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Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版

Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版
定価:¥ 36,540
新品最安価格:¥ 29,800
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クチコミ情報

Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7

国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7
TC 171/SC 2で審議したとのこと。ISO/IEC JTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。



存在価値不明

2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。

しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。Live Cycle Designerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。

アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。



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Microsoft Office Visio Standard 2007

Microsoft Office Visio Standard 2007
定価:¥ 30,240
新品最安価格:¥ 23,590
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商品の紹介
Visio 2007 を使用することにより、IT およびビジネス プロフェッショナルは、複雑な情報、システム、プロセスの視覚化、分析、伝達が可能になり、深い理解や洞察が得られ、的確な意思決定を下すことができます。複雑な情報、システム、プロセスが簡単に視覚化できるため、現在と目標とする状態の違いがよく分かります。視覚化した情報は、分析することで深い洞察がすばやく得られるだけでなく、効果的な伝達によって的確な意思決定が可能。 [特徴](1)ビジネス プロセスを効率的に (2)情報からビジネス価値を創出 (3)個人の生産性向上で組織を強化


クチコミ情報

基本的機能しか使用していませんが

フローチャートなどの基本図形の背景色や陰が、2000の時のように、シンプルな
ものに戻っています。

図形と次の図形を自動接続する機能が付きました。慣れるまでの間は、この機能
がかえって不便に感じましたが、慣れるとかなり便利です。

図形に複数の線を繋げる場合にも、微妙にずらして接続できるようになっていま
す。

外観は、他のOffice製品に搭載されている「リボン」が無い為、以前のバージョ
ンとの違いがあまり感じられませんが、私はバージョンアップをお進めします。


旧バージョンと大きく違わない

J-SOXについての改善を他のレビュー者がコメント
していますが、その点を別とすれば旧版からの非
連続的進歩はあまり感じられませんでした。


日本版SOX法2008年スタートを意識した決定的ツール

監査法人の監査を受ける必要のある企業も監査法人自身も、今最も関心があるのがJ-SOXへの対応だと思う。そのスタートを間近に控えた今、どこの企業も内部統制文書作成のためにプロジェクト・チームを組んで取り組まねばならないほど追い込まれた状況にある。そこでの問題点が『3点セット』と呼ばれる、フローチャート、業務記述書、 リスクコントロールマトリクスの作成である。その中でもフローチャートの作成に苦慮している企業が多いだろう。業務記述書とリスクコントロールマトリクスをExcelで作ってもフローチャートの作成はExcelでは難しいからだ。その点に2006年の前バージョンから取り組んでいたのがマイクロソフト自身で、このVisioこそフローチャートの作成の決定的ツールと言えるだろう。

優れているのは
1.Visio Viewerを無料で配布することで監査法人側がこのソフトを持っていなくてもデータとして読むことが出来る。
2.アドビ・アクロバットを用いてVisioのデータをPDFに変換できる。

この2点に尽きる。J-SOX対応のフロー・チャート作成に必須アイテムである。残念なのはWindows2000以前のOSで動かない、ということだけかもしれない。



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Windows Vista Business SP1

Windows Vista Business SP1
定価:¥ 39,690
新品最安価格:¥ 31,800
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商品の仕様
型番:66J-06044

クチコミ情報

際どいポジションのVista

Windows Vista 発売から、数台のマシンにx32とx64のWindows Vista Business を導入して作動させていますが...確かにx32版のVistaは巷での評判通り、使えたものではありません。しかし、x64版のVistaは、Core i7等の高速プロセッサ、高速メモリーを4G以上搭載し、GeForce295等、ハイエンドグラフィックカードを搭載するマシンに導入すれば、x32アプリケーションとの高互換性を維持しつつ、x64ならではの快適性を体感できるOSになっています。

ですが、現在Vistaを搭載するマシンの多くは32bit instruction set architecture 対応である為、3GBのメモリー使用制限がある上に、Windows Aeroでかえって遅くなってしまうのは当然の事象です。

以上のことから考えてみても、VistaというOSはx64アーキへのインストールを前提に作られているようです。x64マシンを利用する環境であれば、Win Xp x64 よりも圧倒的なパフォーマンスを手にいれられる筈です。


普通に使えるが、快適とは言い難い

VISTA Business SP-1搭載のA4ノートパソコンが「格安」だったので、衝動買いした。
パソコンのスペックは、CPU:Core 2 Duo 2.1GHz、メモリ:1GB、HDD:80GB、液晶:15インチXGA というもの。CPUはともかく、メモリとHDDは必用最小限だろう。

セットアップして気付いたのは、画面のあまりの汚さ。アイコンがでかすぎて画面の大半を占める。VISTAが高解像度の画面を前提に設計されたのがよく分かる。
もともと、グラフィック専用のメモリなど積んでないので、迷わずテーマをクラシックにした。これで画面は「使える」レベルになった。

追加インストールしたのは、Office2007 Personalだけ。しばらくいじっていると HDDを40GB近く占有している。コンピュータの復元ポイントをつくっているのか?
HDD検索の情報収集のためか、HDDアクセスランプはずっと点滅している。
ともかくHDDが80GBでは話にならないので、160GBに換装して、再度セットアップ。これならドライブをCとDに分けられる。
メモリは空きスロットに1GB追加して、合計2GB。これで「我慢できる速さ」になった。

SP-1の改善は広告どおりで、いきなりハングアップなどしない。ただし、これより少しロースペック(CPU:Celeron 2GHz、メモリ:1GB、HDD:80GB)のXPパソコンに比べて、動きが遅い。はじめから知っていたが、システムを変えようとすると、警告メッセージが「これでもか」というほど出まくる。

結局、使い勝手は「Windows 2000パソコンの劣化版」といったところ。
1年足らずで、Windows 7が出るらしい。ハードへの負荷は軽減されていると聞く。それなら、あと数年XPパソコンを使い続けて、Windows 7 SP-1のプレインストールパソコンに買い換えた方がよい。


高すぎる

Microsoftの製品って全てにおいて値段設定が高すぎるんですよね
この値段だと,PC 1台(OS抜きで)買えちゃいますよ。結構良いのが
OSなんて¥5,000ぐらいにすべきだと思うんだけど

海賊版対策に躍起になっているようだけど,その海賊版が出回るのは製品の価格が法外に高いから起きている問題ではないのでしょうか

定期的に買い換えが必要な製品ジャンルにも関わらず,年間ライセンス制度が存在しないのも不満点の一つ


便利だけど、仕事に必須でもない。

SP1で安定性が増し、普通に使えるようになったのは評価できると思います。発売直後はベータ版並みでしたからね。
動作が重いと言われるVistaですが、今のデスクトップマシンではAero Grassにしてもまず問題ないでしょう。

問題はモバイルノート。解像度がXGA程度だとデスクトップが狭いし、サイドバーも有効活用できないので、テーマをWindowsクラシックで使わざるを得ません。解像度としてSXGA+は欲しいところです。
クラシックだと、さらに動作が緩慢になるし、見た目もXPと変わらない。
さらに比べると、XPのほうが動作がキビキビしているし、常駐サービスが少ない分、消費電力が少なくてバッテリーが長く持つ。
Vistaで実用上満足しているのは、休止状態からの復帰。XPよりも格段に速くなっているので、ノートでもこれはメリットがあります。

結論として、家庭用にはいいと思いますが、仕事に必須かと言われれば微妙なところ。
Vistaだけの画期的な要素やエクスペリエンスも少ないので、業務用としては様子見が多いのもうなづけます。
例えば、余分なアピアランスやインデックス等を切って、メニューの応答速度も速い、新しいモード(テーマ)を作れば、もっと売れるような気もします。
また、Businessというからには、セキュリティ関連の機能を充実してほしいところですね。


全社的なVistaへのリプレイスは中止となりました。

会社で大規模なリプレイス(XPからアップグレード)を検討し、Windows Vistaを試験導入しましたが、そのバグの多さ、旧来の周辺機器との互換性の低さ、動作の重さにより、導入は中止されました。

まず、従来のPC端末のアップグレードを考えたのですが、
メモリを1GB搭載していてもなお、Windowsの動作が遅くなり、
作業効率が激減したとの意見が各試験部署から寄せられました。
検証すると、確かに動作が散漫で、特にOffice2007とVistaの組み合わせは
動作が非常に遅く、スムーズに使用するには、メモリを2GB搭載せねばなりません。

またAeroがスムーズに動かず、Aeroを停止させるか
ビデオボードを購入して増設するかなど、馬鹿げた提案がなされる有様でした。
Aeroを停止させるのはよいとして、各端末にビデオボードなど増設させては
本末転倒です。工数と資金をドブに捨てるようなもので。

結局、Vista試験端末ではAero機能を切って、昔ながらのデスクトップ画面で作業しており、これならWindows2000と変わりません。
事務処理端末としてはWindows2000 SP4が現役で動いており、Vistaより格段に高速です。

また、スクリーンセイバーから戻れないとかOfficeソフト使用中にマシンがフリーズする、ログインしても、デスクトップが表示されないなどのバグもありました。(これはLenovo製PC複数台で発生)PC端末やドライバとの相性も今だに悪いようです。

これほど多額の資金を出してまで購入するようなものではないし、Vista導入に設備投資をするならば、他のプロジェクトなり業務に投資すべきであると感じます。

新規端末にVistaを搭載して導入するならともかく、わざわざ多額の資金を投じてまでWindowsXPからVistaにアップグレードする必要はありません。
WindowsXPで充分に事足りますし、Vistaにアップグレードさせることで、かえってマイナス面が目立つでしょう。

Office2007の操作性の悪さ、IME2007の変換能力劣悪化、Vistaのエラッタなど、期待を裏切る製品が多いように感じます。Microsoft製品には過大な期待は抱かず、慎重に吟味検討してから導入することをお勧めします。



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Microsoft Office 2007 Professional

Microsoft Office 2007 Professional
定価:¥ 62,790
新品最安価格:¥ 44,980
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クチコミ情報

ああ、やっぱりね。

どうしようもない、レビューばっかり挙がってますが、そのとおりです。
今までOfficeを使ってきたユーザーは死に絶えているでしょうね。
良いという人も見受けられますが、これは「個人利用」に限ってのことです。
職場でこれをいきなりバージョンアップになったから使え!と言われたら、みんな「働くことができません。」というでしょう。
私はシステムエンジニアですが、Windows3.1時代に最初のOfficeを買いました。(Wordのみですが。)
絵が自然に入るので、ドキュメンターとして重宝しました。しかし、キーバインドのカスタマイズや表の作成、レイアウト枠をマスターするのに(その当時はヘルプしかなかったのですが)、約半年かかりました。
これでも、確かに使いやすかったですが、一般人ははっきりいって無理だと思いました。
そういうわけですが、個人価格としてはあまりにも高く、ハードを買ったほうがお得と思います。
ここで良い!といっている人の意見は価格と照らし合わせてください。まぁ、3000円(各一本)が妥当でしょう。


理解しがたいUI

UIがあまりにも異質すぎて,目的の機能を探すだけで四苦八苦
デフォルトで出力されるファイル形式も,従来製品との互換性はありません

OpenOffice.orgなどの無償の競合製品を使った方が,生産性が圧倒的に高いんじゃないですかね


2007→2003

購入したノートパソコンにプレインストールされていました。とにかくこれまでのOfficeシリーズから操作方法が大きく変わり煩雑すぎます。ExcelとWordいずれも煩雑でさらに重いので、これ以上2007に慣れることを諦め、Office2003を入れました。いまは2003で快適に作業をしています。

ソフト高い値段

まあ機能面はいいですよ、どうせこの手のソフトは仕事か勉強に使うのがほとんどで
嫌なら昔のを使うんでいいけどプライベートで使うこともほとんどないしですが、
高い、値段が、なんでマイクロソフトはこういう値段になるんでしょう他の会社のソフトは
機能面で劣るかもしれませんがもっと値段がお安いのになぜマイクロソフトはばか高い
んでしょう。こんだけ会社が有名なんだからもっと安い値段で売れるような気が
するんだけどこれは困りますね、必要な人間からしたら。今時パソコンを使えないと
ろくろく雇われないんで買うしかないですけどこの値段は困る。
ビスタにしても高い。もっと庶民にやさしい会社でいてほしいですね。


ありえない

ありえないです。この使いにくさ。
最低といえるでしょう。
私の場合は特にワードの数式エディタ。
上にある標準テキストを2回押してから入力しないと文字のスタイルが数式アレンジされない、数式エディタなのにいちいち日本語記述のままだから半角キーを押してからじゃないと日本語が入力される。
設定で治せるかと思いましたが仕様のため不可。
以前の数式エディタもインストールされているにもかかわらず、それを使うことができない(2003で入力された数式を再編集するときにしか起動しない。)。
これほどまでに理系泣かせな数式エディタは他に存在しないのではないしょうか。。。

誤字、日本語でおkが多かったので一部レビューを修正しました。



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Adobe Creative Suite 4 Web Premium 日本語版 Windows版(メーカー提供:20,000円キャッシュバックキャンペーン中)

Adobe Creative Suite 4 Web Premium 日本語版 Windows版(メーカー提供:20,000円キャッシュバックキャンペーン中)
定価:¥ 226,800
新品最安価格:¥ 189,400
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Office 2008 for Mac

Office 2008 for Mac
定価:¥ 52,290
新品最安価格:¥ 46,320
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クチコミ情報

いつになったらバグが直るのだろう?

まず最悪なのがWord。
最新のIntel Macに入れてるにも係わらず起動が遅く、また文字を打ち込んでから表示されるまで1秒近く掛かります。
重い重いと言われてるAdobe系のソフトのほうがよっぽど早いです。

WordとExcel共通の問題点としてspacesとの相性が最悪で、ちょっとしたことで勝手に別の画面に切り替わってしまい、かなりイラっとします。
Microsoftではデバッグしてないのかな?それともMacユーザーに対する嫌がらせ?

先日SPを当てたんですが全く直る兆しがありません。

結局はWindows版MSOfficeで作成されたExcelやWordのファイルを開く「ビューワ」程度にしか使えないのが現状でしょう。
見るだけならopen officeで事足りますので、まともに編集すらできない現時点ではお金出して買うソフトじゃないでしょう。


ワープロではなくWordビューワー

Excelはアップデータを当てる毎に少しずつ改善しているところもありますが、Wordは2008年6月現在のアップデータでもまったくダメ。ワープロって文字を打ち込んで文書を作っていくソフトだと思うのですが、画面に文字が出てくるテンポが1秒に1文字ぐらい(大げさでもなく)。あまりの遅さにiMacの画面をパンチで割りそうになるぐらいです。Intelにネイティブ対応したはずなのですが、最新のIntel iMac上でもWord 2004(ネイティブ対応してない)の方がスムーズに使えるのは、騙された気分。文書作成はエディタで行って、Word文書に変換して渡すような用途にぐらいは使えます。ファミリーパックが20,000円を切っていることを評価して★1つは付けますが、機能には★はゼロです。

カスタムエラーバー復活ありがとう!

最近のアップデートで、待望のエクセルのカスタムエラーバーの機能が復活しました!ありがとう!
これでやっと仕事につかえます。
あとは、もうすこしきびきび動くようにしてほしいのと、Spacesを使っている時にツールパレットの表示場所がおかしくなるバグを直してくれればさらにうれしいです!


とほほ

VBAは実行できません。 VBAを含む文書は、AppleScript または Excel 4.0 マクロ で書き直さなくてはいけません。
AppleScript/Excel 4.0 マクロに関するリファレンス/ヘルプも内蔵されておらず、MSのホームページにも英文のリファレンス/ヘルプ(しかも古い)しかありません。

Excel 2008 で、Excel 4.0 マクロを使うと、とても不安定。
しかも MS がダウンロード提供しているリファレンス(英語のみ)通り記述しても、正しく動かない関数もある。
同じ 4.0 マクロを Excel 2004 で実行すると、ちゃんと動く。

Word 2008 で、MS 系フォントにて「縦書き」すると、括弧や、句読点などの記号が、「横書き」のままです。
(Osaka ではちゃんと縦書きになります)

とほほ。。。

見た目の良い文書を作るだけなら、iWorksで十分か、、、


やはり必須です!

Macを使用していても(というかパソコンを使っている限りは)やはりどうしてもワードかエクセルを使わざるを得ない状況に出会います。パソコン歴はもう 10年以上になりますが、対価に見合ったソフトとなるとワードとエクセルがダントツなのではないでしょうか?もちろん安いソフトではないですが、それ以上にみなさん使っていると思います。


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Adobe Photoshop CS4 (V11.0) 日本語版 Windows版

Adobe Photoshop CS4 (V11.0) 日本語版 Windows版
定価:¥ 99,750
新品最安価格:¥ 82,800
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クチコミ情報

決定版

photoshopでイラストを描く人にとってはかなりお勧めです。
なぜか無かった描画回転ツールもCS4でやっとついたので大満足です。

それ相応のマシンスペックも求められますが


線がキレイ…

イラストを作成するため、ずっとPhotoShopを使用しています。
PCの買い替えを機に、今回PhotoShopも7.0からCS4に思い切って買い替えをしてみました。

ズームを100%にしなくても滑らかでキレイな線を引く事が出来、絵全体を見ながら作業が出来るようになり大変重宝しています(細かい所は流石にズーム拡大で行う必要がありますが…)
ウィンドウはタブで切り替えできるようになり、複数のウィンドウを開いての管理が楽になりました。

ただ、他のアプリケーションを同時に起動すると、時々動作が遅くなったり、ツールが選択できなくなる(手のひらツールの状態で他ツールに切り替えできない)問題が起こりましたが、PhotoShopやグラフィックボードドライバのバージョンアップデートを行う等の対処で何とか改善されました。

↑の問題も改善されれば、今まで使用していた7.0よりも随分と使いやすい代物だと思います。
線がキレイなので、デジコミ制作でも十分に使えます。

大変高いモノなので、用途と機能を良く調べて購入すると良いです。


写真の整理機能がない

PhotoshopElementsを使用していましたが写真の整理機能がだんだん低下していくので、
この度初めてCS4を購入しましたが全く整理機能がなくがっかりしました。



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Microsoft Office 2007 Personal

Microsoft Office 2007 Personal
定価:¥ 47,040
新品最安価格:¥ 29,800
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クチコミ情報

データ消失に気をつけて

この商品は、データ消滅が頻発して会社でも使用禁止となりました。
原因は、新規採用となったインデックス検索機能が標準設定となっている事です。

例えば、僅か、100MBのデータ(予定表件数、2000件)をアウトルックに
読み込んでデータ検索を行っても、一切、検索結果に反映されません。

これ、実は、データが消失したのではなく、インデックスへデータを反映させるのに
時間がかかっていたのが原因なのですが、インデックスへデータが反映される迄に、
実に、12時間もかかりました。

パソコンの命はデータの検索なのに、これでは使い物になりません。
まして、企業間では、データの持ち歩きは当たり前なのに、本当に、いい加減な商品です。

しかも、この件を、マイクロソフトは利用者に一切伏せています。

これは悪質です。


Microsoft Office 2007 Personal

トラブルもなく、快適に利用させていただいております。

不完全品

圧倒的に使い勝手が悪くなった。機能が必然性も脈絡もなく割り振られており,どこに何の機能が入り込んでいるのかわからない。不用な機能が多く,殆ど使わないオプションがデフォルトになっている。Word,Excelの開発者は腹を切れ!

ありがためいわく

キーボードの『A』ってよく使うのに小指で押すのは難しいな。

よし、人差し指で押せる位置に持ってきてあげよう!

『E』も押しにくい位置にあるな、これも移動しよう!

『O』も(以下略



どう?使いやすくなったでしょ?(^▽^)



こんな感じです。


互換性なし 会社パニック

私の勤める会社で2007が導入されましたが、PCが旧式を使ってる人と
最新のPCに置き換わった人でOfficeのバージョンが違い非常に困っています。
互換性を無くすなんて、とんでもないです!!
2003の人にあわす為、保存するときは互換モードにするため何も新しい機能は使えません。

使い勝手も非常に悪いです。

絶対に個人で購入するべきではないです。注意をしてください。



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Microsoft Office 2007 Standard アップグレード

Microsoft Office 2007 Standard アップグレード
定価:¥ 29,400
新品最安価格:¥ 22,800
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商品の仕様
Microsoft Office Standard 2007アップグレード版(Word/Excel/Outlook/PowerPoint)

商品の紹介
Microsoft Office Standard 2007アップグレード版 / JANコード:4988648399150 / ※本製品はアップグレード製品です。 /  対象製品をお持ちのお客様以外はお買い求めいただくことができません。 /  対象製品をご確認のうえ、お買い求めください。 / ・Word 2007 / ・Excel 2007 / ・PowerPoint 2007 / ・Outlook 2007


クチコミ情報

ペーパーレス時代にフィットしていない

つい数年前までは、ビジネス向けはデスクトップパソコン(あるいはA4フルサイズノートパソコン)が主流でした。モバイルノートパソコンは外回りや出張の多い人用の少数派でした。
ところが、ペーパーレス時代が全てを変えました。会議に原則資料はなし、各自ノートパソコンを会議室に持ち込み、バッテリー駆動、無線LANの完全ワイヤレス環境でパソコン画面をみながらディスカッション。資料の訂正・確認もその場ででき、議事録もその場で作成、これは確かに便利。

ところが、長時間バッテリー駆動のできるのは一部のB5サイズモバイルノートパソコンに限られ、液晶画面が小さく、性能が「いまいち」なくせに価格は高い。
他方、Office2007は「UI全面変更による余計な学習負荷」は置いておいても、極めて重く、画面の上半分を「巨大なリボン」が占有します。近頃はやりの横長ワイド画面では「弊害が顕著」に現れます。
すなわち、モバイルノートパソコンには全く向いていない!

VISTAの件についてはMSも相当反省しているようで、次期Windowsが現在より重いとか、余計な画面装飾が出ることはないでしょう。Officeについて、MSは全く反省の色は見せておらず、次期Officeは2007の機能を踏襲すると言われています。
もっともOffice2007の使いにくさに皆が「音を上げて」、「必用最小限のことしか記述」しなくなれば、会議資料作成時間と会議時間の大幅削減が図れるかもしれません。
それなら、「Open Officeで十分」という声が聞こえてきそうですが。


10年ぶりのバージョンアップがこれだなんて

新オフィースは重い、分かりづらい、高い! 以前のバージョンで十分かと思います。ただし、パワーポイントは私にとっては使いやすくなったように思います。

大満足です!(WinXP使用)

officeですが、excelの感想ばかりなのでそれにならってexcel2007の感想です。

素晴らしい!! 他の人の評価が低すぎですが、私にはベストマッチという評価です。

2003で、20MBくらいのファイルを作ってデータ処理をしているのですが、
2007だとサイズは1/3になるし2003では断念した処理も可能だし、
バイナリで保存すればファイルサイズは1/5になるし再計算は速いしで、
自称上級者の人が四苦八苦しているのがよくわかりません。

操作方法はまったく違いますが、色々試してみたりググって見たりすれば、
それなりに同等の操作は可能でした。
まぁ、マクロの編集とかが隠れてたりとか、癖はありますけど。


個人的には色フィルタとか条件書式が別次元に強化されてる事を大プッシュします。


■安易なアップグレードは絶対に薦めません!

・これまで数多くの書籍のレビューを行ってきましたが
 こんなネガティブな投稿をするのははじめてですがお許し頂きたい。
・私はPCを新規購入した際に店員に薦められて、
 つい2007を購入してしまったのですが、非常に後悔しています。
・特にエクセルにせよ、パワポポイントにせよ、これまで
 上級ユーザーとして処理をこなしてきた私ですが全く使いこなせず
 初心者に逆戻りしました。
 メニューの互換性がなく、一つの処理をするのも四苦八苦というところです。
・初心者を取り込もうとしたのでしょうがひどい改悪と言えそうです。
・使い辛いだけでなく、冷静に考えれば特にこれといった改善はなされていません。
 エクセルでは唯一評価できるのは扱えるデータ量が多くなったことぐらいでしょう。
・プレゼンテーションのバリエーションが増えた などは子供だましだと思います。
 ユーザーはそういうことを求めているわけではない。
 (あまりに使いづらいので・・・
  Officeはアップグレードの必要もなければ そもそもソフト自体も
  必要ないのかもしれない。「みんなでフリーソフトのOpenOfficeを利用せよ」
  とマイクロソフトが主張しているのか とすら思ってしまいました。)
・また、結局、自分自身だけ2007にしても送信相手が2000の場合は
 古いFMで保存する必要があり、まだアップグレードしても有効に使えません。
 また2007は拡張子も異なるのでうっかり2007で作成してそのまま送る
 と2000ユーザーが開けないということがまま発生します。
 (参考: 例えばエクセルなら 2007:xlsx ←→ 2000:.xls)
・1年間が経過して、Vista同様、全く売れていないこと自体がユーザー評価の
結果でしょう。
→よく考えた上で行うべきで、安易なアップグレードは絶対薦めません。


使い始めて1年近く、まだ慣れません…

Office2000からのアップグレードで購入しました。皆さんがおっしゃられている通り、インターフェースが大きく変更になって、「使いづらい」というコメントが目立ちます。

私も購入してすぐ「使いづらい」と思いましたが、「まあ慣れれば今まで以上に使いやすくなるだろう」と楽観視していました。

しかし、1年近く経った今でもタブ形式のメニューには慣れません。現在でも会社ではOfficeXPを使っていることもあるのかも知れませんが、やはり以前のメニュー形式やツールバーの方が長年親しんできたこともあって、直感的にわかりやすいです。

今まではツールバーのボタン一つで操作できたものが、Office2007ではタブをクリックしてからボタンをクリックと2ステップ踏まなければいけないことが多く、作業効率も落ちているのではないかと思います。

良くなった点はまずデザイン性でしょうか。特にPowerPointについては、2000よりもできることがかなり多くなり、色々と重宝しています。しかしそれでもOffice2003以前のインターフェースで操作できれば楽なのに…、と思うこともしばしばです。

あと、Outlook2007は使いやすいです。これだけ2003以前のメニュー形式なんですよね。

WindowsVistaとの相性については、Office2000よりは断然いいですが(フリーズ回数が減りました)、これは基本性能とは関係ないので、評価には入れないことにします。



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一太郎2009 特別優待版

一太郎2009 特別優待版
定価:¥ 10,290
新品最安価格:¥ 8,530
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クチコミ情報

文章チェックとして購入

ライティングした文章をチェックするのに購入しました。
ボタン一発で誤字脱字をチェックできるのは非常によいです。
ATOK2009も付属していてこの値段は評価できます。
ただ文章作成は業界標準となるwordを使う機会が多いので、一太郎の出番は少ないです。


やっぱり一太郎は良い!

仕事ではWordを使用していますが、日本語の入力や表現し易さは一太郎が良いと個人的には思い、自宅では一太郎が中心です。日本語専用に開発されている強みでしょうか?


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PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/26