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商品の紹介 プリンタ側がUSB 2.0/1.1に対応し、LAN側が100BASE-TX/10BASE-Tに対応した外付け型プリントサーバ プリンタのUSBインターフェイスに本ハードウェアを接続する事で、ネットワーク接続機能を付加する事ができる。また、プリンタの双方向通信に対応しており、各プリンタメーカのプリンタに付属のユーティリティを活用できる。例えば、プリント状況、インク残量、紙切れ、オフラインといったプリンタ情報をリアルタイムで確認できる。特定のプリンタメーカ専用ではないので、プリンタの買い替え時にプリンタメーカを気にせず利用できる。IPフィルタリング機能で、本製品にアクセス出来るパソコンをコントロールできるため、不正なアクセスを防ぐことが出来、セキュリティも安心。
プリンタ側がUSB 2.0/1.1に対応し、LAN側が100BASE-TX/10BASE-Tに対応した外付け型プリントサーバ。ネットワーク接続機能を付加する事が出来ます。プリンタの双方向通信に対応/※動作確認済みプリンタはコレガメーカーページにてご確認下さい
クチコミ情報
ユーティリティ使用の縛りUSBプリンタサーバは初めてですが、PS Admin IIを常駐させるか否かで評価は大きく分かれます。
1.普通にネットワークプリンタとして使用する場合、Windows標準のLPRやRAWが使えますが、双方向通信は出来ません。
つまり、双方向を強要するプリンタはPS Admin IIが必須になります。
今回プリンタを新調(iP4600)したのですが、これはLPR,RAW共に使用できませんでした。
2.PS Admin IIを使用すると、USBポートをエミュレーションするので、PCからプリンタを見るとあたかもUSB接続されているようになります。
但しユーティリティを常駐させる事がほぼ必須になります。
普段は切断→印刷するときだけ接続→終わったら切断 と言った一連の作業は設定で可能ですが、ある程度の譲り合いは必要になってくるかも知れません。
ユーティリティが複数からのPCアクセスに対して、何処まで順応してくれるかがキモです。
便利ですよ他の方のレビューでは、複数の人がプリンタを使うには、現在使用中の人が接続を切らないといけないと書いてありましたが、そんなことはありません。
確かに最初の設定ではいちいち接続・切断しないといけないようになってますが、オプションで、印刷する時だけ自動的に接続→印刷→自動的に切断が可能で、サーバを意識せずに印刷できますよ。
スタートアップに登録するのも簡単で、とても便利です。
使い方で良<>悪に分かれる製品ですねこの製品は使い方で評価が分かれますね。
一般的な意味でのプリントサーバとしてみれば使い勝手が悪いという
評価になってしまいます。
・専用ユーティリティが必要
・複数PCからの同時接続印刷ができない などなど
しかし双方向通信に対応しているという特徴を思えば仕方ない部分も有ろうかと思います。
値段が値段ですから・・・。
家庭内などで複数のPCが有り、同時に使用する機会が頻繁でなければ良い製品と思います。
また、使用しているプリンタが複合機であれば、なお特徴が生かされますね。
当方は同じ部屋に4台のPCがあり、同時に印刷という機会も少ないので重宝しています
自動接続・切断を使えば、切り替えはそんなに気になりません、複合機を入れたので
場所をとるスキャナを片付けられたのが一番嬉しいかも。
使えません双方向を実現しようとすると、この専用ユーティリティによる方式しかないのかとおもいますが、このユーティリティをすべてのPCにインストールしなければならず、PCが複数台ある場合はこのインストール作業と使用法が非常に繁雑です。そもそも複数台のPC使用目的での用途目的なので本末転倒ともいえます。Ethernet付きのプリンタを新たに購入したほうが、あるいはプリントサーバー用のPCを1台導入したほうがシンプルでトラブルを回避できます。複数のPCが1つのプリンタを使用するということは複数の人が使用するということなので、印刷できないなどのトラブルは致命的です。
家庭で複数の部屋にPCが有る場合は便利です
ユーティリティの設定で、印刷しようとすると自動的に接続され、
印刷が終わると切断されるように出来るので、
うちの様に家庭内で複数の部屋にPCが有るが、印刷するのは日に数回程度
と言う状況なら、価格からしても充分な機能だと思います。
しかしオフィスなどで使うには不向きですね
ちなみに勤め先用には「I-O DATA ET-FPS1L」と「Canon PRICOM C-6200U」を入れました
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