、OSのソースコードから、勉強するのがよいと考えている。
あるいは、C Puzzle BOOKのようなものから入るのも手かもしれない。




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やさしいC 第3版 [やさしいシリーズ]

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定価:¥ 2,625
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まずはこれですね

C言語の勉強を始めるならまずこれを読むといいと思います。
基礎からしっかり解説していてすごくわかりやすいです。
これ以上に言うことはありません。


分かりやすい参考書

今回「オブジェクトC」を勉強する為に昔ほんの少しだけかじった「C言語」をおさらいする目的で購入しました。
この本を開いた時に受けた第一印象は「中学時代に買った分かりやすい参考書」というイメージでした。
一つ一つの基本に則ってイラストを交えて丁寧に解説してあります。ここまで「分かりやすい」「見やすい」この手の
本はなかなかないような気がします。詳しく解説してる割にくどくなく必要十分なページ数にまとめてあると思います。
これから始める人、昔挫折してしまった人、他の言語を勉強したいが「C言語」の参考書も欲しい方等にお薦め出来る
1冊です。


言わずと知れた良本

レベル的には、完全な初心者〜初心者向け。
脱初心者への第一歩となる貴重な本。
これを全てマスターすれば、
いろんな言語の本に対する免疫力が付く。
構造体やポインタにまで言及しているが、
動的メモリの確保等は全く載っていないレベル。
基本情報技術者試験・午後のレベルは完全に確保しているだろう。


これ一冊で基礎は問題なし

以前にC言語を何度か学ぼうとしたことはあったのですが、ポインタや構造体が出てくるあたりで挫折してしまいました。

『やさしいC』は学んだ内容に準じたサンプルがあり、サンプルの改造などをしているうちにC言語の基本的なことを理解することができます。さらに、各章の終わりに練習問題も付いているので理解度の確認をすることができます。

内容のほうも非常に充実しています。細かいところも詳しく書いてあるので、C言語をマスターした後には辞書として手放せない存在になるでしょう。


すごく分かりやすいです。

私は、プログラミングに関しては全くの初心者だったのですが、

この本は、変数や配列・ポインタなどの仕組みを図で示してくれているので、

イメージが浮かび、非常に理解しやすかったです。

演習問題もそれぞれの章末にあるのも嬉しいです。



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プログラミング言語C 第2版 ANSI規格準拠

石田 晴久 
プログラミング言語C 第2版 ANSI規格準拠
定価:¥ 2,940
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関数&構文の辞書として使用

C言語の入門書を選ぶなら、一番無難で確実な選択だと思います。私は、先輩に奨められて買ったが、間違いなかったです。買って損したと言う話はあまり聞きません。これから C言語を勉強したい方に安心してススメられる、数少ない名著です。本当に基礎から解説してありあますので、つまづきにくいのも特徴です。さらに、経験者に取っても、関数&構文のバイブルとしても十分使えます。

良く言えば牧歌的

まるで、教科書を読んでいるかの様。
Mac上にてサンプルを実行してみるものの、中には期待通り動かない時があったり。

本のサイズは程よく、電車の中でもそこそこ読みやすい。
また、素っ気ない表現の中の重要なキーワードを読み解く楽しみはある。

ただ、今だったら他の本でも良いんじゃないかなぁ、なんて。
分厚くていいならダイテル親子の「C言語プログラミング (Computer Science Textbook)」、
評判に頼るなら柴田望洋氏の「新版 明解C言語 入門編」とかも手に取ってみると良いのではないかと。


ひでぇ本・・・。

レビューを見て購入しましたが、この本酷いです・・・。
まず、日本語がむちゃくちゃで解読するのに時間がかかります。なんというか訳した人は高校生レベルだと思います。それぐらい酷い。

次にプログラムの書き方がわかりずらいです。プログラミング作法というプログラムを他の人が読みやすくするための書き方を書いた本を書いた人が書いてるとは思えない。

まずif文の書き方。普通なら以下。

if(i = 0; i > 5; i++){処理}

しかしこの本では

if(i = 0; i > 5; i++){処理}
となっています。本当にわかりにくい!

こんな本買うべきじゃないです。無駄に高いし損しました!

評価してる人は業者だと思います。


中級以上のCプログラマーにはおすすめです

他の多くの人もレビューで書かれているとおり、この本は入門書ではありません。
なので、Cの初心者向けではありません。
Cの知識をある程度持った人向けです。

サンプルのソースコードも、必要最低限に掲載されているため、TIPSとして利用
するには、最適の本です。
終わりのほうには、リファレンスのページがあるので、一通りよみ終わったあと
でも、リファレンスとして使うことができます。なので、常に机の上に置いて
おきたい一冊に加えると、良いと思います。

printf()で出力する処理の説明が、ほとんど「印字」となっていたので、ずっと
紙に印刷することだと思っていました。翻訳の問題については、やはり否定は
できません。

中級者、上級者の人が、自分のCの認識を再確認したり、今更人に聞けないような
事を再学習するには良いと思います。


解説書より実践的思想書だと思いましょう

 不親切だとか、あいまいな記述が多いとか、時代遅れとか不評の本書ですが、それらは全くもって事実です。しかし、本書は解説書とか入門書の類ではなく、設計者自身によるC言語の設計思想に触れるための本です。

 あるアルゴリズムを書くにあたって、C言語の設計者ならどうするだろうかということがわかります。

 実用的な入門書は他にたくさんあります。
 C言語学習者が必ずつまずくポインタに関しては「C言語ポインタ完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ)」をおすすめします。



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解きながら学ぶC言語

解きながら学ぶC言語
定価:¥ 1,890
新品最安価格:¥ 1,890
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問題集感覚で

タイトルのとおり解きながら学ぶなので問題形式です。私は解いてるうちに自然と基礎力がつきました。ただまったくの初心者がこれ一冊で理解するのは難しいかもしれません。私の場合は入門偏と一緒に勉強していました。

「新版 明解C言語 入門編」が必要です。

私は、自社の若者に与える問題の参考書として購入しました。

全くの初心者がこの本だけを買うと、挫折する可能性が高いと思います。
本の構成が「新版 明解C言語 入門編」の問題を抜き出した問題集となっているため、「新版 明解C言語 入門編」と合わせて購入すると良いでしょう。

問題の趣旨及び内容については、非常に良いのではないかと思います。
この本を一通り読破すれば、C言語の基本はマスター出きると思います。

以下、★3つの理由を列挙します。

・コードに統一感が無い。
・開発現場のコードとしてはバグの潜みやすいコードになる可能性が高い

解説されているソースコードの制御文の統一感がありません。
{}を利用している場合と利用していない場合があり、1行で収まる場合は省略されているのですが、初心者には単調でも{}を省略しない記述で統一した方が易しいのではないかと感じます。
※これは個人差がありますが・・・私は制御文の省略は利用するべきでは無い
 と思っています。

目的のはっきりしているプログラムの問題集なのですが、エラー処理に関しての記述をもっと増やしても良いのではないかと感じます。


超初心者じゃ難しい

問題が1ページごととに載っていて、ある程度C言語を理解した人がいろいろなプログラムをこなす、というのが主な目的です。

細かくは説明されていないので、まったくCを勉強したことがない人が初めに取る本としては難しすぎるでしょう。理論はわかるけど、実際どんなものに使えばいいのか、と考える人にはお勧めです。



コンセプトは悪くないが・・・

私はソースを組みながら覚えていくのが好きなので、Cの入門書としてこの本を選びました。
この本、コンセプトは大変よろしいのですが、ページ稼ぎの為か、構文に関係ない無駄なソース多すぎです。ページ数少なくても良いから実のあるサンプルソースを詰め込んでほしかったな。まぁこの本やればcの基礎はしっかりと身につくでしょう。


演習を通したC言語の学習。。。

本書は「明解C言語入門編」のサンプルプログラムに対応した問題と演習問題に対応した問題が記載されています。そして、それらの解答例が丁寧に記述されています。各章末には、練成問題として、穴埋め形式の確認問題が用意されていて、各章を読み終えた後に知識の確認ができます。書いている本人は、「明解C言語入門編」を中心にして、本書を解答集として利用しています。本書だけでも、C言語の文法を勉強できるようになっていますので、本書だけを買っても失敗はないと思います。市販されているC言語の書籍は多いですが、いろいろ自分の目で見比べてみるのもいいかもしれません。私自身、数冊を比較して本書に決めましたから。著者の柴田望洋さんのホームページを訪問してみると、色々な勉強ができて楽しいですので、興味がある方はサイトにどうぞ。。。オワリ


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C実践プログラミング

Steve Oualline 望月 康司 谷口 功 
C実践プログラミング
定価:¥ 4,725
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2冊目か3冊目に読む本

以前、某雑誌の特集で、Cがわかればすべてがわかるというのがあり
ましたが、まぁヨイショのし過ぎな文句なのかもしれませんが、依然
として、知っておいたほうがよい言語だと思います。
Cでプログラムするような機会は、ほんとここしばらく全くないです
けど、Cを勉強していたおかげで今までかなり助かってます。なんと
いってもCの影響を受けた言語は多いですからね、色々応用がきくも
のなのですよ。

で、肝心のこの本ですが、前訳本でも書きましたが、初心者を脱しよ
うとしている人にとっては最適だと思います。よくありがちな、Cの
文法やテクをただ書いているだけの本とは違います。プログラムのス
タイルやプログラムの仕方についての記述が数多くあります。
Cのような言語の場合、どのようにコーディングするのか、言い換え
るとWHATだけでなくHOWについて必ず考えなくてはならないと思いま
す。この本は常に、HOWについて意識した記述をしており、そういった
点が、この本を推奨する大きな理由です。

ただ、この本だけで、ポインタとかのキモはさすがに理解できません
でしたので、別の本を読む必要があります。


人に見せるプログラムを考えて

まず結論から言うとCを扱うならこの本を買った方が良いと思います。少し値段は高めかもしれませんが、その値段の価値は十分あると感じました。
 内容としては簡単な内容から少々難しめな内容を題材に実践的なCによるプログラムの書き方を示しています。
 本書における”実践的”とは”保守しやすい”と言う事です。ほぼ全ての説明がこの観点から書かれています。実践の場では保守・改変作業が大半だと言う事です(自分は大学生)。
 少々無駄があっても分かりやすければ、凝りに凝った本人しか分からないプログラムよりましだという考えです。その為初めの方でスタイル、コメントについて書かれています。(これが気にくわなければ従わなくても良いと思いますが、ほぼ独習・一人でプログラム作成をやってきた方は為になると思います。)
 
 この本を読み終えた後と前では明らかにプログラムのスタイルは随分変わりました。知識的な物も増えたと思います。

 ただ、ある程度のCの知識を前提としているので一度読んでみてダメだと思ったらまた時期を置いて読んでみたら良いと思います。買っとく価値はあります。

基本設計として

私はシステム開発の仕事をしています。実際、Cの経験は1年くらいで浅いのでコーディングなどの書き方はこの本で学びました。特に、プログラマとしての観点から書いてあるのでバグや、コメントの書き方などは勉強になりました。Cを始める人にとって構造体や、ポインタ、ビット演算などは図で説明されていてわかりやすいと思います。ただ、コーディングのテクニックや高度なアルゴリズムといったディープなことを追求する方にはちょっと物足りない気がします。

C言語を通してプログラミングの本質理解

私は、現場での実務経験がない入社1年目の新入社員です。今までC言語に関する入門書を多く読んでいましたが、入門書だけに実践的な部分があまり理解できず、中途半端になっていました。この本は、少し内容が深く一見初心者には難しそうに見えますが、逆に初心者用の入門書より、具体的に解説してあり、正しい考え方を修得でき、分りやすいと思います。また、誰もが最初に間違うといったような例題を通して、プログラミングに自信がつくのではないかと思います。


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これならわかるC 入門の入門

これならわかるC 入門の入門
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まさに、入門の入門

いままで読んできたプログラミングの本は、
初心者、入門者にとって、わからないことが多すぎて
途中で挫折することが多かった。

ちょっとした疑問が生まれると
このまま読み進んでいいものかと思い
あきらめてしまうことがあったが、

この本だと、かなり丁寧に説明がされていて
プログラミングにとって、些細なことや当たり前なことについて
解説がされていて、読み留まることが少なかった。

また、プログラミングの掲載の仕方が色分けによってわかりやすく、
命令と結果の違いがよくわかった。

いままでの読んできたプログラミングの本では、
いまどの部分のことを言っているのか、
よくわからなくなることも、挫折する原因のひとつだったと思う。

本書は、読み進めるうちに、
比較的に複雑な関数の話になっていくが

前半の部分は、非常に基礎的な話であるし、
まさに、入門の入門である。


ただただわかりやすい

学生のときはFortranでプログラムを作っていましたが、
ソフトを買わず遊びでプログラムができないか?と思っていた矢先に出合った本です。
C言語は使ったことがありませんでしたが、わかりやすく学べ、
簡単な技術計算もこなせるようになりました。
題名のとおり、入門の入門ですが、さわりとしては十分すぎるほどの良書だと思います。


Cの基礎を学ぶならこれですね

Cの基礎を鍛えるには持ってこいの一冊です
非常に分かりやすく、柔らかで簡単な図解も付いていて非常に理解し易いです

分厚い入門書を手に取る前に、一度こちらを手に取られてみてはいかがでしょうか?
厚みのある入門書は、大抵の場合初心者に優しくありませんし、理解し辛いです

この本は、そういう厚めの入門書を読む前の下ごしらえ見たいなものです
入門書の入門書とでも言えばよいのでしょうか(笑)


わかりやすい!

つい最近までc言語を知らなかった私が、つまずきなく読んでいます。本当にオススメです!!初心者の方はぜひこれを読んでみてください。

できた\(^o^)/

シスアドの勉強をはじめたばかりなのですが、少しプログラミングに興味をもちはじめた僕にとってかなり使える本でした。「入門」と名がつく別の本は機械語に翻訳(コンパイル)するソフトを買ってください、ということから始まっていましたが、この本はパソコンとインターネット環境さえあれば、プログラミングがすぐ始められるというお金のかからない本当の入門書です。まだ253p中83pまでしか進んでいませんが、一日で(ゆっくりと)理解できました。中学生からでもはじめられる、とっても丁寧な解説も好感がもてます。


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C言語ポインタ完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ)

C言語ポインタ完全制覇 (標準プログラマーズライブラリ)
定価:¥ 2,394
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ポインタ周辺の文法を理解しなければ、Cを使いこなすのは無理。

C言語のポインタに的を絞った良書。
多くの初心者がつまずくポインタを、分かり易く、かつ、重要な所は何度も強調して書いてある。
本書を理解出来たのならば、Cのポインタは完全制覇できたと言ってよいだろう。

文章の書き方が、教科書的な「ですます調」ではなく、ちょっと偏屈な性格な人が説教しているような印象を受けるので、読者によってはそこで賛否が分かれるだろう。
しかし、本質的に本書はポインタを分かり易く、厳密に解説した良書であると言える。
C言語で、ポインタの理解が曖昧な人には、是非読んでいただきたい。


ほんとの初心者には少し高度だと思います。

私はプログラミング未経験で柴田望洋さんの入門書をやってからこの本を手に取りましたが(つまり二冊目)、知らない用語や関数も特に説明もなく使っているのでプログラミング未経験で入門書を一冊読み終えた程度の人には少し難しいのではないかと思います。ただ、0章と1章の部分でポインタとはどういうものであるかを一通り説明していて、その部分は読みやすく、わかりやすいと思います。

ポインタをマスターしたければ本書を読め。

これは素晴らしいのひと言。目から鱗が落ちまくりです。Cを学ぶ際にほぼ全員が躓くといわれる悪名高きポインタですが、本書を読めばほぼ全員がそのポインタをマスターできると思います。

本書では、ポインタの「そもそも論」から、その使われ方・使い方・応用まで万遍なく網羅されているので、ポインタに関する勉強はこれ一冊やっておけば十分です。しかも、C言語そのものについての話題やメモリの使われ方に関する説明も豊富で、非常に良質の教科書に仕上がっていると思います。(特にCのメモリの使い方に関しては、一章を使ってみっちり説明されており、必読)

さらに、大まじめなプログラミング言語の本にもかかわらず、文章が面白くテンポがよいところも高評価。結構分厚い本ですが、楽しく一気に読み切ることができました。普通に読み物としてもよくできていると思います。これはホントに名著ですね。

ポインタの使い方がどうもよく分からないという方はもちろん、そもそもポインタという手法を導入することになった背景(プログラミング哲学)を知りたいという方にもオススメの一冊です。ってか、普段Cを使ってる人だったら、とにかく騙されたと思ってさっそく買って読んでみましょう。きっとたくさん得るものがあるはずです。


最初の入門書にはできない、けれど

本書は「目からウロコ」と例えたくなるような解説がとてもいいと思いました。
具体的にはポインタと配列の関係ー読み替える方法、またその例外ーの解説などがあり、どんな本でもしっかりこう書いてくれていればいいのに、と思う内容です。
題名通りポインタの解説が中心ですが、他にもメモリの使われ方や左辺値、右辺値の解説など、C言語の理解に役立ついろいろな知識を本書で知ることができます。これらは大事な事だと思うのですが、意外に解説を他で見ることがないように思います。
C言語の入門書を1冊読んだ後、なんとなくわかったようだけどポインタはよくわからない、くらいの時、本書を読むと効果は大きいと思います。良書とお勧めします。


あまり役には立たない

ポインタというものを殆ど理解した頃に何か得ることはないかと思って買った本です。分からない人を対象にしているとしていますが、それにしては内容がマニアックすぎます。

本書は口語調で統一されています。C言語の隅をつつくような内容が好き嫌いの分かれるところではあります。例を挙げるとp[i]はi[p]と全くの等価であるとかです。この他にもなるほどとは思うけれど、どっちかっていうとトリビアだろ?みたいなものばかりです。

読み物としての価値は認めますけど、真剣にポインタを制覇しようとしてる人に、このノリはないんじゃないかと。



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やさしいC++―まずは「C言語」からはじめよう!! (I・O BOOKS)

やさしいC++―まずは「C言語」からはじめよう!! (I・O BOOKS)
定価:¥ 1,995
新品最安価格:¥ 1,995
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初心者には向かない本

この本は初心者はあまり向かないと思います。現に私が覚えずらかったからです。
これには、いきなり意味のわからない用語を説明を良くしないで出しています。変数、引数、関数などがよく分からず覚えずらいです。ある程度の知識をお持ちの方ではないとこの本はお勧めできません。


他言語から初めてC++をやる方に・・・

お勧めです。
.h.cppファイルの繋がり、
->と.の違い、
クラスの作り方、virtualって何
というperlなどのWeb系やVB上がりの人にはうってつけの本です。

教科書のような本ではなく、冗談交じりなのも覚えやすくて
次を読みやすくなってます。


英会話と英文法の違い?

この本はC会話の本だと思います。
わたしのニュアンスですが文法より会話を、とにかく使えるようにするための本に思えました。実際、使えて、なんだか楽しくなったのでミスには目をつむって(というか、みなさんミスばかり突きすぎ。あからさまなミスなので発見できない=さっぱり理解できていない、のでは??他の方のレビューどおり、致命的エラーではないですし)星5つ。★★工学社のHPには、ミス部分の訂正記事がでていますから、改定されるでしょう、たぶん。

体系的な教科書・文法重視を求めている人には不向きかもしれません。とにかく動かしてしまえな本!!と、わたしはプログラミング魂?に火がつけられました。これを求めていたんですよ!C言語のスッポンドリンク。初めてのCで遊んでみます。


入門書というより入門書の体験書

他のC言語入門書で扱っている、C言語の各要素の基本的なところだけを
啄ばんで、イラストと一緒にどうぞ、といった感じのライトな本。

戻り値、関数、引数など、重要な単語が説明も無しに登場、
記述が簡素なため「なぜここがこうなるのか?」という疑問が出ても殆ど氷解しない…など、
謳い文句通りの初心者への入門書としては、非常にシビアな出来。
私のような本当に知識0の初心者の方は、ネット検索などで、空いた穴を順次埋める必要があります。

また、仮に、この本だけをネットの検索などを駆使してどうにか終えたとしても、
それぞれの機能の基礎中の基礎しか扱っていないため、結局使いこなすために
自分でさらにネットを使い補完していくか、別の入門書に手を出さなくてはなりません。
他の入門書は難しそうだから・・・という気持ちは分かりますが、
本来難しいものを分かりやすく説明するには、逆にページを多く割かなくてはなりません。
一見、イラスト入りで簡単そうに見える当書籍ですが、イラスト入りでこのページ数です。内容は想像するに難しくないでしょう。
当書籍でC言語を学び始めたいのであれば、300〜600円程高くなりますが、
「やさしいC」や「明解C言語 入門編」などの書籍で学んだほうが
よっぽど身になりますし、情報量も多いので、初心者の方は購入前に出来ればご一考を。
知識0の方には前者をオススメします。

蛇足ですが、この本のメインタイトルは「やさしいC++」ですが、
本書で扱っている内容はサブタイ通りC言語です。
シリーズを通して、段階的にC言語→C++と移行していくようですが、
間際らしいことには違いはないので、C++を学びたい方は要注意。


たしかに内容に間違えはあるけど・・・

ほかの人が書いている通り、間違え多いですねw
でも、それはスペルミスや比較演算子について。
ひどい誤用はないと思います。

しかし、まったくの初心者だとココでつまづくのかも?
厳しいかもしれないけど、この程度でつまづくなら基本的な学力が足りてないのではと・・・

内容は星5つですが、間違えの分星をひとつ減らしときます。
それを差し引いても、”良書”だとお勧めできますよ!



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独習C 第4版

柏原 正三 トップスタジオ 
独習C 第4版
定価:¥ 3,360
新品最安価格:¥ 3,360
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黄チャート的位置づけ

レビュータイトルで大体分かってもらえると思います。
Cを「使うため(重要)」に必要十分な基礎的な説明と、僕が知り限りNo.1の例題数。それが、この本の全てです。まさに黄チャート。
外国語でも、数学でも、プログラミングでも、とにかく自分で書いてみなければ、書けるようにはなりません。説明を読んだだけでは、他人の書いた解答を読むことしか出来ない。そんな、ごく普通の人のために書かれた、ごく普通の本です。
#自分は特別だと思える人は、「プログラミング言語C 第2版」をどうぞ。
「やさしいC」のような説明を冗長と思える人向きです。説明不足ではなく、簡潔と言ったほうがいいでしょう。現段階で必要ないことは説明しないスタイル、とでも言うべきでしょうか。まぁ、大概の入門書では同様に端折ってある部分なので、気にすることではありません。
ただし、僕自身が、明解シリーズに代表される「おまじない式」を嫌っている、ということを差し引いてレビューを読んで下さい。他書がおまじない式で済ませている部分については、今はまだ分からなくていいけれど、簡単に言えばこういう仕組みで必要とされるものだ、といったレベルの説明がしてあります。

C言語の入門書は数多くありますが、大体下記のような傾向があると思います。
やさしいC 第3版:プログラミング?何それ食えるの?という人。
新版 明解C言語 入門編:標準的な、教科書っぽいものが好きな人。
C言語によるプログラミング 基礎編(第2版):少し詳しめの説明が欲しい人。
独習C 第4版:やっぱ例題数でしょ、という人。(←自分)

どれを選ぶかは、個人個人の状況と好みに寄ります。どれが最高とか、そんな議論は不毛です。
大事なのは、「これなら最後までやれる」と思える本を選ぶことです。Amazonでの評価が高かろうが低かろうが、そんなものは所詮他人の評価だ、ということを念頭において下さい。(僕の星の数も含めて)
どれも安い買い物ではないので、自分が満足できるものを買いましょう。できれば、買う前に本屋に見に行ったほうがいいですよ。


日本語が・・・

元々、日本人が作成した書物ではないため、訳本という位置づけの本書。そのため、まず日本語を読むことに苦労します。

:良い点:
・例題、練習問題の量が豊富。回答もしっかり書かれている
・標準ライブラリまで網羅

:悪い点:
・日本語の訳が雑
・問題が不明確
・章の構成が個人的に間違っていると思う(ファイル入出力の付近から)
・物事を端的に述べられていない

特に日本語の訳が雑なことが、この本の最大の弱点です。日本語をもっとしっかりと書いていたのなら、格段に分かりやすい教科書になると思いました。

個人的には、物量的な面ではこちらの方が圧倒的に上ですが、分かりやすさを重視するならば、猫でも分かるC言語や、やさしいCの方がお勧めです。


体育会系教科書

とりあえず、説明が雑ですね(笑

でも、プログラム例や練習問題が大量にあるので、初めて C を勉強する人にとってはやはり良書かと思います。全ての例&問題を自分の手でひとつひとつ書いていけば、全て書き終える頃(相当な時間がかかりますが)には C 言語がペラペラしゃべれる、もといスラスラ書けるようになっていることでしょう。

質より量。この言葉を地でいっているような教科書です。あまり難しいことを考えずに、ゴリゴリと勉強していく「体育会系」の人にはピッタリな本だと思います。

ただし、この本を読むだけではポインタを活用できるレベルにはまず達しません。本書で基礎固めをしたら、次はもう一歩踏み込んだより高度な教科書に手を出してみましょう。



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これはまさにC言語の辞書

まず、この本一つでは次のステップにはいけないと思う。

いつもは机の隅にでも置いておいて、
アルゴリズムやゲーム開発の本などなど、実践的なことが書かれている本の中で、
「構造体って何だっけ」などという時にこの本で「ああ、こう使うのか。」などと辞書的に使うのが最適だと思います。

そうしている内に「いつの間にかC言語の基本動作をマスターしたなぁ」と思えるのではないでしょうか。

この書の冒頭で述べられている通り、「必要なときに必要な知識が手に入る」本だと思います。


これはMUST ITEMでしょ

会社のソフト部署(自分はハード部署だった)の方々を含め、ホント色んな人の机にあった本。
私も買いました。本当にわかりやすく、良い本だと思います。ビギナー編と一緒に愛用しています。
もっと早くに知っていれば、C言語嫌いにならなかったと思います。
(嫌いになったのはあの有名な本です。)
とにかくお奨めです。


ふとしたときの辞書代わりに

入門編がなんとなくわかる,Cコーディングの入り口にたった人には,次の本としてちょうどいいと思う.ただ,そのような人にとっては,この本単体では次のステップにはいけないと思う.この本とアルゴリズム辞典などのコーディングがたくさんできる本と併用すると効果が上がると思う.
逆に,まーまーコーディングができて,「こんな本なんて.」って思ってる人にも,コーディングの最中に「え?これって...」って思ったときに手にしてみると「おぉぉぉーーー」って思える本.


シニアとあるが、入門書、新人研修のテキスト

まず、わかりやすいですね。改訂してさらに読みやすく、初心者に配慮した構成が良いです。この本は、問題がないので、辞書的に使用できるかもしれません。この本をステップアップの土台として、たくましいプログラマになってほしい。そんな本だと思います。
C言語を何も知らない新人さんは、ビギナーから見た方が良いですよ。
また、C言語のほとんどの機能は記載してあります。ちなみに、応用編は必要ないでしょう。他の実践書を読んだ方が良いですよ。
私も新人のころや、今でもぱらぱらめくっています。


C言語の教育書としては最高と思う

とりあえず入門編のC言語の本を読んだ人は次はこれがよいです。小生が読んだC言語の本で最高の評価を与えていいと思っています。それは、まずこの本の版数が多いことが示しているでしょう。多くの版数を重ね、さまざまな人の意見が入っていると感じました。使いやすさも秀逸です。実際のコードで動かしてみないとわからないようなことが、本書内にこの場合はこの値が帰ると明確に書かれていて、教育や開発時にいつも手元に置いておきたい本です。買ってみて損は無いと思います。
C言語初心者のかたの利用もよいですが、中級~上級の方に特にお勧めです。



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