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ブエノス・アイレスの夏

小松亮太 フェルナンド・スアレス・パス オラシオ・マルビチーノ ヘラルド・ガンディーニ エクトル・コンソール 
ブエノス・アイレスの夏
定価:¥ 1,680
新品最安価格:¥ 1,380
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クチコミ情報

完全にハマりました

初めて買いました。小松亮太さんのCD。
いや〜、ハマリましたね、特にピアソラの曲に。渋い!
外したら……なんて思ってたら大当たりでした。
次はどれを買おうかと悩んでいます。
バンドネオンの音色というのは、どこか異国にいる気分にさせますね。
夜に一人で聴くのがいいです。でもいっしょに聴いていた子供が、ここの部分がいいんだよなぁ、なんて言ってますけど……。


お勧めです

 解説にもあるけど、下手なコピーに陥らない小松さんは賞賛すべき。確かにピアソラ、しかし紛れもなく小松さんの個性が光る。
 あと、何と言ってもスアレス・パスのVn!とろけてにやけてしあわせいっぱい・・・。
 曲目も、鮫、デカリシモ、天使のミロンガ、五重奏コンチェルト、冬にノニーノ、私の好きな曲の目白押し。四季とリベルタンゴだけで何とかなると思ってそうな日本においては貴重な試み。
 お勧めです。
 


タンゴってシブイ!

私はタンゴというのは聞いたことがなかったのですが「バンドネオン」という楽器がなかなかいい音です。バンドネオンというのはアコーディオンの一種で手を広げたり閉じたりして引く楽器です。

このCDとの出会いは、実は最近見つけたバーでかかっていてあれ?なんだか聞いたことあるフレーズがあるな、と思って思わずこれ何ですか!と聞いて見つけたのがきっかけです。

夜、ピーンと気持ちを静かに高ぶらせるそんな感じの1枚です。タンゴを聞いたことない人は買ってみてもいいと思いますよ。楽しいというよりはなんだかシブーイ、ってイメージです。

タンゴを買ったのは初めてですが個人的には買ってよかったと思っています。
#1曲目の「92丁目通り」ってどこかできいたことあるんですよね。。。



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バンドネオン・ダイアリー

小松亮太 
バンドネオン・ダイアリー
定価:¥ 3,045
新品最安価格:¥ 2,348
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ご本人も推薦!

小松亮太さんのライブを聞いてファンになりました。このアルバムは、わりとメジャーな「リベルタンゴ」も収録されていますし、最近ラジオでも紹介されている、ご本人の作曲の「夢幻鉄道」も収録されているので充実感があります。リベルタンゴのアレンジがとても現代的でノリがすばらしいですよ。

タンゴというと物悲しいメロディを思い浮かべると思いますが、このアルバムは「バンドネオンはタンゴのためだけの楽器ではない」と感じさせます。さすが、葉加瀬太郎氏と一緒に活動する小松氏のセンスだなぁ・・・という仕上がりです。

実はご本人に「ご自分でお気に入りの、思い入れのあるアルバムはどれですか?」と聞いたところ「これ!」とのこと。
ぜひみなさんも「小松ワールド」に酔いしれてみませんか?



聞いてみて。

イマージュライブで情熱大陸にはまったけど、まだ小松さんを知らない方も、ぜひ聞いてみてください。
お初の方でもイケルと思います
印象に残るのに、一度聞いただけじゃメロディ口ずさめないような曲の数々です。
何回も聞きたくなること、うけあい。
サウンドが美しい。



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COLLABORATIONS!

小松亮太 Keiko Lee チャーリー・コーセイ 寺田恵子 山口智子 小曽根真 Jake Shimabukuro 林英哲 宮本笑里 
COLLABORATIONS!
定価:¥ 2,940
新品最安価格:¥ 2,200
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粒ぞろいの演奏

「下弦の月」と小曽根氏とのコラボ曲があるとのことで予約して購入しました。他の演奏者とのコラボ作品もすごくいいです。熱演あり、アンニュイな演奏あり、さりげなく優しい演奏あり、と共演者によっても曲によっても七色のようにめまぐるしく変化するバンドネオンの音色は素晴らしいの一言につきます。共演者もそれぞれクセのある演奏で、まさにコラボの醍醐味を味わうことができました。毎日携帯プレーヤーに入れて持ち歩くアルバムにしています。毎回新しい発見のある演奏です。買って損はないと思います。

これは素晴らしい

小松亮太のデビュー10周年記念アルバム。
これはお勧めです。コラボレーションアルバムなので、色んな形の音が楽しめます。
バンドネオンの可能性をまた一つ発見といったところでしょうか。
小曽根真との共演の2、3曲目が特に印象に残りました。



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ザ・ベスト

小松亮太 
ザ・ベスト
定価:¥ 2,940
新品最安価格:¥ 2,548
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商品の紹介
ピアソラブームが追い風になったとはいえ、小松亮太の成功は彼のタンゴ観の広さによるものだ。古いタンゴから新しいタンゴまで、1台のバンドネオンから9重奏団まで、そして純アコースティックからコンピューターによる打ち込みサウンドとの共演まで、小松はタンゴという音楽が持つ表現の幅を最大限に利用してきた。その成果を1枚にまとめたのがこのベスト・アルバムだ。

さながらタンゴ・サウンドの見本帳とでもいったところ。注目したいのは初出音源の「愛は私達より強く」。バンドネオンのソロで演奏されるこの曲は、映画「男と女」の挿入曲をアレンジしたもの。フランシス・レイの小粋なメロディーに粘り気のあるエモーショナルな力が吹き込まれ、聴きごたえのある作品になっている。(松本泰樹)


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ブラボー!! バンドネオン

以前からバンドネオンの突き抜けるような音色と小松さんが好きで、昨年幸運にも小松亮太&オルケスタデティピカのライブに行けることになったので、このアルバムを購入しました。
バンドネオンを閉じたり開いたりする音(?)まで収録されていて、演奏している姿が目に浮かんでくるようです。
母のお気に入りはタンゴの定番「ラクンパルシータ」、私のお気に入りは「スターネオン」です。ちなみに「スターネオン」はタンゴではありません。
素晴らしい音楽(演奏)は、聴いているだけで、その曲の情景が映画のように浮かんできます。
タンゴが好きではない方も聞いてみる価値ありです。


はじめてのタンゴ

たまたま聴いていたラジオにゲストとして小松亮太さんが出演していて、そのノリのよいしゃべりと、はじめてちゃんと聴くバンドネオンという楽器の音色に魅せられ、衝動買いをしました。タンゴといえば、あの情熱的なダンスを連想し、濃厚で重厚なイメージでしたが、このCDはもっと軽く聴きやすい感じに仕上がってるように思います。映画、TV番組やCMに挿入された曲も入り、私のようにはじめてタンゴを聴いてみようという方にはおすすめです。


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「来たるべきもの」~Lo Que Vendra

小松亮太 熊田洋 平吉毅洲 バルカルセ リベルテーラ 近藤久美子 鬼怒無月 桜井芳樹 石垣千佳 松本卓以 パルメル(ポーチョ) 
「来たるべきもの」~Lo Que Vendra
定価:¥ 2,940
新品最安価格:¥ 2,448
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クチコミ情報

タンゴであってタンゴでない


タンゴと云えば、オヤジが聴くものか、
社交ダンスをやる方々が聴くものだと
思っていた学生の頃、はじめて
アストル・ピアソラの「タンゴ:ゼロ・アワー」
を聞いたときの衝撃は忘れられない。

ジャンル分けではタンゴなんだろうけども、
ジャズともクラシックとも現代音楽とも付かぬ
甘美で情熱的で熱い音楽。

だから日本でもアコーディオンならぬ
バンドネオン奏者が出てきたのには
正直驚いた記憶がある。

アメリカ大陸以外で、ピアソラの音楽を
斯くも再現し、発展させているのは
小松亮太以外いないのではないだろうか?


モダンタンゴの起源、そしてポストモダンタンゴとしての九重奏団

小松亮太1999年の作品。

アストル・ピアソラがタンゴの新たな潮流としてモダンタンゴを模索し、
ついにバンドネオン、バイオリン、ピアノ、ベース、ギターからなる
五重奏団という構成に辿り着いた事実は多くの方がご存知かも知らない。

五重奏団を最良のモダンタンゴ形態と考えたピアソラは
生涯で2度に渡り五重奏団を結成し、
ダンスミュージックに過ぎなかったタンゴを
芸術の域にまで高めたといわれている。

しかし、当然だがそんなピアソラも始めから
五重奏団の考えを持っていたわけではなく、
試行錯誤の挙句誕生した賜物なのであって
九重奏というコンセプトを持っていた時期もあった。

元来古典タンゴの形態はオルケスタティピカと呼ばれる
11人編成のオーケストラによる演奏が主流だったので、
ピアソラが九重奏のコンセプトを持ったのは
ごく自然な流れなのかも知らない。

前置きが長くなってしまったのだが、
小松亮太はこの時期のピアソラに焦点を当て本作品を作ったようだ。
確かに九重奏で望む本作品は、彼のルーティンバンド「ザ・タンギスツ」
に自身のバンドネオンの師である、ポーチョ・パルメル等を加え
「小松亮太&スーパーノネッツ(九重奏団)」としてトラックしている。

五重奏団を模索する中、オルケスタティピカと五重奏団の間で
一瞬の輝きを見せた九重奏団。この音をあなたはどう聴きますか?

※モダンタンゴ奏者によるオルケスタティピカの演奏としては
ファン・ホセ・モサリーニによるホルトネオ1900を
お聴きになるとよいでしょう。


ラテンの香り、やわらかなタンゴ

ピアソラが好きなので、もっとタンゴ音楽が聞きたい!と思い、
インターネットで、小松氏の存在を知って買いました。

小松氏のタンゴは、ラテンサウンドを、ロマンチックに、
やわらかに表現した、シャンパンの泡のよう。

この1枚で、「小松タンゴ」にひたすら、酔ってください!


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ブエノスアイレスの夏

小松亮太 マルビチーノ(オラシオ) パス(フェルナンド・スアレス) ガンディーニ(ヘラルド) コンソーレ(エクトル) 
定価:¥ 2,940
新品最安価格:¥ 2,500
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タンゴ:ゼロ・アワー

ピアソラ(アストル) ニュー・タンゴ・クインテット アストル・ピアソラ 
タンゴ:ゼロ・アワー
定価:¥ 2,447
新品最安価格:
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商品の紹介
これはピアソラ自身によるピアソラであり、重量級のピアソラ、ハード・コアなピアソラである。ブームに便乗しただけの小器用者たちが譜面をなぞり、ハイ一丁上がりとした甘ったるいカクテルのようなピアソラではない。火を近づければ燃え上がりそうにアルコール度の高いピアソラだ。
サウンドは息苦しいまでに凝縮され、常に爆発する危険をはらんで進行する。ピアノはハンマーで鉄の杭を打ち込むように激しく、ベースはヘビー級ボクサーのパンチのように重く、ヴァイオリンはサイレンのように不安を煽(あお)り立てる。バンドネオンはそれらすべての間を縫い、下へ沈み、上に飛翔する。鋭角的なメロディーとシンコペートされたリズム。アップ・テンポの曲はまるで急カーブの連続をハイ・スピードで走りぬけていくような気分で、曲が終わったあとまで胸騒ぎがおさまらない。
静かな曲になったときにムードを変える役目を果たすのがギターだ。アルペジオや柔らかなコード演奏で他の楽器をサポートする。その上に乗ったバンドネオンが、暗い夜道を歩いていくようにゆっくりとメロディーを演奏する。オブリガートをかなでるヴァイオリンは、一歩先を懐中電灯で照らす忠実な道連れといった風情だ。
なお「コントラバヒシモ」では、一瞬、日本の民謡・俗謡にあるような五音音階があらわれる。変化に富んだ収録曲の中でもとくに気にかかるナンバーである。(松本泰樹)


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超最高

だいぶ前にamazonさんで「ラ・カモーラ」のほうと一緒に購入したCDです。ピアソラ生涯における最高傑作なんていわれているだけあって,すごい衝撃的なCDでした。はじめてこれをきいた時は,「なんだこれは」的ないい悪いをこえた衝撃をうけました。大袈裟にきこえるかもしれませんが本当です。

暗いわけでもなく明るいわけでもなく,ガンガンキーキーとうるさいわけでもなく,眠くなるほど退屈で静かなわけでもなく。独自の世界観があって,それにひきこまれていくような感じでした。

今でもつらいことがあった時にきいていますが,癒され系のような現実逃避的でない感じの世界観というのでしょうかね。本当にすごいと思います。

なんだか変なことを書いてしまってすみませんでした。内容としては,バンドネオンとピアノとヴァイオリンとエレキギターとベースの五重奏,ピアソラの18番ともいわれるもっともよく演奏した編成のスタイルだそうです。曲は作曲者による自作自演で,タンゴの名曲になっているものをおさめており,ものとしても価値のあるものであり,それぞれの演奏レベルも高く,録音の環境もよいと。まさに文句なしの名盤といえると思います。

個人的にはこれと「ラ・カモーラ」をきかずして人生終えるのはあまりにもったいないのではないかと思ってしまう,最高のCDだと思ってます。ぜひきいてみてください。


聴いてください

 オケ人間の自分が初めて買ったピアソラ曲のCDは、例に漏れずクレーメル版の『ピアソラへのオマージュ・3』でしたが、この『TANGO: ZERO HOUR』を聴いたあたりから、もうあちらには戻れなくなっていたと思います。あちらはあちらで、よいものではあって、一時はのめりこんだのですが。先の方のレビューのすばらしい一言、ピアソラの音楽は唯一無二である、それを端的に感じられる一枚。これも必聴。聴かずに死ぬにはあまりに惜しい。ピアソラに興味をもった人もそうでない人もぜひ聴くべし。世の中には、こういう音楽、あるんです。

ニューヨーク・零時

ピアソラはピアソラといいますか、やはり唯一無比の音楽(存在)です。ジャンルわけなどするのがおかしくなるぐらいに、情熱的で官能的で圧倒的で美しいです...。まだピアソラを体験してないかたは、このアルバムから聴いていただくと良いかと思います。私は気がつくとあきずに何度でも耳をかたむけています。ニューヨーク録音。

本物の☆☆☆☆☆でした。

タンゴ界の異端児など色々な表現をされるピアソラさん、本国でもあまり評価が良くないと言うピアソラさん。
それだけ個性が強いという裏返し、一度は聞いて見たいと思っていましたが、例によって一杯出ているんだよね〜〜〜。
どれから聞くのが良いのか解りません〜〜〜〜〜〜〜。
「レビュー」を見て、このCD買いました。
本物の☆☆☆☆☆でした、レビューを書いて下さった皆様に感謝しつつ
自分も書いてみました。
一生付き合える、物に出会えるなんて、そう有る物じゃ無い、大切な
コレクションに成ること間違いないですよ。


良い音楽を求める人へ

Piazzolla? 何それ?

こんな疑問への回答がこのアルバム。

様々な音楽形式が渾然一体となり、類稀な緊張感・ドライブ感・音の分厚さ・楽曲の美しさと、奏者の歌心が堪能出来る必聴盤の『Piazzollaのタンゴ』

タンゴは人、タンゴは人生が理解出来るかと…。


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蒼白い街

pe’zmoku suzumoku ヒイズミマサユ機 
蒼白い街
定価:¥ 1,835
新品最安価格:¥ 700
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クチコミ情報

出来は完璧です!

ついに出ました!
pe'zmokuの2ndアルバムですが
まず今回はPE'Zとはまったく違った形になっています
前回のギャロップは初期のPE'Z(アカツキ、ハレノソラシタなど)
の楽曲を思い浮かべるようなメロディー+suzumoku
というイメージだったのですが、今回は方向性がPE'Zとは全然違います(汗
まずメイン蒼白い街ですがこれは、前回のギャロップ同様聞きやすい
PE'Z的楽曲となっていると思います。が
2曲目のそれでもそれでもそれでもから大変なことになっています。
ひんやりやんひを初めて聞いた時の印象でしょうか?ヒイズミ先生の
音楽の引き出の多さに脱帽です・・・(汗
帰り道は作曲リーダー大山氏、作詞ヒイズミ先生となっていて
某ヒイズミソロの時同様っ決して上手ではないのですが、共感できる歌詞に
PE'ZよりよりPOPになったアレンジ&メロディーといった印象です。
他ジャズのコピーとsuzumokuの楽曲のPE'Zアレンジになってます。
某雑誌でも1曲1ジャンルといっているだけあって
ものすごいことになってますね(笑

ただ今アルバムは僕にとって少しなじみ薄いジャンルの曲調が多くて
慣れるまで少し時間がかかりそうです(笑

あとSAXソロがpe'zmoku減りましたよね〜
次新曲出す時は、SAXソロとsuzumokuのギターを個人的に聴きたかったり
ヒイズミ先生の超絶ピアノはまだまだ健在ですけど(笑
今後に期待です!!


PE'Zでもsuzumokuでもなく

pe'zmokuというバンドを確立させたような気がします。
そう言った意味でも前作よりもpe'zmokuらしさが感じられると思います。
PE'Zの音もsuzumokuの声も心地よく連なっていてとても気持ちいい音楽だなぁと。

特にそれでもそれでもそれでもは素晴らしい。
suzumokuの独特な感性の歌詞にPE'Zのサウンドが見事にマッチしています。
ライブのみで音源化してない曲がまだ沢山あるみたいなのでますます今後に期待。



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PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/24