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ヴァケイション~オールディーズ・ポップス・ベスト・セレクション VOL.3

オムニバス パット・ブーン マージョリー・ノエル ザ・ママス ザ・パパス ライチャス・ブラザース ザ・カウシルズ ザ・ウォーカー・ブラザーズ ボビー・ヘブ ザ・ライチャス・ブラザーズ ジョージィ・フェイム ザ・ブルー・フレイムス ブレンダ・リー 
ヴァケイション~オールディーズ・ポップス・ベスト・セレクション VOL.3
定価:¥ 2,000
新品最安価格:¥ 1,800
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マージョリー・ノエルの"そよ風にのって"以外が聴ける現在唯一のCD

マージョリー・ノエルの"春のときめき"が聴けます。

重複選曲

 Universal Music Japanという会社には以前からミスが目立ち日本のスタッフの勉強不足が
めだっていた。例えば写真を似た別のアーティストと間違えたり、「ダンケ・シェーン」の歌い手をConnie FrancisのところをBrenda Lee盤を誤って挿入したりと何かとファン泣かせの
レコード会社で今回もこのシリーズの3枚で「煙が目にしみる」「夢見るシャンソン人形」
「我が心のサンフランシスコ」の3曲は2度、登場している。コンセプトだそうが、とても
理解できない。また「我が心のサンフランシスコ」はブレンダ・リー盤はシングル発売時には
「サンフランシスコの思い出」となっていたので邦題も正確にしてもらいたい。
せっかく大量の音源を持ちながらこんなミスはプロとして恥ずかしい。



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アンチェインド・メロディ~オールディーズ・ポップス・ベスト・セレクション VOL.2

オムニバス ヒップスター・イメージ デイヴ・ディー・グループ テンプテーションズ ニュー・ボードビル・バンド サーファリーズ ホンデルズ ウォーカー・ブラザーズ フランス・ギャル ルイ・アームストロング フォー・トップス 
アンチェインド・メロディ~オールディーズ・ポップス・ベスト・セレクション VOL.2
定価:¥ 2,000
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ベスト・オールディーズ100

オムニバス 弘田三枝子 佐野修 森山加代子 ダニー飯田とパラダイスキング 尾藤イサオ 飯田久彦 坂本九 中尾ミエ スリー・ファンキーズ 梅木マリ 
ベスト・オールディーズ100
定価:¥ 4,500
新品最安価格:¥ 3,935
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ステキな歌手の勢揃い オールディーズ・ファンにとって感涙ものの企画です

この4枚組は懐かしい音楽(1960〜63年頃にヒットした曲を集めた東芝音源)の玉手箱でした。
日本の洋楽ブームを作ったのは、フジテレビの「ザ・ヒットパレード」やNHKの「夢で逢いましょう」の影響が大きいでしょう。海の向こうのヒットソングをいち早く訳して日本人歌手が歌うことで当時「洋楽」が日常に入りこんでいきました。勿論、ロカビリー3人男と呼ばれた平尾 昌晃、山下 敬二郎、ミッキー・カーチスの日劇での大変な人気もその要因ですが。

ザ・ピーナッツをレギュラーにした「ザ・ヒットパレード」は大好きな番組でした。ここで収められている中尾ミエ、伊東ゆかり、スリー・ファンキーズ、弘田三枝子、森山加代子、坂本九も出ていましたね。
内田裕也の「ヤング・ワン」「ブルージーンと皮ジャンパー」も今では絶対に聞けません。「マイ・ボーイ・ロリーポップ」「ボビース・ガール」を歌っている梅木マリはお宝物の非常にレアな音源でしょう。

中尾ミエの声も若いですね。「可愛いいベイビー」は大ヒットしましたし、「夢見るシャンソン人形」「アイドルを探せ」などは見事なカバーです。
いしだあゆみの「ブーべの恋人」は珍しいですが、ナット・キング・コールが自分の大ヒット曲「ラヴ」を日本語で歌っているこの録音は本当に珍しいと思います。

森山加代子も「ジョニー・エンジェル」「ボーイ・ハント」「ワンボーイ」と沢山歌っていますが、伊東ゆかりで聴きたかったですね。歌の上手さは別格でしたから。
リーフレットの「ミュージック・ライフ」の写真は本当に懐かしかったです・・・・。


欲しかった音楽・声がやっと手に入った。

前々から坂本九や九重ユミコ,スリーファンキーズ、ダニー飯田とパラキン等が歌っていたCDが欲しい欲しいと思っていた。
バラバラの物は結構出ていたように思うが、これだけ揃っているのは、私は始めて。(^―^)
もう、嬉しくて嬉しくて曲を聴きながら、涙してます。o(TヘTo)
この他に「青春歌年間」総集編の各年代もお勧めです。
現在、1950年代にはまってます。



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コニー・フランシス全集~ヴァケーション

コニー・フランシス 
コニー・フランシス全集~ヴァケーション
定価:¥ 2,500
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聴けば結構知っている名曲が良かったです

 わたしが、コニー・フランシスを知ったのは、エド・サリバンショウでの女性のモノマネで「ボーイハント」を聴いた時でした。さっそく、翌日ベスト盤のCDを買いました。「ヴァケイション」は、吉田まゆみのコミック「からふるストーリー」か「グリーンカレンダー」でOLの姉がV・A・C〜と家の中で歌っていると、歳の離れた妹が「英語の歌を歌えるなんてスゴイ!」と感心するシーンでした。また、TVでも50年代、60年代のポップスの特集の番組の時など、日本人のベテラン歌手が楽しそうに歌っているのを観て良い思い出になっています。「可愛いベイビー」は中尾ミエの代表曲でしょう。「シュチューピッド・キューピッド」は昔、若かった頃のクイーンのフレディがカヴァーしていたのを観たことがあります。

 ドリス・デイのカヴァー「ケ・セラ・セラ」や、また「アル・ディ・ラ」など異国情緒たっぷりの曲も楽しいですし どの曲も郷愁をさそうような、でも鮮度の高い名曲ぞろいなのには、今聴いても驚かされます。50年代〜60年代中期ぐらいまでのポップスって、作詞家や作曲家が音楽に対しての敬意があるように思えます。素人っぽくないんですね、それが古臭くならない理由の1つかもしれないなどと思ったりもします。


コニー・フランシス全集‾ヴァケーション

商品に不満な点は無いのですが、曲のタイトルだけで歌詞の内容に触れてない。 自分達の少し上の世代の人達が買うのなら、もともと知ってるから不要なのかもしれないが是非付いていて欲しかった。

アメリカン・ポップスの女王 コニー・フランシス

「ザ・ヒットパレード」という音楽番組が大好きでした。当時、中尾ミエがコニー・フランシスの曲をよくカバーしていました。もっとも当時はカバーということを知らず日本語で歌われていたので、日本の曲だと思って聴いていました。
これは、彼女のベスト盤ですので、たっぷりとその歌声を堪能することができます。

冒頭に収録された「可愛いべイビー」は、コニーによる日本語ヴァージョンがニューヨークで吹き込まれた時、この楽曲の可能性の高さが注目され、当時16歳だった中尾ミエのデビュー曲に選ばれた、という経緯を持っている曲です。コマーシャルなポップスとして、皆に親しまれたヒット曲となりました。

「ボーイ・ハント」は、コニーのスクリーンデビューとなった同名映画の主題歌です。「悲しき慕情」や「カレンダー・ガール」で有名なニール・セダカが作曲しているのも興味深く、「where the boys are」と繰り返すフレーズがとても甘く切ないですね。1960年前後のアメリカ映画の典型的な「Boy meets girl」ですが、その時代を彷彿とさせる歌声のコニー・フランシスのこれも代表曲です。センチメンタルでハスキーな歌声は今でも魅力的に感じます。

「ヴァアケイション」のV!A!C!A!T!I!O!N!という歌い出しがとても印象的です。この時代のアメリカン・ポップスの代表曲だと思います。夏休みの楽しさを次々とリズム感良く快活に歌っています。「ヴァアケイション」という意味を覚えた切っ掛けになりました。コニー・フランシスの歌声はパンチがきいていて、バックで演奏するサックスとのからみもご機嫌です。日本では弘田三枝子のカバーで大ヒットしました。



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聴き比べ体感! Blu-spec CD×CD ロック編

オムニバス カンサス エレクトリック・ライト・オーケストラ チープ・トリック アース・ウインド ファイアー J D サウザー ジャーニー TOTO マーヴィン・ゲイ ボブ・ディラン ザ・バーズ 
聴き比べ体感! Blu-spec CD×CD ロック編
定価:¥ 1,500
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だましじゃない?

アナログレコードと違ってデジタルで記録されてるのに材質で音が変わるのはおかしくないですか?
再生するプレーヤーによるD/A変換で音の違いがあるのは理解できますけど、
記録の読み取りの段階で音に差がでてくるって言うのは
データがロストしてるということになりませんか
材質によって、そんなにデータのロストが激しいんじゃ今までのCDは欠陥品ですか?
それならいっそCDなんか止めて、SSDにマスターデータを記録して売ってくれたらいいのに
フラッシュメモリーめちゃ安く売ってるじゃん。


変わってないってば

俺にはほとんど違いがわからない。つか明らかにほとんど変わってないよ。音が若干でかくなってるだけじゃないか?みんな一回無心になってよく聴いてみ?それか目を閉じて二枚のどっちかわからないディスク入れてみて、どちらかわかるか実験してみ?SHMなんて変わってるどころか悪くなってるように聴こえた。ほとんど変わってないって思う人が現実にいる時点でダメだし、通常のどんな安いCDプレイヤーでもわかるみたいに書いてるけど絶対にわかんないって。これは絶対に子供だまし。これはただちになくならないとやばいだろマジで

いいかげん、子供だましはやめにしませんか?

1.媒体であるCDの仕様及びデータの解像度が全く変わらないのに、素材の変更のみで音が向上することは絶対にあり得ない。 2.通常のCD用に最適化されているはずのプレーヤーに、光の反射特性等が異なる媒体を再生させて、より優れた再生が行われることなどあり得ない(*経年劣化などの要因で、元々、チューニングがずれていたようなプレーヤーは除く)。 3.再生音に何らかの変化が生じた場合、それは、プレーヤーとの不適合による異常再生(=特定の音が響くなど、音のバランスやチューニングの崩れ)に他ならない。 4.ジッターの低減を音の違いの理由としているが、同じ音源をROMやHDプレーヤーで聴いても、通常CDの演奏との違いはほとんど分からない。…よって、このような「高品質CD」は、聴くまでもなく最低評価です。 レコード会社は、直ちにこのような商品は撤収し、無媒体&24bit仕様といった、次代の音楽供給のビジネスモデルを世界に率先して描く努力をしないと、国内の音楽市場は瓦解します。そうなってから、私たちのようなファンが、不自由や迷惑を被るのはまっぴらごめんです。

Blu-spec CD 音が違う!

Blu-spec CDの音が聞きたくて購入しました。新しいモノは新鮮でいいですね。気持ちいいです。

通常のCDと比べると個々の音の解像度が高くなっている。音がクリアで気持ちいい。臨場感がある。そんな感じです。

ライブ感覚の音を求める場合は間違いなくBlu-spec CDがいいです。各楽器の音が生きています。

ただ、通常CDにも良さは感じました。

比較すると通常CDの音は曇った感じですが、まとまりがあるように思えます。曲を1つの作品として捉える場合、音のまとまりは大事なように感じます。Blu-spec CDで聞くと個々の音は気持ちよく聞こえるのですが、全ての音が強調されすぎているように思えました。そのためかボーカルの声が弱く(軽く)思えることが多かったです。


確かに・・違いあり

楽曲的にはかなりお得なオムニバスアルバムです。
さて、タイトルにあるFeel the Difference ですが、我家のチープなオーディオシステムでも違いは感じました。
Blu-specのほうがそれぞれの音がはっきりしてて大きく聞こえる気がします。
ドラムのシンバル音など目立つ音なんかでは違いがよくわかります。
音のレンジが広いし、それぞれの音が前にでてる感じがするんです。
一方、普通のCDでは音の輪郭がぼんやりしてるし、楽曲がひと塊として音が聞こえるような感じですね。
最近はいろいろなアルバムがBlu-specCDでリリースされてるようですが、値段も従前のCDと変わらないんなら、買うほうとしては嬉しいですね。



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