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商品の紹介 最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。
本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。
また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子)
クチコミ情報
ほぼ満足しています。WindowsのOfficeシリーズで作成した資料を読み込んだ場合の変化について
ワードの場合、テキストボックスの背面に濃い色を使い、文字を白系にしたら文字は黒に変わっていた。
また、フォントの違いもあるのかもしれませんが、改ページを入れていないと狂ってきますので後修正が大変です。
エクセルの場合、行の高さが低くなり1行ずつ調整しなければなりませんでした。うっかり印刷すると文字の上が欠けていたりしますので注意が必要です。
2007のリボンになれていると、文字等の細かい設定がツールバーで設定するので少し面倒です。
また、マクロが使えなくなっているので、残念です。
パワーポイントは、文字を配置する程度しか使っていませんが、あまり違和感無く使えます。
全般的にWindowsから移行された場合に互換性は大丈夫だと思います。
期待していないが果たして?Office2004 for Macを辛抱しながら使っていたが、
ついに2008を購入。
欲しいというよりも、仕方なくという感じ。
動きの速さについてはまあまあ。
(iMacの2Gメモリで使用)
しかし、Wordを使い出して30分もしないうちに
クラッシュして編集中の文書が消滅。
「今どき、こんなことが許されるのか!」と怒り心頭だが、
不満をだれにぶつけたらよいのやら…。
もっとも、気を取り直してWordを再起動して
使っている。とりあえずOKか。
いつどんなトラブルが起こるか分からない不安はぬぐえないが…。
結論:特に必要がなければOfficeは使いたくない。
文書を作成するだけなら、Jedit Xが安定していて、
しかも軽く、使いやすい。(そして安い!)
問題ないけど,うーん. iworkだとWinユーザーとデータ交換に不便なので,購入.OS 10.58, Mac book pro, Core2 Duo 2.26, 4 GB 1067 Mhz DDR3での使用感は,よくもないけど悪くもない感じ.まあ,MS-Officeだな,と.
購入以前不安だったパワーポイントは,Macで作ったpptファイルなら(Keynote),支障なし.Winで作ったppt, pptxは,起動とスライドめくりに時間がかかるように思える(5-10秒くらいかな?).
自分は統計や図の作成は,別なソフトウェアを使っているので(R),そこは気になりません.
多分,オフィスにこれ以上期待するのは・・・むずかしいのだと思う.
家庭用では十分です。iMAC (Core2duo 2GHz, 2GBメモリー, snow leopard)で使っていますが、速度など特に問題ないようです。
まあまあなのでは最近購入したMacBookPro13"のために購入しました。
皆さんの評価で悩みましたが、思ったより使えてます。
インストールして最終バージョンにアップデートしました。
アップデート前の速度がどの程度なのかわかりませんが
現在は我慢できる程度には改良されているようです。
VBが使えないのは残念ですが
最近はWin版Office2007より使やすいと思ってます。
2010に期待して★3です。
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