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商品の紹介 世界的に人気の『ポケモン』の世界観と、入るたびに地形やどうぐの配置などが変化するという『不思議のダンジョン』のシステムが融合したRPG『ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊』がパワーアップ! 本作は、『時の探検隊・闇の探検隊』をベースに新ポケモンや新エピソードを多数追加し、DSワイヤレス通信、ニンテンドーWi-Fiコネクション、パスワードの3つの手段で通信プレイも可能となっている。主人公になれるポケモンは、ロコン、コリンク、リオル、イーブイ、ゴマゾウの5種類が追加されたことで計19種類に増加。『時の探検隊・闇の探検隊』で語られなかった新エピソードや、遊びも収録されているので、ファンも新鮮な感覚でダンジョン探索が楽しめる。 http://dol.dengeki.com/
クチコミ情報
ハートウォーミングな名作 いい歳こいたオッサンの為に作った作品じゃないからね…鈍った感性で☆(評価)を減らさないで下さい。
本家の不思議のダンジョンと比較しますと、さすがに温さや単純化した点はあります。
しかし、本家はマゾゲー(凶悪に難しい)ですので、ライトユーザーやお子様には常識的な難易度です。
また、評価すべきは、非常にプレイヤーが優しい気持ちを持てるストーリーや、絵本的な温もりのあるグラフィックでしょう。
正直、大人の方でも楽しめてしまう作り込みです。
ただ、レビューでウンチクたれちゃう様なオジサンは遠慮して欲しいですけどね(笑)
泣けた; なにかと泣けるんですよね; ラストだけだけど。 ポケモン自体を操作できるのがいいッス∀ 1度クリアしたら→やらなくなっちゃいましたが;;; でも⇔ハマる!!!
細かい点の改善は○前バージョンの「細かいけど気になる」点が、いくつか改善されていて良かったです。 パッチールのカフェにより能力強化も容易に。 スペシャルエピソードも泣けました。たしかに突っ込み所ありますが。 今後新作が出るならば、主人公がなるポケモンの決め方と、ダンジョンの単調さ、面倒くささを改善してほしいです。罠ばかり多くてもストレスになるだけ。 でもハマると時間を忘れてプレイしてしまいますね。
ほぼ満足しました・・・娘のお誕生日のプレゼント(娘が欲しがっていた)に購入し、包装もきっちりとしてあり、喜んでゲームしています。
購入時の値段は他のどの店よりも安かったのですが、数日後はもっと安い値段で販売されていました。その点だけがやや不満ですかね・・・
改善の余地ありDSポケモン不思議のダンジョンは、青、時、闇、空がありますが、
「ポケダン」って面白いの?って方にやっていただく物としてはこれがお勧めです。
「スペシャルエピソード追加」と言われて、「前作やってないと楽しめないのでは?」
と思われている方、全くそんなことはございません。
しかし逆に、前作をやったことがある方にはちょっと物足りないかも。
追加要素がちょっと少ないです。追加要素も一概にプラスとは言えません。
ダミーアイテムは邪魔なだけ、アルセウスダンジョンをはじめとする追加ダンジョンは
「おんねんスイッチ」など非常に酷。(ゼロの島も攻略できないので要らないです)
またパスワードが違うので時闇と依頼のやりとりができません。
スペシャルエピソードも、親方様とチャームズのイベント以外は割りと駄作かもしれない、と私は思います。
また本編でチャームズが登場する前にチャームズのスペシャルイベントが出来るので
初めての方には「???」かもしれません。
なんで駄作かと言えば、本編のストーリーにでも言える事ですが、
「こーんなストーリーにしとけば感動だろ」「こんなキラキラした感じの音楽流せば名曲だろ」
みたいな製作者側の安易な感じが見受けられるからです。
ストーリーは「赤青」が傑作すぎました。「時闇空」は特に主人公が人間からポケモンになった理由
が超絶理論で、なんでポケモンの世界に主人公の人間が来たのかという説明がなされておらず、
他にも納得できない点がたくさんあり、ストーリーが崩壊しています。
特に未来のエピソードでは、なぜ主人公ポケモンで自分もなる可能性のあるキモリの進化系
「ジュプトル」が
ここまでプッシュされてるのか分かりません。悪そうな顔のポケモンならマニューラとかザングースとか
いっぱいいると思います。
音楽も「本家見習え」などここまでダンジョンが評価される理由が私には分かりません。
特に感動系の音楽が、メロディライン的に似たり寄ったりで印象が薄いです。
たまに凄い名曲もあるので、それは評価しますが、とりあえず感動系の音楽の安っぽさをどうにかしてください。
とにかくダンジョンは、特に人を惹きつけるシステムを持ち、完成度の高い「本家」と比べ、
ゲームシステムが崩壊してたり、上記の点などでまだ未完成のゲームだと思います。
赤青並みのあっと驚くストーリー、本家並みのバランスの取れたゲームシステム、
ポケモン映画のような奥深い音楽が作れれば、ポケモンといえば「本家、アニメ、ダンジョン」
と3拍子そろった名作に入ることが出来ると思います。
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