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クチコミ情報
この曲も疾走感があって、メチャクチャかっこいい!!ギターが、本当ツボを心得ている!!TVだと曲の途中までで消化不良でしたが、フルで聴くと納得の仕上がりでとてもカッコいい・・・疾走感溢れるサウンドが、とにかく心地良いです。バンドサウンド然とした印象があったのですが、ギター以外は打ち込みなので正直ビックリ・・・ギターのエッジが効いていて、LAメタルな感じ(笑)がとてもいいです!!GはAYANOと言う方で、映画のヤツもこの人が弾いていますね・・・AVEXのスタジオミュージシャンなのか?子供が「THE NEXT DECADE」をとても気に入ったので、一緒に買っちゃいました・・・車中では、ヘヴィローテーションです(笑)。GACKTにはまったく思いいれはないですが、純粋にこの曲のボーカルは大好きですね・・・この歌いまわしは、おそらく彼ならではのものでしょう!!明日8月30日(日)が最終回なのが残念・・・私的にディエンドのスピンオフを制作してくれないかなあ、あのライダーはマジ大好き!!追記:1曲目以外は基本的に不要で、ギターインストバージョンなんてのを収録してほしかったなあ!!
平成ライダー10周年に華を添えたGacktGacktが他の人が手がけた曲を歌うとは、驚きました。ライダーの主題歌の権利って強力なんですね。さて、曲ですが、Gacktの雰囲気も出せて、ライダーのOPとして非常に力の入ったナンバーに仕上がってます。ついに、特写のOPの楽曲と製作費のレベルもここまで上がったかと感慨にふけりました。
10周年記念作品の主題歌にふさわしいと思います。聴く前は不安だったのですが、番組を見続けるうち、
作品にとても合っている曲だと感じるようになりました。
劇中で主人公の士は9つのライダー世界を旅しますが、
同時に、記憶を無くしている人間ではない自分が一体何者なのかを探しています。
歌詞はこの作品内容とリンクしていて、まさに主題歌と言えるでしょう。
曲調は素直に気分を盛り上げてくれる手堅い作りになっており、
平成ライダーシリーズのオープニングとして王道の路線です。
作詞作曲がgacktさんではないと残念がる声もありますが、
ディケイドは今まで以上に大人の新旧ライダーファンを対象にしていますので、
受け入れられやすい曲作りを優先したのではないでしょうか。
ディケイドの作品内容自身、アンチが出やすいので
「電王」「キバ」のようにヒーローソングからはみ出した曲は避けたのかも。
気になっている方は購入して損は無いと思います。
10年間のライダー達 いつもライダーは楽しんでみている。初期から今までとわたくしの観戦歴は長い。
オタクといわれてもあえて笑ってごまかそうか。
ライダーというのは長く続いていく。それは子育てした親の子供がまた成長して
親になり自分の子供がまたみるからなのだが。今は亡き石の森先生が過去に
このような言葉を話されたのをおぼえている。殺されていく者は人では駄目なんだ
怪獣のようでなくてはね。それは後の漫画家にも受け継がれているのではないかとおもわれる。
10年間というその期間に出演したライダー達と今のライダー
ヴァイオリンを弾きカメラ好きな背の高い少し弱弱しくも見えるライダーDecadeは
何をこの一年間見せてくれるのかそれが楽しみだ。
そして、オープニングソングをソロ活動10周年のGacktが歌っている。
歌詞 曲ともにGacktではない。だがライダー曲はシンプルで何度か聴くと覚えてしまう
そんな心憎い曲創りで必ずヒットチャートの上にやってくる。
体裁はGacktとライダーの写真であり、そり落としようのないジャケットになっている。
曲の他にインストゥルメンタル シンフオニー ん distort 。また独特な曲に
テイストしたのではないか?
なにかやってくれるGacktではある。
「仮面ライダー journey through the Decade(仮)」
ご家族で楽しんでください。
推薦いたします。
星座の様に…歴史が…個人的にGacktが、アニメ〜ゲーム〜特撮ヒーロー物の挿入歌〜主題歌を歌う事は自然な事に思えるし、ヲタク世代や価値基準(イケメンライダー目的なのか、ストーリー/平成ライダー達の奇抜性なのか…)を超越して、国民として必然的にも思えてしまう昨今(笑)。 ターミネーターも、CMを見た瞬間にGacktの魅力を感じた方々も少なくないと思う。特に同世代30〜40代は、タイトルバック/メインテーマ&Gacktの楽曲に、何かの興奮を覚えた事かと思う。 現時点では、テレビ放映/本編の第1話を見たダケで、なんとなく輪郭の断片が見えた感じで…今後の展開が楽しみなディケイド。 ……ネタ切れ感や、使い回しとの酷評やオダギリジョーや過去のライダー作品に関わった俳優陣達が出ない不満を持たれる方々も多いと思うが、1つの区切りとして見れば…また新たなライダー伝説と歴史の幕開けの様な感じも伺える。 電王が開始された当初も、たしかに電車に乗るライダー/史上最弱な主人公が話題になるとともに、酷評だったが最終的には映画版を好評で佐藤クンも右肩上がりの評価になったと思う(笑)。 前作/キバの時も、感じたが初めて楽曲を聴いた瞬間…また新たなGacktの魅力と、その評価やファン層が増える様な予感がした。
その歴史の瞬間を、2009年3月・オリコンチャートで目撃せよ! (mixi秀ちゃん流★熊本県★A型★仮面ライダー・イルス)仮面ライダー・ イルス
『だ、誰かぁ…怪人が出たぁ…助けてくれぇ』
『……』
『ライダー、いるんだろぉ?助けてくれょぉ…』
『…い、いませんケド?』
『仮面ライダー…居留守』 『(;'д`)ホェ……チーン』
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