TOP > Amazon 関連商品検索  

思春期・青年期への精神分析的アプローチ――出会いと心理臨床

乾 吉佑 
思春期・青年期への精神分析的アプローチ――出会いと心理臨床
定価:¥ 3,570
新品最安価格:¥ 3,570
『思春期・青年期への精神分析的アプローチ――出会いと心理臨床』の関連商品を見る
この商品を買った人はこんな商品も買っています:アナログ研究の方法 (臨床心理学研究法) | 子どもの精神分析的心理療法の経験―タビストック・クリニックの訓練 | 深奥なる心理臨床のために―事例検討とスーパーヴィジョン | 臨床家 河合隼雄 | 体験を聴く・症候を読む・病態を解く―精神症候学の方法についての覚書 | 
関連商品を探す:『思春期・青年期への精神分析的アプローチ――出会いと心理臨床』

関係精神分析の視座―分析過程における希望と怖れ

S A ミッチェル Stephen A Mitchell 横井 公一 辻河 昌登 
関係精神分析の視座―分析過程における希望と怖れ
定価:¥ 4,410
新品最安価格:¥ 4,410
『関係精神分析の視座―分析過程における希望と怖れ』の関連商品を見る
クチコミ情報

関係性理論に興味をもつ方必読

関係精神分析の入門書にして、ミッチェルの”まとめ”とも言えるかもしれません。
分析過程の中で起きてくる関係性について、近年注目が集まっています。
治療の中で、クライエントとセラピストは相互に影響し合っているという観点は、確かにその通りとして、果たしてセラピストはそれをどのように治療に生かしていったら良いか、それが難しい問題です。ここには、この事へのヒントがあると感じました。
弁証法的に考えていこうという態度もまた、勇気を与えてくれる部分があります。たとえば、希望について。分析には患者の希望が持ち込まれる。それは「本質的に退行的で成熟した実りある体験を妨げ」るもの(ボリスが言うところの放棄されるべきもの)なのか、それともウィニコットが言うように「前進的で」成長に必要なものなのか・・・。ミッチェルはそのどちらでもないと言います。「患者の持つ最初の希望は、様々なやり方で理解され用いられるのに役立てられるのである」と。昔ながらの希望がもっと実用的なものになるには、セラピストと患者との相互作用の中で変容することが必要・・・と。その意味で、分析家は自分の希望と怖れを自覚することが必要なのでしょう。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:精神分析臨床を生きる | メンタライゼーションと境界パーソナリティ障害―MBTが拓く精神分析的精神療法の新たな展開 | 精神分析理論の展開―欲動から関係へ | 精神分析的心理療法―実践家のための手引き | 思春期・青年期への精神分析的アプローチ――出会いと心理臨床 | 
関連商品を探す:『関係精神分析の視座―分析過程における希望と怖れ』

ヤーロムの心理療法講義―カウンセリングの心を学ぶ85講

アーヴィン ヤーロム Irvin D Yalom 岩田 真理 
ヤーロムの心理療法講義―カウンセリングの心を学ぶ85講
定価:¥ 2,940
新品最安価格:¥ 2,940
『ヤーロムの心理療法講義―カウンセリングの心を学ぶ85講』の関連商品を見る
クチコミ情報

ヤーロムを読みなさい

ロジャーズ全集の訳に携わった先生に
言われた言葉
「グループサイコセラピー」
まぁまぁ良かっただけど…
その後小説など彼の本を読み漁ってました
確かに面白い、けど、あれから10年近く
先生の言ってたのはこの本だったのでしょう
(原著で読めって言ってたの?)
基本とそれを超える大切なことを語る
ヤーロム先生の言葉に講義を直接
受けているようでエキサイティンンgoo
もっと早くこの本に出会いたかった…
実存バンサイ! Yalomバンザイ!



この商品を買った人はこんな商品も買っています:グループサイコセラピー―ヤーロムの集団精神療法の手引き | ニーチェが泣くとき | 動機づけ面接法―基礎・実践編 | グループワーク入門―あらゆる場で役にたつアイデアと活用法 | 実践・精神分析的精神療法―個人療法そして集団療法 | 
関連商品を探す:『ヤーロムの心理療法講義―カウンセリングの心を学ぶ85講』

臨床精神医学の方法

土居 健郎 
臨床精神医学の方法
定価:¥ 2,625
新品最安価格:¥ 2,625
『臨床精神医学の方法』の関連商品を見る
この商品を買った人はこんな商品も買っています:精神症状の把握と理解 (精神医学の知と技) | 臨床瑣談 続 | 精神科養生のコツ 改訂 | 現代うつ病の臨床 | 集中講義・精神分析 上 (1) | 
関連商品を探す:『臨床精神医学の方法』

うつ病臨床のエッセンス (笠原嘉臨床論集)

笠原嘉 
うつ病臨床のエッセンス (笠原嘉臨床論集)
定価:¥ 3,780
新品最安価格:¥ 3,780
『うつ病臨床のエッセンス (笠原嘉臨床論集)』の関連商品を見る
クチコミ情報

臨床的経験の果実

著者のこれまで発表した論文をまとめたものだが、以前に読んでいたはずの、これらの論文を読み継いで、非常に面白かった。
うつ病の治療経験を濾過した、まことに「エッセンス」が凝集されている。
この著作を前にして、近年のうつ病論がいかに薄っぺらに思えることか。
有名な学者たちが書いた分厚い「気分障害」に関する本が出版されているが、この本を読んだおかげで、
そうした書物を読まずに、買わずにすんだことを感謝したい。
様々な統計的な知識、生物学的な知見を身につけたとしてもこの著作に書かれている臨床の基本から離れていれば、
それがどれだけ、うつ病治療の現場に役立つだろうか。
現在高名な学者たちが、この著者の臨床経験をどれだけ踏まえ、またその水準を維持しているだろうか。

ただ、著者は現在のうつ病の生物的な基礎への関心を持ち続けていると書いているのは驚く。諸論文への著者解題も参考になるし、
著者のこれまでの自身の研究回顧は短文だが、そうだったのかと改めて目を開かされた。うつ病の認知療法への評価も興味深い。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:現代うつ病の臨床 | 臨床瑣談 続 | 自傷行為の理解と援助―「故意に自分の健康を害する」若者たち | ヒーリー精神科治療薬ガイド | NHKスペシャル うつ病治療 常識が変わる | 
関連商品を探す:『うつ病臨床のエッセンス (笠原嘉臨床論集)』

事例で学ぶ家族療法・短期療法・物語療法

佐藤 宏平 三沢 文紀 生田 倫子 久保 順也 長谷川 啓三 若島 孔文 
事例で学ぶ家族療法・短期療法・物語療法
定価:¥ 2,730
新品最安価格:¥ 2,730
『事例で学ぶ家族療法・短期療法・物語療法』の関連商品を見る
クチコミ情報

お勧め

家族療法からナラティブへ流れる歴史を理解するには便利。事例もとても分かりやすく解説されている。

心理療法の専門家だけではなく、教育現場にも参考になります。

これまでの家族療法のどの本よりも、文章がこなれて読みやすいです。この本を読む対象者は、専門家に限られるのでしょうか。もったいないですね。私は心理療法に興味があるものの専門家ではなく教員ですが、この本で述べられている本質論と方法論は、家族関係ばかりではなく、人間関係全般に関係しています。人間関係を特に特質としている教育においても適用されます。教育現場にも非常に応用できます。これからも方法論から本質論へ、また本質論から方法論へという柔軟な見解と展開の可能性を開いてください。

家族/短期/物語療法を学ぶものへの必携書

 さまざまな学派/手法が乱立するこの分野の歴史をすっきりとまとめる第一章が秀逸.そのあとはパニック障害・摂食障害などの症状別にまとまっている.豊富な症例を示しながらさまざまな技法を紹介しておくスタンスは大変わかりやすい.一読するだけでなく常に手元において読み返したい本だと感じた.ぜひ読んでみてください.

すごくリアルでためになりました

 第1章では家族療法からナラティブセラピーにいたる歴史がコンパクトに、しかも詳しくまとまっていて、家族療法を知るなら必読だと思いました。第2章以降は、典型的な事例、例えば、パニック、うつ、摂食障害、不登校、虐待、非行への介入事例があり、また、最近話題のスクールカウンセリングへの応用例などもあり、とても役に立ちました。感動したのは、複雑で難解な事例、という章でした。臨床心理の醍醐味が伝わります。


この商品を買った人はこんな商品も買っています:よくわかる!短期療法ガイドブック | 可能性療法―効果的なブリーフ・セラピーのための51の方法 | セラピスト入門―システムズアプローチへの招待 | システムズアプローチによる家族療法のすすめ方 | 家族療法の基礎理論―創始者と主要なアプローチ | 
関連商品を探す:『事例で学ぶ家族療法・短期療法・物語療法』

精神分析体験:ビオンの宇宙―対象関係論を学ぶ立志篇

松木 邦裕 
精神分析体験:ビオンの宇宙―対象関係論を学ぶ立志篇
定価:¥ 3,150
新品最安価格:¥ 3,150
『精神分析体験:ビオンの宇宙―対象関係論を学ぶ立志篇』の関連商品を見る
クチコミ情報

その理論以上に理念に、はっとさせられる本

 難解と言われるビオンの理論について、ビオンの言葉を用いながら、そして著者の言葉を程よく添えながら伝えてくれていると感じました。
 程よくというのは、ビオンの考えに対して著者自身の捉え方が入ることを自覚しているということです。ビオンの考えを壊さずに読者に伝えようとしながら、無味乾燥な解説書にならないように著者の実感のこもった理解が入れようとしている。
 とても慎重に、そして誠実に書き記そうとする姿勢が伝わってきます。
 ビオンの理論についての理解は、それでも確かに難解と感じる部分があります。しかし他の図書よりもずっと理解しやすく感じさせられるのは、そうした筆者の姿勢からくると思われます。
 また、頭でなんとか理解しようとしている自分に対し、気付かされる別の視点も述べられています。ビオンの理論を具体的な臨床場面ですぐ応用することには、読者個人の力量やそれまでのビオンの理論についての理解の程度によるのでしょう。ちなみに現在の自分には難しいことと感じています。
 しかしそれ以上に、ビオンが言わんとしたことについて、そして筆者がビオンの考え方を踏まえて、伝えようとしている「考え方」について、勇気付けられる本です。



精神分析を学ぶ者の必読の書

 現代の精神分析は、自我心理学から対象関係論にパラダイムシフトしており、
フロイト−>クライン−>ビオンへと、その進歩は、物理学でのニュートン力学
から量子力学、相対性理論への飛躍によくたとえられます。

 ビオンの巨大な業績は、世界中の分析家に多大な影響を与え続けていますが、
例えば中核的な著書であるセブン・サーヴァンツ「精神分析の方法」を少しでも
本気で読んでみようとすればわかりますが、その難解さは、最高峰、エベレスト
の様に、読む者を容易には近寄せません。

 この本は、難解なビオンをわかりやすくその本質を浮き彫りにして、読む者を
滋養してくれます。読書の体験そのものが、ビオンがcontainer/contained の概念
の中で精神分析のモデルとしてあげた母親と授乳される乳児との関係で表したこと
を具現化しているように私は感じました。

 ビオンが提示した ♂/♀ -♂/-♀ Ps<−>D K L H noK -K -L -H  α β 
O T グリッド 破局 頂点 などの不飽和な概念や視点が、読む者の「考えること」
という考えるための装置を発達を刺激し、促してくれるようにも感じました。

 「終章 ビオンに学べないこと」 では、精神分析とは何か 改めて考えさせられます。
「ビオンの考えをマスターしてビオンのようになることではなく」
「ビオンと2者関係に留まるのではなく、第3の立場を自らの内に確立し」「ビオン
 と対話すること」そして「自分自身の考えを持ち」、私自身「である」こと。
「精神分析は、何かを発見するためのさらなる問いなのです」

 精神分析を学ぶ者の必読の書であり、著者の「対象関係論を学ぶ」と併せて読むと
理解が深まると思います。


日本の精神分析最前線

最近の松木先生の活躍ぶりは驚くべきものがあります。精力的に次々と本を出版するだけでなくそれぞれのご本の内容が素晴らしい。日本精神分析界の至宝と呼ばれるべきでしょう。この本もビオンを下敷きにしながら、あくまで日本で適用すべき日本語の精神分析理論が展開されています。一定以上内外の精神分析についての素養がある読者は、読み進めつつ、オリジナリティーあふれる理論展開に何度も膝を打っことになるでしょう。ただ、初心者向きではありませんので。

教科書としてはすばらしい

同著者による「対象関係論を学ぶ」もそうだったが、この著者の、他人の論考を教科書的に小器用にまとめる能力は、精神分析業界随一のものがある。この本も、ビオンの面白さがしっかりと込められており、マニュアル的に分かりやすいものを求める向きには、非常におすすめできる。

が、ビオンのいない「精神分析」がもはや考えることができないようには、この本、および著者の存在感は無い。労力を惜しまない読者なら、ビオンの著作に直接あたったほうが、はるかに実のある読書経験を積めるであろう。

むしろ、この本の見所は、はじめと終わりに書かれた、松木の家に住む二匹の猫との関係を、治療関係となぞらえて書かれた部分である。

とりわけ、はじめに書かれていた、迷い猫を保護する松木の姿勢というのが、治療者としての姿勢を強く暗示しているようで興味深い(松木の“保護”してあげようという姿勢に、牙をむいて“抵抗”していた子猫が、半ば松木の責任でもある不慮の事故によって脚をくじき、無力化したところでようやっと、松木家の手厚い“保護”を受けることができた、というあたり。「脚をくじく」なんてところからは、精神分析界隈で特権的な位置を占める神話を連想せずにはおられず、そのような神話を統べる存在として著者は自身を位置づけたかったのではないか)。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:ウィニコットとの精神分析の記録 新装版―精神病水準の不安と庇護 | 子どもの精神分析的心理療法の経験―タビストック・クリニックの訓練 | 集中講義・精神分析 上 (1) | 精神病の精神分析的アプローチ―その実際と今日的意義 (精神分析臨床シリーズ) | 対象関係論を学ぶ―クライン派精神分析入門 | 
関連商品を探す:『精神分析体験:ビオンの宇宙―対象関係論を学ぶ立志篇』

言葉と沈黙―精神科の臨床から

松本 雅彦 
言葉と沈黙―精神科の臨床から
定価:¥ 4,200
新品最安価格:¥ 4,200
『言葉と沈黙―精神科の臨床から』の関連商品を見る
この商品を買った人はこんな商品も買っています:パンセ・スキゾフレニック―統合失調症の精神病理学― | うつ病の心理―失われた悲しみの場に | 臨床瑣談 | 精神症状の把握と理解 (精神医学の知と技) | 体験を聴く・症候を読む・病態を解く―精神症候学の方法についての覚書 | 
関連商品を探す:『言葉と沈黙―精神科の臨床から』

システムズアプローチによる家族療法のすすめ方

吉川 悟 東 豊 
システムズアプローチによる家族療法のすすめ方
定価:¥ 2,730
新品最安価格:¥ 2,730
『システムズアプローチによる家族療法のすすめ方』の関連商品を見る
クチコミ情報

システムズアプローチのものの見方を学ぶにはG00D!

 シズテムズアプローチのものの見方、考え方を臨床現場に即して学ぶなら、この本はとっても良い本です。

 家族療法のすすめ方という題名の通り、家族療法家が面接を進めていく上でどのような観点で、どのようにすすめているのかが、具体的に分かります。

 著名なセラピストH(って東先生です)の逐語が書いてある上に、吉川先生の解説が付いているのだから当然ですが!

 情報量は多く、読みごたえがあるぶん、しっかり読みたい本です。

 でも、本当に良い本です。

一つのシステムズアプローチ

システムズアプローチは臨床上非常に有用なアプローチであるにもかかわらず,医学教育の場では教えられることが殆ど皆無である.家族療法の本は,技法に関するものが多いが,本書は著者の臨床での逐語録が掲載されておりわかりやすい.誰もが著者と同じ技法を使いこなせるとは思わないが,家族療法をかじったことのある人には,得るところの多い本であろう.


この商品を買った人はこんな商品も買っています:セラピスト入門―システムズアプローチへの招待 | 家族療法のヒント | セラピストの技法 | 事例で学ぶ家族療法・短期療法・物語療法 | 心理療法テクニックのススメ | 
関連商品を探す:『システムズアプローチによる家族療法のすすめ方』

摂食障害というこころ―創られた悲劇/築かれた閉塞

松木 邦裕 
摂食障害というこころ―創られた悲劇/築かれた閉塞
定価:¥ 2,520
新品最安価格:¥ 2,520
『摂食障害というこころ―創られた悲劇/築かれた閉塞』の関連商品を見る
クチコミ情報

摂食障害は「こころの病、生き方の問題、生涯かけて治す病気」

「知ろうとしない」「開き直る」「嘘をつく」摂食障害の患者さんの「こころ」に焦点を当てて治療の必要性を説いている。この先生が主治医だったらかなわない、と思った。
 
 摂食障害の患者さんは、自分の周りの人やものを思い通りに支配しようとするという。体重や食べものに対するコントロールに成功して自己愛的なプライドが保たれている間は治療を拒否し、孤高の人だった患者さんが、過食になってコントロールがきかなくなると人が変わったように荒れて家族に反抗したり、治療者に助けを求めたりする。このときが「健康な自分」を取り戻すチャンスだという。「際限なく太ってしまうのではないか」という不安を治療者に訴える(助けを求める)という行為を通じて、他人との情緒的な繋がりを取り戻すのが治療の第一歩・・・。
 過食は悪いことではない。悲しみを感じなくするための行動や、やせを追求する行動をやめるのが課題、という著者の主張も客観的には納得できた。食べたものを出さないでしっかり受け止めることが、人間関係において湧き上がってくる感情を受け止めて「不安を抱えながら生きていく」姿勢に繋がるのだろう。
 ひとつだけ、著者が入院治療を奨励している点に疑問を感じた。摂食障害という疾患を理解している医療機関が日本にはほとんどないのが現状だから・・・。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:摂食障害の精神分析的アプローチ―病理の理解と心理療法の実際 (精神分析臨床シリーズ) | 精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に | 精神病というこころ―どのようにして起こりいかに対応するか | 現代フロイト読本 1 | 精神病の精神分析的アプローチ―その実際と今日的意義 (精神分析臨床シリーズ) | 
関連商品を探す:『摂食障害というこころ―創られた悲劇/築かれた閉塞』


カテゴリ一覧
このページについて?

TOP > Amazon 関連商品検索
PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/24