TOP > Amazon 関連商品検索  

よくわかるMicrosoft Office Excel 2007 (基礎)

富士通エフ・オー・エム 
よくわかるMicrosoft Office Excel 2007 (基礎)
定価:¥ 2,100
新品最安価格:¥ 2,100
『よくわかるMicrosoft Office Excel 2007 (基礎)』の関連商品を見る
クチコミ情報

自宅がパソコン教室

パソコン教室で習うように自宅でマスターしたいと 書店でテキスト探してみましたが みんな似たり寄ったり いま一つピンと来るものがなく悩んでいました。
そんな時に こちらのレビューをみて ”これだ”と思い即購入しました。期待どおり・・・他のテキストに比べ 若干高いですが これ絶対お勧めです。


2007は嫌い

Office2007は使いにくいので大嫌いです。たったコレ位のことになんでこんな手間かけなきゃいけないの!!と、Officeは95の頃から使っていてMOUSも各種取得していますが今までで最悪のバージョンだと思います。使っていてとにかくイライラする事ばかり。余計な時間ばかりかかって何の良いこともありません。(あえて言い切ります)
しかし、多分これからもOfficeは仕事で使っていかなければならないので勉強はしなくてはいけないと購入しました。わかりやすいテキストなのは知っていますから。これを一冊やれば、初めての人も一通りの機能は使えるようになります。
ただ、何度も言いますがそれでも2007は最悪だと思います。それはこの本のせいではありません。


初心者から幅広く・・・

私が講師をしているパソコン教室で実際にテキストとして使用している本です。
初心者の方にでもわかりやすく書かれていますしパソコンに詳しい方にでも改めて読んでみると勉強になる部分があると思います。
独学でも十分使えると思います。
ただ章の終わりの練習問題がもう少し欲しいところですが、それは別冊のドリルを買ってもらうためなのかな^^;


大きく変わったエクセル

 うちのパソコン教室採用テキストです。当然、超おすすめ本です。
 データCDロム付き、300ページ近くある内容、2色刷り、よくわかるシリーズ。
 エクセル初心者や本格的にエクセルを学んだことが無い方に最適なテキストです。
 ご自分ではできるほうだと思っている方もこの本を読むと、知らなかった機能がたくさんあることに気づくでしょう。
 エクセル2007は、今までのエクセルとはまったく操作方法が違います。
 この本が無いと、ひょっとすると、2003が使えた人も使えないほどの変化です。
 以前のバージョンのエクセルが使える人もこの本で勉強しなおすことをおすすめします。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:よくわかるMicrosoft Office Word2007 (基礎) | よくわかるMicrosoft Office Excel2007(応用) | よくわかるMicrosoft Office Word 2007 (応用) | よくわかるMicrosoft Office PowerPoint 2007 | よくわかるMicrosoft Office Excel 2007ドリル | 
関連商品を探す:『よくわかるMicrosoft Office Excel 2007 (基礎)』

Microsoft Office 2007 Professional

Microsoft Office 2007 Professional
定価:¥ 62,790
新品最安価格:¥ 42,500
『Microsoft Office 2007 Professional』の関連商品を見る
クチコミ情報

ああ、やっぱりね。

どうしようもない、レビューばっかり挙がってますが、そのとおりです。
今までOfficeを使ってきたユーザーは死に絶えているでしょうね。
良いという人も見受けられますが、これは「個人利用」に限ってのことです。
職場でこれをいきなりバージョンアップになったから使え!と言われたら、みんな「働くことができません。」というでしょう。
私はシステムエンジニアですが、Windows3.1時代に最初のOfficeを買いました。(Wordのみですが。)
絵が自然に入るので、ドキュメンターとして重宝しました。しかし、キーバインドのカスタマイズや表の作成、レイアウト枠をマスターするのに(その当時はヘルプしかなかったのですが)、約半年かかりました。
これでも、確かに使いやすかったですが、一般人ははっきりいって無理だと思いました。
そういうわけですが、個人価格としてはあまりにも高く、ハードを買ったほうがお得と思います。
ここで良い!といっている人の意見は価格と照らし合わせてください。まぁ、3000円(各一本)が妥当でしょう。


理解しがたいUI

UIがあまりにも異質すぎて,目的の機能を探すだけで四苦八苦
デフォルトで出力されるファイル形式も,従来製品との互換性はありません

OpenOffice.orgなどの無償の競合製品を使った方が,生産性が圧倒的に高いんじゃないですかね


2007→2003

購入したノートパソコンにプレインストールされていました。とにかくこれまでのOfficeシリーズから操作方法が大きく変わり煩雑すぎます。ExcelとWordいずれも煩雑でさらに重いので、これ以上2007に慣れることを諦め、Office2003を入れました。いまは2003で快適に作業をしています。

ソフト高い値段

まあ機能面はいいですよ、どうせこの手のソフトは仕事か勉強に使うのがほとんどで
嫌なら昔のを使うんでいいけどプライベートで使うこともほとんどないしですが、
高い、値段が、なんでマイクロソフトはこういう値段になるんでしょう他の会社のソフトは
機能面で劣るかもしれませんがもっと値段がお安いのになぜマイクロソフトはばか高い
んでしょう。こんだけ会社が有名なんだからもっと安い値段で売れるような気が
するんだけどこれは困りますね、必要な人間からしたら。今時パソコンを使えないと
ろくろく雇われないんで買うしかないですけどこの値段は困る。
ビスタにしても高い。もっと庶民にやさしい会社でいてほしいですね。


ありえない

ありえないです。この使いにくさ。
最低といえるでしょう。
私の場合は特にワードの数式エディタ。
上にある標準テキストを2回押してから入力しないと文字のスタイルが数式アレンジされない、数式エディタなのにいちいち日本語記述のままだから半角キーを押してからじゃないと日本語が入力される。
設定で治せるかと思いましたが仕様のため不可。
以前の数式エディタもインストールされているにもかかわらず、それを使うことができない(2003で入力された数式を再編集するときにしか起動しない。)。
これほどまでに理系泣かせな数式エディタは他に存在しないのではないしょうか。。。

誤字、日本語でおkが多かったので一部レビューを修正しました。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:よくわかる Microsoft Office Access 2007(基礎) | Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版 | Microsoft Office 2007 Personal | Visual Studio 2008 Professional Edition with MSDN Professional Subscription | Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 通常版 Windows版 | 
関連商品を探す:『Microsoft Office 2007 Professional』

Office Personal Edition 2003

Office Personal Edition 2003
定価:¥ 47,040
新品最安価格:¥ 57,800
『Office Personal Edition 2003』の関連商品を見る
商品の紹介
Office XPの後継となる上級者向け統合オフィスソフト。ビジネスからプライベートまで、個人のあらゆるニーズとシナリオに対応するセットだ。全体的には前バージョンと比べて、効率的かつ便利に情報を共有する機能や、情報の漏洩防止を図るセキュリティ機能などが強化されている。

万一の時に備えるデータの自動保存機能、作業内容に応じて最適な機能を提示する機能なども追加。さらには標準でXMLに対応しているので、Webサービスの利用など、ビジネスプロセスとの連携を考えている人にとってはかなり有用なオフィスソフトだろう。このほか、Web上で公開されている100種類以上のテンプレートや1万5000種類以上のクリップアート、オンラインヘルプ、翻訳サービスなどを自由に利用できるのも便利だ。

セットになっているソフトは、シリーズの定番とも言えるワープロソフト『Word 2003』、表計算ソフト『Excel 2003』、メールソフト『Outlook 2003』の3本。加えて、携帯電話との連携やビデオチャットメールなどが楽しめる日本独自の個人向けツール「Home Style+」も搭載されている。(秋月昭彦)


クチコミ情報

いまや「高嶺の花」

つい1年ちょっと前までは、だれも「当たり前のもの」として特別関心を持っていませんでした。
WindowsがVistaに替わり、Officeのバージョンも2003から2007に替わって、はじめてユーザは「ことの重大性」に気付きました。
「Office2007では、長年培ったスキルが全く役にたたない!」

考えることは同じと見えて、パッケージ版のOffice2003の在庫は1年も経たないうちに店頭から姿を消しました。いまや「高嶺の花」いや「絶滅種」。

個人ユーザでパッケージ版のOffice2003が手に入らない場合、とれる対策はふたつあります。
ひとつは、OSがXPでOffice2003をプレインストールした中古パソコンを探すこと。むろん、パソコン本体が良好であることが大前提です。

もうひとつはOffice XP、Office 2000の「未開封のパッケージ」を探すこと。2003とは細かなところは異なりますが、Word、Excelではさほど問題にはならないでしょう。
むろん、インストールするパソコンのOSはVistaは不可でXPが必用です。XPプレインストールパソコンは、今でも新品が手に入ります(通販、特殊なパソコンショップ)。


「使わせられている」感は否めないが

 さすがに使い勝手は抜群ですね。ビジネスユースでもホームユースでも必須のソフトウェアです。
 ビジネスユースの場合,PowerPointとAccess付きのProfessional版が一般的かもしれませんが,実際にこれらを活用する仕事をしている方以外には無用の長物だと思います。特に,Accessなんて,果たして何割の方が活用しているのやら。
 不満は「価格」の一点に尽きます。製品版の価格は,新規に導入しようとするユーザー,特にホームユースでは痛い出費ですね。


PCにバンドルされていたが

最近買ったPCにバンドルされていたので使っているけど、機能的にはOffice2000で十分な気がする。しかし、製品版だとこんなに高いとは。。。

使いやすいです

起動がやや遅いかと思います。
変換はTabキーを押すことで候補が多く表示されるため、
操作しやすくなりました。
Picture Manager は Photo Editorよりも操作が煩わしく
編集機能が少なくなったのが残念です。
Photo Editorのようなソフトを搭載してほしかったです。


Office Personal Edition 2003 を購入

ユースドで購入しました。何の問題も無くインストールでき機能的にも
まずは合格です。これから使いこなしていくのですが・・・。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:Office Standard Edition 2003 | Office Professional Edition 2003 | Office XP Personal | Microsoft Office 2007 Personal | Office Personal Edition 2003 アップグレード | 
関連商品を探す:『Office Personal Edition 2003』

Windows Vista Home Premium SP1

Windows Vista Home Premium SP1
定価:¥ 31,290
新品最安価格:¥ 24,980
『Windows Vista Home Premium SP1』の関連商品を見る
商品の仕様
型番:66I-02225

クチコミ情報

地デジPC には使いやすい

メーカー製PC(Core2Duo E4500(2.20GHz), NVIDIA GeForce 8400MGT,メモリ 2GB, 書き込み可能ブルーレイドライブ搭載, 地デジチューナー内臓)に搭載されていいました。地デジのチューナーは、Vista 標準の Windows Media Center がリモコン操作で使いやすいです。基本的に安定して動作しているのですが、一部の外付け周辺機器のドライバ&ソフトが Vista 対応とパッケージに書かれているのに実際は動作しないものがあります。困った事ですが、Vista のせいではなく、周辺機器メーカーがきちんと動作チェックしてないのかもしれません。Windows 7 Home Premium(アップグレードでない方)が届いたので、Vista Home Premium とデュアルブート出来るか調べてみます。Windows 7 の商品説明を見ればわかりますけど、Vista は、IE(インターネットエクスプローラ)が大量にメモリを食います。特に 32 bit 版はメモリを 3GB までしか、上手く使えないようなので、メモリを増設しても効果が少ないとききました。私は、IE で WEB をみながら、裏で地デジ(PC 内臓チューナー & BUFFALO USB2.0用 地デジチューナ DT-H30/U2)を録画すると、結構失敗します。


vistaの良い点悪い点

良い点
見た目はカッコイイ
directx10に対応しているため最新のゲームを高画質にプレイできる(対応しているグラボにかぎる)

悪い点
何をやるにもユーザーアカウント認証がでてきてうっとうしい
重い(これが最大のネック)
余計な機能が多い(スクリーンセーバー機能やaeroなど)
数年前以上の古いソフトで動かないことがある

重い問題を解決するためには
メモリは2GBRAM以上
HDDの容量は120GB(実感として)
CPUの性能はCORE2DUO以上で2GHZ以上
グラボの性能はオンボードの場合256MB以上が好ましいです。
[オンボードでない場合GeForce 7200 GS 256MB
なお自分のPCの性能は
2GBRAM
HDDの容量は111GB
CORE2T5500 1.66GHZ
グラボはオンボード128MB

この環境だとレスポンスが悪くかなりストレスがたまります。
結論として、このOSは最悪だと思います。


史上最低最悪のOS。

COREDUO2.4GHz,メモリ4G、HDD500GB、グラフィック512MBという強力な環境で使用。
●このスペックですら使えない。大体不安定だし遅いし、例えばゲーム機能をOFFするだけで数分かかる。ワード+IE+メールみたいなマルチタスクもXPより遅い。
●最悪なのがドライバとかを入れるとWGA認証が通らなくなり、突然「コピー品」扱いされる事。私の場合、ついでにコントロールパネルも表示されなくなった。そのたびにシステム復元ということになるが、これもセーフモードでないと立ち上がらない。マイクロソフトは末期症状。
●XPからIE7のお気に入りを移植したらアイコンがすべて変な形に?何これ?
●XP互換モードでプログラムが走る、という触れ込みだが、実際はWGA認証にひっかかって正規品認定から外されるという可能性がある。具体的には、突然「このプログラムは改変が加えられたので今後アップデートは通知されません」というメッセージが出て贋物扱いされるのである。ふざけているとしかいようがない。


やはりVistaはいいですね。

美しいUIと高度な機能を融合させた新世代のOSですね。
このホームプレミアムはホームユーザー向け上級モデルとなり、
WindowsMediaCenterをはじめとしたエンタテインメント機能が充実しています。
内部バージョンはNT6.0となり、NT5.0(Windows2000)から久々の大幅なアップデートとなります。
デスクトップは新たに搭載されたDWMによりGPUによって描画されます。
これに付け加え、これまでは無防備に管理者権限でログオンしているため、ウィルスの格好の標的となっていたユーザーアカウント系統も大幅な修正を加えられました。
まだ荒削りではありますが、新たにVista全モデルに搭載されたUser Account Control機能は管理者権限を抑制し、必要に応じて許可を求めるものです。
たとえば、万が一おかしなプロセスが裏で動作を始めようものなら真っ先に反応して実行前に報告してくれます。ただし標準では多くの動作について聞いてきてしまうのでNorton UAC toolの導入をおすすめします。
電源管理機能はさらに洗練され、これまでのスタンバイとハイバネーションを同時に実行するスリープが実装されました。
これにより、素早い作業の休止と再開、更に耐障害性もアップしています。

まぁ、いろいろと美点はあるのですが、唯一最大の欠点が重いと言うことです。
エクスペリエンスインデックスという性能基準がありますが、全項目で3.0以上ないと快適に利用するのは難しいでしょう。
Windows7の足音も聞こえていますので、必要な方はどうぞという感じですね・・・


無かったコトに?

サイトの表示チェックだけなので、問題ないですが
業務上の理由とは言え、使わなければならなかったのが残念です。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:Vmware Fusion 2.0 | Parallels Desktop 4.0 For Mac | VMware Fusion 2.0 アカデミック版 | Norton Internet Security for Mac Dual Protection 4.0 | Parallels Desktop 4.0 For Mac 特別優待版 | 
関連商品を探す:『Windows Vista Home Premium SP1』

Microsoft Office PowerPoint 2007

Microsoft Office PowerPoint 2007
定価:¥ 28,140
新品最安価格:¥ 21,800
『Microsoft Office PowerPoint 2007』の関連商品を見る
商品の紹介
Microsoft Office PowerPoint 2007 では、新しいグラフィックス機能と結果指向型インターフェイスを使用して、動的で見栄えの良いプレゼンテーションを容易かつ迅速に作成することができます。PowerPoint 2007 を使えば、プレゼンテーションの作成および書式設定にかかる時間が短縮され、迅速なコラボレーションが可能になり、より効率的に作業することができます。 [特徴](1)プロレベルのプレゼンテーションを作成 (2)箇条書きテキストを洗練された図表に変換 (3)統一された見栄えの良いデザインを適用 (4)プレゼンテーションをすばやくカスタマイズ


クチコミ情報

プレゼン資料が簡単に作れる

Microsoft Office PowerPoint 2007
以前の2003と比較して、グラフィック表現が大幅にグレードアップ。
簡単にプロユースの資料が作成できます。
また、これら機能を使いながら表現をまとめて考えることもできます。
難点としては、以前のバージョンとの互換性がないこと。
プレゼンするには以前のバージョンで保存すれば可能だが、グラフィック部分などが画像形式として保存されるのためか、
修正できません。一応対応プログラムも配布されていますが十分ではありません。
ただ、表現力と比較すれば仕方がないと思います。
修正は2007で行うことで割り切ることは覚悟しましょう。


使いやすさが格段にアップ!企画書づくりが楽しくなります

デザイン変更ややアニメーション設定、スライドショー設定などが、
視覚的にわかるつくりになっているので、簡単に操作でき、
それぞれの効果やテンプレートも増えています。

また、一度テーマを選ぶと、グラフや背景、テキストなどすべてに
そのテーマが適用されるので、色のトーンなども
簡単に統一感のある仕上がりにすることができるのが便利です。

Powerpoint97-2003との互換にだけ気をつければ、
使いやすくてよいのではないでしょうか。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:できるPowerPoint 2007 Windows Vista対応 (できるシリーズ) | 仕事に使えるPowerPoint 2007の基本がマスターできる本 (できるポケット) | お役立ち度No.1 パワーポイント2007の裏技・便利技 Vista対応 | Microsoft Office Access 2007 | これでわかるパワーポイント2007 (SCC Books (B-323)) | 
関連商品を探す:『Microsoft Office PowerPoint 2007』

よくわかるMicrosoft Office Word2007 (基礎)

富士通エフ・オー・エム 
よくわかるMicrosoft Office Word2007 (基礎)
定価:¥ 2,100
新品最安価格:¥ 2,100
『よくわかるMicrosoft Office Word2007 (基礎)』の関連商品を見る
クチコミ情報

素晴らしい!!

レビューの評判がよかったので購入しました。
一通り終わらせたのですが、評判通り、素晴らしい本だと思いました。

ソフトの解説書は、
「○○という機能はこんなふうに操作します」と、
操作方法の羅列に終わってしまいがちです。

ところがこの本は、
「こういう結果を得るためには○○という機能を使い、××という操作をします」と、
より実践的です。

さらに、随所に設けられている確認問題をすることで、
大切なのは何か、「よくわかる」と思います。

大判のため、図解もスッキリ見やすいです。


自宅がパソコン教室

パソコン教室で習うように自宅でマスターしたいと 書店でテキスト探してみましたが みんな似たり寄ったり いま一つピンと来るものがなく悩んでいました。
そんな時に こちらのレビューをみて ”これだ”と思い即購入しました。期待どおり・・・他のテキストに比べ 若干高いですが これ絶対お勧めです。 


2007は嫌い

Office2007は使いにくいので大嫌いです。たったコレ位のことになんでこんな手間かけなきゃいけないの!!と、Officeは95の頃から使っていてMOUSも各種取得していますが今までで最悪のバージョンだと思います。使っていてとにかくイライラする事ばかり。余計な時間ばかりかかって何の良いこともありません。(あえて言い切ります)
しかし、多分これからもOfficeは仕事で使っていかなければならないので勉強はしなくてはいけないと購入しました。わかりやすいテキストなのは知っていますから。これを一冊やれば、初めての人も一通りの機能は使えるようになります。
ただ、何度も言いますがそれでも2007は最悪だと思います。それはこの本のせいではありません。


初心者から幅広く・・・

私が講師をしているパソコン教室で実際にテキストとして使用している本です。
初心者の方にでもわかりやすく書かれていますしパソコンに詳しい方にでも改めて読んでみると勉強になる部分があると思います。
独学でも十分使えると思います。
ただ章の終わりの練習問題がもう少し欲しいところですが、それは別冊のドリルを買わせるためなのかな ^^;


初心者にもお勧め

友人に勧められて購入しましたが、操作に沿った画面説明がわかりやすく、
迷わず操作ができるので初心者にもお勧めだと思います。

判形が大きいので(A4?)持ち歩きにはちょっと。。。
と言う人もいるかもしれませんが、
じっくり学ぶ系なので、どちらかというと持ち歩くような本ではないかもです。

あとは、学べる機能の多さも○。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:よくわかるMicrosoft Office Excel 2007 (基礎) | よくわかるMicrosoft Office Word 2007 (応用) | よくわかるMicrosoft Office Excel2007(応用) | よくわかるMicrosoft Office PowerPoint 2007 | よくわかるMicrosoft Office Word 2007 ドリル | 
関連商品を探す:『よくわかるMicrosoft Office Word2007 (基礎)』

ひと目でわかるMicrosoft Office Word2007 (マイクロソフト公式解説書)

井上 健語 
ひと目でわかるMicrosoft Office Word2007 (マイクロソフト公式解説書)
定価:¥ 1,344
新品最安価格:¥ 1,344
『ひと目でわかるMicrosoft Office Word2007 (マイクロソフト公式解説書)』の関連商品を見る
この商品を買った人はこんな商品も買っています:ひと目でわかるMicrosoft Office Excel 2007 (マイクロソフト公式解説書) | ひと目でかる Microsoft Office PowerPoint 2007 (マイクロソフト公式解説書) | ひと目でわかる Microsoft Office Outlook 2007 (マイクロソフト公式解説書) | ひと目でわかるMicrosoft Office Access 2007 (マイクロソフト公式解説書) | ひと目でわかるMicrosoft Windows Vistaビジネス編 (マイクロソフト公式解説書) | 
関連商品を探す:『ひと目でわかるMicrosoft Office Word2007 (マイクロソフト公式解説書)』

Microsoft Office 2007 Standard

Microsoft Office 2007 Standard
定価:¥ 55,440
新品最安価格:¥ 42,000
『Microsoft Office 2007 Standard』の関連商品を見る
クチコミ情報

慣れればこのメニューの方が使いやすい

メニューが変わって初めは戸惑いましたが、慣れれば断然こっちの方が作業早いです。
さらに綺麗なエフェクトまで使えて、1ランク上のレポート、提案書、プレゼンテーションがその他のソフト無しで作れてしまいます!

慣れるまでの時間は1週間あれば十分。
過去のメニューとの対応を示してくれるガイドラインをMSが出してくれているので問題になりません。


フルモデルチェンジする必要性はあったのか?

ビジネスの三種の神器のWORD, EXCEL, POWER POINTが揃っているのが、このStandard バージョン。
今まで、プレインストールパソコンは、POWER POINTがついていなかった(Personalが主体だった)が、POWER POINT付も売られているのは評価すべきだろう。

ただ、実際の使い勝手はすこぶる悪い。画面上部にリボンと呼ばれるアイコンが並ぶが、従来との互換性がないため、操作を一から覚え直さなければいけない。
いつものことだが、MSのいう「動作スペック」とは「動作できる最低スペック」のこと。快適に使うなら、この2倍は必用。XPと同時に発売されたパソコンだと、ちと苦しいだろう。

「使いにくい」「重い」「まともに動かない(という話も聞く)」の三重苦に、「パッケージ版」のこの値段はないだろう。マクロの互換性はないが、少なくともUI(ユーザーインターフェース)が Office2003とそっくりの互換ソフトが1/10の価格で手に入る。
クルマでもよくある話だが、安易なフルモデルチェンジが顧客を逃がした好例。


すぐに反応がなくなります。

評価できる点はグラフなどの色のセンスが良くなったことでしょうか。以前はデフォルトのデザインではセンスが悪くて見にくく、まともなデザインにするのが面倒でした。まだまだですが、やっとマイクロソフトもデザインの重要性が分かってきたのでしょうか。

一番腹立たしいのは、Excelがすぐに応答しなくなってしまうことです。また自動保存ですごく待たされたりします。10分から30分も待たされたこともありました。強制終了させることもよくあります。
数値シミュレーションに使うような比較的速いパソコンでもイライラして耐えられません。
これではちょっと仕事になりません。当分は古いバージョンを使った方が良いと思います。

それからユーザーインターフェイスがかなり変わってしまって、以前ならすぐにできたことが、どうやったらいいのかなかなか分からず、これもイライラします。
もしかすると慣れてくれば新しいユーザーインターフェイスが使い易いと感じるようになるのかもしれませんが、特別操作が単純になった訳でもなく、単に変わったというだけのように感じます。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版 | Microsoft Office Visio Standard 2007 | Windows Vista Business SP1 | Microsoft Office 2007 Professional | Adobe Creative Suite 4 Web Premium 日本語版 Windows版(メーカー提供20,000円キャッシュバックキャンペーン中) | 
関連商品を探す:『Microsoft Office 2007 Standard』

Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版

Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版
定価:¥ 36,540
新品最安価格:¥ 26,980
『Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版』の関連商品を見る
クチコミ情報

Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7

国際規格になったPDF。情報技術はISO/IECであるが、なぜかISOだけの規格になっている。
Document management -- Portable document format -- Part 1: PDF 1.7
TC 171/SC 2で審議したとのこと。ISO/IEC JTC1とリエゾンを結んでいなかったのだろうか。他社の仕様との矛盾はないのだろうか。特許の扱いはどのようになっているのだろうか。



存在価値不明

2008年7月11日リリース。アクロバットのフォーマット、PDFは1993年にバージョン1.0でスタートしたが、今回のバージョン1.7で2008年7月ISO32000-1として正式に『標準化』された。これは正にPDFというフォーマットが完成したのと同時に、たとえアドビが破綻したとしてもこのフォーマットは未来永劫、保護され残される事になったというある意味歴史的な出来事だったと思う。

しかしこの『Standard』には重要な機能がすべて欠けている。簡単に言えば無料の『Reader』に『Pro』以上のバージョンから編集機能を付与されたものとほとんど同じである。Live Cycle Designerの機能も無く、バージョン・アップする価値がまったく感じられない存在である。事実、Mac版はついに今回の『9』からこのStandard版が無くなった。正しい決断だと思える。

アドビが何のためにこのバージョンを出し続けるのかまったく理解できない。どこが『Standard』なのか教えて欲しい。



この商品を買った人はこんな商品も買っています:はじめてのAcrobat9―PDFファイルの「作り方」から「使い方」まで、詳しく解説! (I・O BOOKS) | Acrobat 9 スーパーリファレンス for Windows Macintosh | Acrobat+PDFビジネス徹底活用ビジテク 9 8 7対応、Adobe Reader 9対応 (ビジテクBUSINESS TECHNIQUE) | Adobe Acrobat 9 Pro 日本語版 アップグレード版 (STD-PRO) Windows版 | PDF超活用バイブル (日経BPパソコンベストムック) | 
関連商品を探す:『Adobe Acrobat 9 Standard 日本語版 Windows版』

Acronis True Image 2009 Home

Acronis True Image 2009 Home
定価:¥ 10,290
新品最安価格:¥ 8,455
『Acronis True Image 2009 Home』の関連商品を見る
商品の紹介
Acronis True Imageがさらに使いやすくなり登場しました。ワンクリック・プロダクションでPCを自動的にプロテクトを行えます。ユーザー様からの声が多かったハードウェアRAIDにも対応となりハードウェアの選択の幅が広がりました。前バージョン好評の試用モードも強化され再起動してもデータの維持が行えますので、ちょっとしたフリーソフトや電子メールの添付ファイルなど開ける際、この機能を使用すれば安心してPCの利用を行えます。


クチコミ情報

やっぱり常備品、でもパーティション操作がやっぱり付かなかった

10を買ったらすぐに11になったのですが、毎年買い換えるものでもなしとそのまま使っていました。
たしかにvistaには復元などで不具合が出たのですが、アップデート版でそれもなくなったし。

ただHDDの換装のためのクローン作成が全く出来ず、別のPCのHDD交換時はバンドル版のAcronis Migrate Easyで出来たのにと困りました。
そこへちょうど2009の発売予告と体験版が出たので、さっそく試すとすんなり出来ました。

ということで、10は古いXP機に回し、vistaには発売を待って新たに2009を入れることにしました。
そして外付けHDDについてたTrueImageLTで、2009は乗換版をお得に買えました。

PCのバンドルソフトはたいていじゃまなだけですが、バッファローの製品はAcronisユーザーには、高価でいいソフトが惜しげなくついているし、いらなくなった後もヴァージョンアップできるので二度オイシイです。

バックアップだけにはお高いですが、オールマイティなのでやっぱり必需品ですね。

すごーく不満:パーティションの変更機能だけが今度もつきませんでした。だから☆はひとつ減らします。




この商品を買った人はこんな商品も買っています:Acronis Disk Director Suite 10.0 Vista対応版 | BUFFALO USB2.0 外付ハードディスクドライブ 1.5TB HD-CL1.5TU2 N | CD革命 Virtual Ver.11 Pro | Norton Utilities 14.5 | SuperVista Utilities | 
関連商品を探す:『Acronis True Image 2009 Home』


カテゴリ一覧
このページについて?

TOP > Amazon 関連商品検索
PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/24