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Intel Boxed Core i7 i7-860 2.80GHz 8M LGA1156 BX80605I7860

Intel Boxed Core i7 i7-860 2.80GHz 8M LGA1156 BX80605I7860
定価:
新品最安価格:¥ 26,930
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型番:INT-BX80605I7860

商品の紹介
Core i7 i7-860 2.80GHz 8M LGA1156 Lynnfield●●【商品の仕様及び詳細等について】●※画像はイメージです。実際の商品と異なる場合がございます。●※商品の詳細につきましては、メーカーサイト等にてご確認ください。●※本製品の外観・仕様は予告なく変更する場合がございます。 ●


クチコミ情報

CPUのプロフェッショナル

ユーザーの方には大変申し訳ないのですが、
core2 Quadユーザの方は結構「Core i7と大差ない」とかおっしゃっておりますが、corei7とはかなりの差があると思います。
 自分での使用感でもそうですし、あるサイトの比較テストのグラフでもi7のほうが機能面的に上回っておりました。
 次期はcore i9 も出るようですし、かなり期待できそうなCPUです。

しかしcore 2 quadもなかなかコストパフォーマンスが高いですし、i7だとマザーボードなど一式変えなくてはならないので、そこら辺はユーザーさんにお任せしたいと思います。



群を抜く速さ

最新マザーボードチップセットLGA1156のCPU Core i7 860 です!☆☆ 今まで、昔(Celeron 300AMHzぐらいの時からのユーザだったりします)から Pentium4 2.8CGHz、Pentium Dual Core E2160、E2180、Core 2 Duo E8500、Core 2 Quad Q9550と使ってきましたが・・・ 郡を抜く速さです!!!!!! これはベンチとかそういう問題ではなく、体感の話です!DDR3も値段が下がってきたし、コレは今一番御勧め出来る。

Core2Duoシリーズからの乗り換えなら効果バツグン

最近、TMPGEnc 4.0 XPressを使用してのハイビジョン動画のエンコードを多用するので、Core 2 Du
o E8400&MSI社製のP35NEO-Fマザーボードのシステムから組み替えました。
新たな構成はCore i7-860とGIGABYTEのGA-P55-UD3マザーボード、Corsair DDR3-1600の2GBメモリ×
2枚の組み合わせです。

やはりE8400との比較において、その差は歴然ですね。PV4のDVファイルからDivxのAVIに変換する場合
概ねのエンコード時間が半分以下になっています。

Core 2 Quadシリーズを使っている方が、このCore i7-800シリーズにシステム換えをして満足のいく
結果が体感できるかといえば微妙かもしれませんが、グラフィック関係や動画などのエンコードを多
用し、かつCore 2 Duoシリーズ以下のCPUを使用している方なら確実にその効果は実感出来るし満足で
きるモノだと思います。

更に詳しいレビューを下記にまとめました。
http://www.geocities.jp/syori59/860/860.html



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Windows 7 上級マニュアル

橋本 和則 
Windows 7 上級マニュアル
定価:¥ 2,709
新品最安価格:¥ 2,709
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クチコミ情報

PC買い替えの参考にしました

私は、ウインドウズ7の導入に躊躇していました。
今はXPユーザーです。Vistaは導入しませんでした。理由は・・・、ココを見ている人はだいたいお分かりだろうと思います。
しかし、ハードウエアの環境も64Bit時代に突入ということもあり、いよいよ買い替えを考えるに先立って、まずこの本を読むことにしたのです。
この本には、操作画面の様子がたくさん掲載されています。
『何をどういじって、こうなる。』が、すぐにわかるようになっています。
これが、新しいOSを評価するのに役立ちました。雑誌やWebのあっちこっちの評価記事を読むよりも、この1冊を眺めれば、新OSの様子は詳細につかめます。
ウインドウズ7導入後は、当分傍らにこの本を置いたままいじることになりそうです。
あるいは人からパソコン操作の質問を受けたときにも、この本を見せながら説明すれば、失敗はなさそうです。


いいんだけれど

『Windows XP上級マニュアル』『Windows Vista上級マニュアル』に続き、本書を懲りずにというか飽きずに買いました。この「上級マニュアル」シリーズは、多少難しい書き方がしてあるにせよ、実際には基礎的な説明・図版がほとんどなので、OSに関心があれば、題名にひるまずに最初からこれを買っておくと、後で退屈しないのではないかと思います。

シリーズ読者として本書で疑問に感じた(減点の対象にした)点を1つあげると、Windows 7での変更点を説明する際、Vistaは完全無視してXPと比較すると冒頭で宣言し、ほぼ実行していることです。Vistaは売れないOSだったから、Vistaを知らない読者も多いだろうという営業上(?)の理由があげられていますが、私自身は最近はXPよりVistaを使う頻度が高くなっていたので、XPのことを結構忘れており、本書のXPとの比較がピンと来ないことが多かった。

当然のことながら、Vistaを無視した場合、Vistaで既に導入されていた変更も(XPとの比較においては)「7で新しくなった特徴」と書くことになります。これは、いくら著者が「XPしか知らない人にも分かるように書いた」と釈明しても、故意に事実を歪めていることには変わりありません。結果的に、本当の7の新しさがXPユーザーにもVistaユーザーにも分かりにくい書き方になってしまっており、XPユーザーが「Vistaプラス7」の特徴をを知りたければ本書を読めばいいが、XPユーザーであれVistaユーザーであれ、厳密に7独自の新しさを確認したければ、本書ではなく別の本を探した方がいいということになります。

著者の橋本氏は、『Windows Vista上級マニュアル』だけでなく『Windows Vista最終完全マニュアル』まで出してVistaネタでそれなりに稼いできた筈の人であり、「ハイスペックのマシンを所有しているならば、そのポテンシャルを生かすためにもWindows Vistaを導入すべきである」(『Windows Vista上級マニュアル』3頁)」と言い切った人ですから、本書でVistaユーザーを無視できたことに驚きました。しかし、営業的に言っても、少なくとも、『Windows Vista上級マニュアル』の読者が本書を買う場合のことも考えるのは、シリーズものの著者としては当然の配慮であり、義務だったと思います。


一般ユーザーの利用しそうな機能と環境設定の多くを解説

中級者向けのWindows7解説書です。A5版、2色刷り、424頁のサイズで、一般ユーザーが利用しそうな機能と環境設定の多くを解説しています。主な内容は以下の通りです。初級の解説書と異なり、IE8やWindows Liveのツール類などの操作方法は扱っていないことに注意してください。

Chapter1 Windows7の魅力と新機能の紹介
Chapter2 システムの変更点とカスタマイズツール
Chapter3 デスクトップ操作と環境設定
Chapter4 タスクバー、スタートメニューの操作と設定
Chapter5 キャッシュ、メモリ、ドライブ環境などの最適化
Chapter6 アプリケーションの利用と64ビットの互換性
Chapter7 メディア、データ、デバイスの利用と管理
Chapter8 エクスプローラーとライブラリの理解と活用
Chapter9 Windows XP Modeとリモートコントロール
Chapter10 バックアップと復元
Chapter11 インストールとマルチブート

本書は文章主体の解説を特徴としており、推測も交えて膨大な情報が詰め込まれています。1問1答式に作業手順のみ紹介する本とは一線を画し、作業を貫く大きな流れ、様々な背景知識、図解では伝えにくい操作の勘所などを伝えようと腐心している1冊です。逆にいえば、操作手順だけ知りたい方には面倒くさい本でもあります。

本書のダイジェスト版がご入用なら「ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200!」を、もう少し初級者寄りのガイドがよいなら「Windows7をすぐに使いこなす本」をお勧めしておきます。


これ1冊で間違いはないです

本屋にあるWindows7の本を一つ一つ手にとって確認しましたが、この本は他に比べてすごい情報量で、Windows7について一番詳しく書かれてるかな…と思って買いました。
XPMode、64ビット、カスタマイズ、ハードウエア、バックアップ、インストールと、なかなかな情報量で、しかも操作や設定だけではなくきちんと適用すべき場面や注意点、補足事項などが書かれている点がすごいです。

図解による解説などもふんだんで、丁寧に作られていることもよい点です。

やや難易度が高いかな…と思ったので、初心者向きの本とこの本の2冊を買いましたが、この1冊で十分なくらいわかりやすく書かれています(もちろん初心者向きの本ではないですが、基本ができていれば読みやすいと思います)。

Windows7パソコン購入予定でしたが、現在のパソコンにWindows7をどうにか導入できそうです。
XPを消さないでのWindows7インストール、USBメモリーを利用したインストール、OS共存の理論などいろいろわかりやすく書かれているため、この本は最初から活躍してくれそうです。

これ1冊で間違いはないと思います。



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ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200! (マイクロソフト公式解説書)

橋本 和則 野間 俊行 
ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200! (マイクロソフト公式解説書)
定価:¥ 1,449
新品最安価格:¥ 1,449
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クチコミ情報

中級者向けのWindows7カスタマイズTips集

OSの諸設定を自分好みにカスタマイズしたい方に適したWindows7の解説書です。解説の範囲は基本操作とカスタマイズのTipsに絞られており、IE8やWindows Liveといったアプリケーションの話題には触れません。主な内容は以下の通りです。

第1章 操作/設定環境を準備する
第2章 基本/固有操作に習熟する
第3章 デスクトップとウィンドウの操作とカスタマイズ
第4章 タスクバー/電源管理の活用とカスタマイズ
第5章 ファイル操作と検索ボックスの活用
第6章 高速化のためのシステム最適化
第7章 便利なツールと新機能の紹介
第8章 デバイスとストレージの活用
第9章 システムの保護とメンテナンス

作業手順は文章で説明され、画面写真は1項目につき1〜3枚程度。紙面の情報密度は高く、ほとんどの項目の解説が1ページに収まっています。200のTipsをていねいに紹介しつつ、A5版、フルカラー、224頁とコンパクトにまとまっているのは本書の美点です。

作業的にとくに難しい内容はないのですが、本書はOSの設定変更にレジストリのカスタマイズを積極的に活用しています。誤記や誤削除をするとOSが起動しなくなるといった重大な問題が生じかねないため、初心者の方はOS設定ツールがWin7に対応するのを待った方が無難でしょう。

Windows7の中級解説書としては、OSの様々な機能を幅広く紹介する「Windows 7 上級マニュアル」があります。ご参考まで。



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Windows 7 Professional

Windows 7 Professional
定価:¥ 39,690
新品最安価格:¥ 34,980
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商品の仕様
型番:FQC-00230

クチコミ情報

フリーズ頻発

XPから乗り換えようと評価版を試用したところ、動かないソフトがちらほら有り。
とはいえ、そこまでは想定内。ところが・・・
応答無しになった時、2〜3割の確率でOSごと落ちるのには呆れた
安定性に関してはXPどころか98まで逆戻りしたように思える、挙動ももたつく感じで重い
折角のXPモードも、仮想モードにもかかわらず応答無しになるとWindows7本体を巻き込んでフリーズ
SPが出るまで金を出して買う意味は皆無。


MacBook ProにBootCampで入れてみた

2009年10月22日リリース。23日に前年比14%減の第三四半期減収を発表したマイクロソフトの最新OSである。市場の注目が失敗作Vistaの巻き返しが図れるか注目されている。価格はMac最新OS、Snow Leopardの8倍と超強気である。

多くの他のユーザと違ってぼくはMacBook ProにBootCamp経由で入れてみた。その内容をレビューしてみたい。注意点は現行、BootCampがFAT32しか対応していない点だ。ちなみにWindows7はNTFSしかサポートしていない。そこで、一度WindowsXPのインストゥール・ディスクを引っ張り出してきて、途中までWindowsXPを入れるようにしてみた。目的は途中で出てくるディスクのフォーマットの画面だ。ここで対象のディスク、つまりBootCampでパーテーションを作成した9GをNTFSにフォーマットしてしまうのだ。これが成功し、XPのインストゥールはその段階で中止し、再度Windows7のディスクを入れてみた。今度はNTFSになっている『untitled』の9Gのディスクが選択できて、インストゥールが始まった。なかなかの感動である。ここまで約30分だった。予想外に速い。

Windows7で面白いなと思った新機能は、小さな画面をドラッグして一番上まで持っていくと最大化することだった。なるほどこれは今までのWindowsにもMacにもない。デスクトップの仕様はなかなか楽しいものがそろっているようだ。アニメのようなものもある。

一度、シャット・ダウンして、MacOSに戻るか試してみた。立ち上げるときにオプション・キーを押したまま立ち上げると、MacOSとWindowsの選択画面が出てくる。ここで選択すれば問題なく元々のMacOS Xが立ち上がった。すっきりしていて好感が持てる。ムダなものがない、そんな第一印象だ。ちなみにぼくのMacBook Proのメモリは2Gだがまったく問題なく感じられた。


インストールは慎重に

自作パソコンを使用しています。
今回、Vista Ultimate(SP2)からこちら(32Bit)に乗り換えたのですが、非常に困っています。OSはクリーンインストールしました。

有料・無料問わず、起動しないソフトが多いです。外付けハードディスクにバックアップを取っておいても動かず、ゲームのデータは読み込めないなど。
特に困っているのは、Officeが使えない点とNorton360(ver.2)です。Officeは再インストールするはめになりましたし、Nortonは読み込みすら出来ない。

OS自体は非常に軽くなったのですが、Vistaになれてますと、変わっている箇所が多いです。XPよりはVistaに近い構成なんですが、また新しいGUIだと思った方が良いと思います。
アイドリング時のメモリ使用量は、
Vista…1.23G
に対して
Windows7 professional…0.853G
で、現在は動いています。

仮想XPですが、現状で四苦八苦しているので、まだ使っていません。ごめんなさい。

駄文ですが、参考程度に使ってください。



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VMware Fusion 3

VMware Fusion 3
定価:¥ 10,800
新品最安価格:¥ 9,413
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商品の紹介
コンピュータの仮想化は今日では常識になりました。 サーバマシンはもちろんデスクトップマシンにおいても最も優れたコンピュータ環境と言えます。 そしてそれは 200 以上の受賞が物語る VMware 社によって開拓されてきた歴史でもあります。 そうした大きな潮流の中で、Mac OS 専用に開発された仮想化環境が VMware Fusion なのです。 仮想化ソフトを選ぶなら Vmware。あなたにとって最適の選択です。


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Windows 7 Ultimate アップグレード

Windows 7 Ultimate アップグレード
定価:¥ 28,140
新品最安価格:¥ 24,690
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商品の仕様
型番:GLC-00229

クチコミ情報

迷うことなく

Windows Vista を使っているなら、迷うことなくアップグレードでしょう。
アップグレードして悪くなった所は・・・。
何もないと思う。

立ち上がるのが早くなるし、安定してる。
スキャナやプリンタのドライバも問題ない。

あ、アップグレードする前に、アンチウィルスソフトをアンインストールして、ビデオドライバをアップグレードするのを忘れないように。


良い

皆さんのレビュー見ると
xpモードに期待してガッカリしてるようですが
期待してる人は事前に
調べておくべきですょ

勿論仮想ですから
対応してないのも有り
xpより使いがって悪くて
も仕方ないです
おまけなのですから



Windows7自体の評価ですがあと一歩です
自分はVista使ってても
不便に感じた事はありません
自分のpcスペックはメモリ 12GB
Corei7-950 システ起動SSD120GBです
Windows7は普通に快適です今のところ問題は無い
すべての機能は使ってませんが、、
あと一応Vista対応のソフトなら殆ど動きます
なので☆4です

購入考えてる人は
64bit買ったほうが良いです。32bitは糞すぎ


Windows7は次のバージョンxpモード削除と互換性アップ期待です


本当の魅力はなにか?

XPモードが使いたくて、『Professional』と『Ultimate』を購入しました。
残念ながら『Professional』のインストールしたパソコンは『Intel VT』非対応のため断念!
『Ultimate』の方は『Corei7』で無事起動できました。

XPモードですが、かなり癖がありとても一筋縄ではいきません。
アプリケーションソフトをインストールする際にXP用のドライバーを使ってもインストールが出来なかったり、
せっかく起動してもどんなに性能のよいCPUやメモリを使った場合でも、XPモード上では
マシーンの性能をほとんど引き出せません。
私のパソコンはメモリー9GHzを搭載しておりますが、XPモードで使用出来る最大値は512MBしかありません。
ちなみにXPのエディションは『Professional』になります。

仕事用に使っておりますが、最初はXP版のソフトが起動できたので喜びましたが、
次第に立ち上がりの遅さと動作の遅さにストレスを感じています。
正直ぜんぜん使えるレベルではありません。
動いてくれればOKなソフトなら別ですが・・・

『Home Premium』と『Professional』及び『Ultimate』の差はXPモードを使わなければ、わざわざ高いエディション
を購入するメリットはどこにあるのか?と考えてしまいます。
比較するのに一番分かりやすいのは、メモリ搭載の最大値です。
64ビット版では『Home Premium』は16GBまで、『Professional』及び『Ultimate』は192GBまで可能です。

しかし現段階で実装出来るメモリはトリプルチャンネルを用いても24GBあたりが限界だと思います。
しかも32ビット版では全エディションで最高4GBです。
(実際には全部の容量を使える訳ではないので、3.0GB前後になります)

もちろん全エディションの機能はそれぞれ違うので、どうしてもその機能が欲しいと、
考えている人なら自分に合ったエディションを購入しても構わないと思います。
私は『Home Premium』搭載のパソコンもプライベート用に購入したので、あくまで私の主観ですが、
とりあえず『7』の機能を体感してみたいと考えている方には、わざわざ高額なエディションを購入しなくても
『Home Premium』で十分体感できると思います。

後述
『XPモードの注意点』を別途『Ultimate通常版』の方に記載してありますので、そちらも参考にしていただければと思います。
また、合わせて『アップグレードの注意点』も『Home Premiumアップグレード版』に記載しましたので参考になればと思います。



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ロジクール パフォーマンス マウス M950 M950

ロジクール パフォーマンス マウス M950 M950
定価:¥ 12,800
新品最安価格:¥ 10,240
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クチコミ情報

ほんの少し大きい

私の小さめの手だと、楽なポジションで手を置くとスクロールボタンに

わずかながら指が満足な位置に届かないようです。

使用時に手首部分を机に接触させないで少し浮かせる状態で使用する様になるみたいで、

身長170の私的には少々大きすぎ。(指がずんぐりタイプなので・・・)

デザインの専門家ではありませんが、もう少し手にしっくり来る形状があるような気がします。






Logicoolマウスマニア

MX1100からの乗り換えです。
MX1100が壊れたわけではないのですが、新しいフラッグシップが発売された
からには買わずにいられません(笑)
デザインはMX Revoとほとんど同じでサイドホィールが2つのボタンに
変更されたと言う感じです。
MX Revoのサイドホィールは感触は良かったのですが、位置が前に寄っていたため
操作性はあまり良くありませんでした。
それに比べ、M950は親指の上下位置にボタンがあり、使いやすくなったと思います。
ボタンはsetpointで自由に機能を割り当てられるので、よく使うものを設定すると
作業効率が上がります。
私の場合は、親指下ボタン(MX1100ではステルス・サムボタンと言っていました)に
Enterキーを設定してキーボード操作を減らしています。

ガラス面の上でも使えるという目玉のDarkfieldですが、確かにガラス製のテーブルの上でも
違和感なく使用できました。
まあ、通常はマウスパッドを使用しているのであまり恩恵には与れませんが。

マウスに1万以上を使うのは勇気が必要かもしれませんが、操作性や、使い心地等
価格以上のものが得られると思います。
騙されたと思って冒険してみてください





進歩がないなぁ

開封して手を触れると、相変わらずパコパコと安っぽい音がする。
今時、こんな音が出るのはバルクの数百円のマウスぐらいじゃないか。

次にブラウザの戻るボタンの位置が外人さん向けなのか親指が届かない。
こりゃ使えない。。。

使用30分でオークションで処分する事に決定・・・したがもう少し・・・
セットポイントを利用してキーのカスタマイズは試したみたが、
windowsキーや、3つの組み合わせも不可。

充電しながらマウスが使えるのは良いが、接続するケーブルが太くて
固い。こんなの接続してマウスを使いたく無い。

シルバーのラインが入っているが格好が良い上に金属製の様だ。
すり減って小汚くなるプラスチックのメッキから大進歩でGood。

電池がエネループになったが、なんでトレイ式の充電器にしなかったか。

スクロールボタンも軽すぎてオモチャみたいだ。
フライホイールとまで言わないが、重みがほしいしカラカラオンはいただけない。






MX1000→M950乗り換え

ボタンはチルトも含めて9箇所
サイドボタン3つ(進む、戻る、ズーム)に加え、親指を乗せるところにもう一つある。
チルト部分はクリック感はなく、感圧でスクロールさせることができる。
重さはMX1000と電池を仕込んだ状態で大差が感じられず、ズッシリとした安定感。

残念なのがサイドボタンで、親指を置くところよりずいぶん高い位置に配置されてあり、
サイドボタンを頻繁にクリックする作業に慣れている人には正直向いていない。

購入を検討される方は、一度実物を触ってみてからの方がよいかと。



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Windows 7 Home Premium

Windows 7 Home Premium
定価:¥ 26,040
新品最安価格:¥ 22,990
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型番:GFC-00146

クチコミ情報

メールソフトが付属しない

メールソフトが付属しません。
Vistaで標準メーラー『Windowsメール』に代わるソフトが『7』では付かないので、
メールのデータを引き続き移行したい人には厄介な事です。

マイクロソフト社では、『Windows Live メール』を使うように推奨しています。
(Windows Liveはマイクロソフト社のサイトにてダウンロードします。)
それも同じMS社の『OfficeのOut Look』ではなく、です。
たしかに、私も最初『Windows Live メール』は抵抗があり、『Out Look』を代わりのメーラーにしようと思いましたが、
実際、『Live メール』を試しに使ってみたら、意外と使い勝手は良いと感じました。
私は仕事用のメアドや個人用のメアドなど、4つ持っていますが、それらを統合して使用する事ができます。

それは『Out Look』でも出来きますが、Liveメールの方はアカウント毎にフォルダー分けされているので、G-mileなど
複数持っている方には結構重宝するかと思います。
『Out Look』ではいかにも`Office用で予定表と連携していて、メールの機能しか使わない場合には不要な機能が多すぎました。
今後マイクロソフト社の戦略として『Windows Live』でメール、予定表(カレンダー)、フォト閲覧などを統合したい
ようです。あきらかに『Google』を意識しての事ですね。

OS自体の出来は他の方がレビューしているように、Vistaに比べたらはるかに良いです。
個人的にはディスクトップの壁絵がスライドショーで背景が変わる機能が気に入っています。
残念ながら、『7』標準の壁絵はどれもセンスがありません。
メーカー製パソコンの付属ものや、自分でサイトや写真など用意した方がよいかと思います


良くも悪くも

見た目、VISTAとそんなに違いはありません。

XPを使っている人であれば、サポート終了が迫っているので乗り換えには良い選択だと思いますが、
VISTAを使っている人であれば、アップグレードパッケージでも割高感があります。

個人的には、VISTA(64bit)で4Gくらいだったメモリ使用量が2Gくらいになったので
効果はあるように感じますが、それってMicrosoftの敗北宣言のように感じます。

そもそも、VISTAでメモリを使う方向に走ったはずなのを、7で取りやめたわけですから。

7 ProfessionalでXP互換を期待しているのであれば、意味はあるかもしれませんが、
ゲーム系であれば、3Dの対応が無いので意味がありません。(たしか)


一応納得もXPからUPグレードには注意を

激重だったVISTAに比べるとだいぶすっきりして動きも悪くないです。ペンティアムD、メモリ4G(実質3.2G程)でVISTA時点灯しっぱなし
のHDDアクセスランプが消えただけでもうれしい感じ。ここ3年以内くらいのPCでXPにだいぶ飽きたという方には向いているかと思います。 紹介本の中にはCPU1G、メモリ1G程度でも安定して動作と紹介(もちろんXPよりは重く、Aeroは不可)もされているようにシンプル重視はじゅうぶん伺えました。 動画ソフトの起動と処理の安定感が増したのもよかったです。 ただし、XPからのUPグレードには注意が必要のようです。 XPからの場合、ます個人データ等を他に移し、それから新規インストールした後にデータを戻す作業が必要で、通常のUPグレードはできないようですので事前に確認しておいた方がいいでしょう。
自分の場合は、まだXPは切れないのでマルチブート構築でインストールしました。 Vistaからはドライブを選ばなくてよく、XP以外のパーティションにインストールすれば自動でブートローダが生成されるので、価格は高いですが楽にXPとの共存ができる通常版を選びました。(アップグレード版ではライセンス上不可) Vistaを見送ったので7を使ってみたいけどXPもまだ・・・という方にはお勧めの方法かと思います。 PCが最新機に近い人ならプロフェッショナル版以上ならXPモードが使えるようですが。 


評価には時期尚早でありながら、かなり安定しています。

パソコン歴25年。Windows歴12年。Windows 95からVistaまで、マイクロソフトWindowsの進化を見てきた。
また、Mac OS Xのユーザーでもある。
Vistaが出た頃、数台のパソコンのアップグレードを試しており、結局パソコンに対する仕様の高い要望とOS自体ののろさに失望し、自宅でも会社でもメインとしてMac OS Xに切り替え、XPマシンを1台だけ予備として残した。

しかし、Windows 7のRC版を試す機会があり、Vistaと比べて比較的に軽快に動くことを確認してから、まずWindows 7 Home Premiumの正規版を入れることにした。

まだ使い始めて間もないのだが、OpenOffice、Adobe Acrobat 8、花子2009とIllustrator CS3が正常に動作することを確認できており、大変うれしい。2.0 GHz Core Duo/2 GB RAMのMac miniでWindows 7を動作しているが、ドライバを入れて動きはキビキビとして、感心した。

Windows 7の特に気に入っていることとして、Aero SnapとShakeです。全体的にVistaより使い勝手が格段に上がったと感じている。セットアップもVistaよりも少し速い気がした。また、壁紙と視覚効果(テーマ)もセンスがかなりよく、画面の変身ぶりに感動を覚えた。まるで新しいパソコンのような印象を受けた。

とにかく動作がVistaより一段と速くなったこと、大変よかったと思う。たとえばタスクバーのプログラムアイコンの上にマウスオーバーしたときに、ファイルの履歴が出るとか実用性の高い機能があり、ユーザー視点で開発されたソフトという印象が強い。エクスプローラにも、「コンテンツ」表示のように親切な工夫があり、思わず使いたくなるOSとも思える。また、Home Premiumにもシステムバックアップ機能が追加されており、Businessバージョンを買わなくても安心して使える。割と細かいところに気が配られているのではないかと感じる。

逆にWindows XP以来、使って楽しいWindowsのOSはなかったので、Vistaから教訓を学んで今回は使って楽しめるOSがやっと作られたことはありがたい。ただ、Internet Explorer 8はあまり好みではないので(お節介画面が最初に多いこと、またMSのBingなどのサービスを全面に出していることが若干煩わしい)、代用でFirefoxをインストールして十分に役割を果たしている。

なお、これだけ使いやすくなったWindows 7とはいえ、いくつか欠けているコンポーネントがある。特にメールソフトがないことは、すぐに気づいた。ダウンロードすれば(または他社のソフトを使えば)解決だが、メールくらいは普通だろうと思い、少し残念。

これぞ完璧なWindowsリリースとまで言わないが、これなら上出来だと間違えなく言える。購入の前にいろいろな方の意見と雑誌での紹介記事を参考にし、ご自分で試して自分に合うかどうか、お試しになると損しないと思う。細かいことはまだ言えないにしても、当方はいまのところこのWindows 7の出来具合と機能性に満足している。


とりあえず見送り

Windows7(マイクロソフトの最新OS)が
発売されたってんで体感してきた。

一般的に、単体の製品を日本で買う時は、下記3つ。
Vistaの時と違って、少なくなってわかりやすい。

1. Ultimate
2. Professional
3. Home Premium

「Professional」以上を選ぶと、
Virtual PCによってWindowsXPが使える。 (どれだけ重いがわからんが)

新しいOSを入れたり、出したりするのが趣味な人や、
ちょっと使ってみたい人は、「Home Premium」で十分だろう。
_____________________________________________________________

さて、気になる速度。
OSの起動時間を計ったり、グラフィック系のソフトを使ったわけではないので、
ブラウザを開いたりするような、ちょっとした動作で確認した。

その体感は、XPと比較して1.3倍くらい。

CPUを、Core i7-800シリーズ(インテルの最新製品)にすれば、
2〜3倍の動作を引き出せるかもしれない。

だがしかし!!

Vistaがズッコケ、騙された感は記憶に新しい。
Windows7を導入するのが、最善策か? というと、かなり怪しい。

速くなったとはいえ、Vistaが激重だっただけで、
Windows7がメチャメチャ凄い、ってわけでもなさそう。

まぁ、今使っているパソコンが、ブッ壊れたら
OSもCPUも入れ換える。 それくらいの気構えでイイと思う。



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PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/26