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クチコミ情報
やはり未だに凍結前の角松サウンドを傾倒する自分にとって、青木が参加していないアルバムはつまらない。
楽曲も特に惹かれるものはないし、サウンドがうるさく感じてしまった。
評価を2にしたのは、唯一初恋のライヴバージョンが収録されていたから。聴いていて涙が浮かんできた。
最近の中では気に入っています「恋の落とし穴」気に入っていますノリが良くて!スティーリーダンを好きな感覚に近いかな?アドリブ誌で紹介されて以来2枚目からのファンです。昔ラリーカールトンを聴いたあの六本木ピットインで角松バンドを聴いたときバンドの一体感ノリの良さとても楽しそうで感動しました。そういうノリの良さやバンドの一体感みたいなものが感じられる一枚でした。
この社長の下で働きたい!何でしょう、この社長のエネルギーは!とにかく1曲も外れなしの文句なしのアルバムです。
リスペクトされる存在になった角松敏生が、まだまだ様々なミュージシャンをリスペクトし続けていることがよくわかります。そうあり続けることをそれこそベタですが「Pray」しているんだなぁ・・・。
それぞれの楽曲の受け止め方はいろいろでしょうから偉そうにコメントはできませんが、最近のミュージックシーンに疑問、不満、嫌気を感じているあなた!!ぜひ一聴ください。
解凍の答角松敏生は私にとって最高のアーティストです。 しかし「解凍後」の楽曲に関しては物足りなさばかりが残り、 どうしても古いアルバムを好んで聴いていました。
この「Prayer」というアルバムは、 角松が「自分がいまやりたい音楽はこれなんだ」という声が 非常にわかりやすい形で聞こえてくるようです。 そして、いま、私はその声を素直に受け入れられています。
「Still know nothing at all」「かなし花」「日照雨」 この3曲を聴いてみてください。 これが解凍した理由であり目的だったのだと感じるはずです。
私はこのアルバムを聴いたことで、解凍後のアルバムも 心地よく耳に入るようになりました。
解凍の答角松敏生は私にとって最高のアーティストです。 しかし「解凍後」の楽曲に関しては物足りなさばかりが残り、 どうしても古いアルバムを好んで聴いていました。
この「Prayer」というアルバムは、 角松が「自分がいまやりたい音楽はこれなんだ」という声が 非常にわかりやすい形で聞こえてくるようです。 そして、いま、私はその声を素直に受け入れられています。
「Still know nothing at all」「かなし花」「日照雨」 この3曲を聴いてみてください。 これが解凍した理由であり目的だったのだと感じるはずです。
私はこのアルバムを聴いたことで、解凍後のアルバムも 心地よく耳に入るようになりました。
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