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クチコミ情報
他では見た事がない写真が載っていて楽しい初めは洋書と言う事で敬遠していました。でも他の方が書かれているレビューを読ませて頂いて購入しました。見た事のないマイケルの笑顔の写真や自筆のイラストが載っていて、思わず「マイケル、カッコイイ〜!」と叫んでしまいます(笑)私は英語があまり出来なく、内容がいまいち解り辛いのですが、短い文章なら辞書を片手に訳す事が出来ます。表紙も素敵です。買って良かったです。
Michaelの生涯の日記手元に届いたときの第一印象は「予想よりボリュームのある作品」でした。
もちろん全編英語なので購入時には不安がありましたが、そんな私でも抵抗なくページをめくっていくことができました。
本書の構成が「 年 月 日にMichaelは をした」という形式でつづられているので、これ一冊が本当にMichaelの生涯を追体験することができる他にはない本だと思います。
Michaelのスピーチの抜粋や直筆のメモもあるのでMichaelをより身近に感じられます。
写真の選択も好きです。たいていの追悼本の40代以降の写真は「なぜこの写真を・・・」と悲しくなるものが多いですが、本書の写真は筆者の愛情が感じられる笑顔のMichaelの写真が多いのも嬉しいです。
本当に購入して良かったと思える作品です!
買いです。写真も多いですよ。買って良かったです。時系列で行動が書いているのですが写真も多いです。
どのページにも複数枚写真があってページ数も多いので写真を見ているだけでも楽しめます。
マイケルの歴史も分かり勉強になります。
(英語は全然ダメな私ですが写真と単語で何となく分かる部分も多い)
きっと辞書片手に見たら大丈夫な気もする。個々の文章も短いので。がんばれば。多分。。。。
とにかく情報量も多いし写真も多い。
届くまであんまり感じが分からなかったのですが手に取ってみたらお値段に対してお得感いっぱいでした。
他にも何冊かマイケル関連本は買ったのですがこれは買って良かった感では今のところ1番です。(ダンシング ザ ドリームもよかったですが情報という形ではこちらの方が適しているのでは)
Adrianありがとう先ず、そのマイケルのスタイリッシュな表紙に惹かれました。これだけでも、他の追悼本とは一線を画している気がします。
本書には、ネバーランドパーティーの招待状、マイケルの手書きメモやイラスト(凄く上手!)も紹介されていて、それらを見ているだけでも楽しいですよ。選んでいる写真が、また素敵なのばかり。エンターテイナーだけでなく、一人の人間としてのマイケルの魅了が感じられます。
途中読んでいて辛くなる箇所もありますが、彼が徐々に前向きになっていく過程が感じられる内容の本です。2008年8月28日にGood Morning Americaの電話でのインタビューが一部掲載されていて、その内容が物凄くポジティブなんです。マイケルは修羅場を潜り抜けた、という思いがして、何度も読み返しています。
最後は、涙、涙ですが、Adrianの後書きがまた泣かせます。
マイケルのファンでいることが誇らしくなる、そんな1冊です。
圧倒的な情報量!マイケルの全生涯にわたる驚異的な年譜。毎年12ヶ月、多いときには2〜3日おきにマイケルの動静が記録されています。折々の出来事にちなんだ写真や記事などの資料も豊富。
初版出版はマイケルバッシングが吹き荒れた直後の1994年。ファン代表として、そしてメディアを担う者として著者が選んだ戦い方が、マイケルという天才アーチストの克明な記録を圧倒的な情報量で提示することでした。そのこと自体に胸をうたれます。そして一見淡々とした記述の行間から、マイケルの才能を愛する熱い思いが伝わってきます。また非英語圏にまで読者をもつマイケルのファン雑誌主宰者だからでしょうか、英文はとてもわかりやすいです。
マイケルを語る上で必携の基本的資料ですが、楽しみ方はいろいろ。私はペプシCMの事故で大やけどした後、どうしていたのか気になって1984年のページを開いてみました。事故で大手術をしたのが4月17日で、その後マイケルが最初に動いたのは5月11日。なんと付け髭とアフロのかつらで変装してテータム・オニールとお忍びでコンサート、でした。恐るべしマイケル。
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