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ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200! (マイクロソフト公式解説書)

橋本 和則 野間 俊行 
ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200! (マイクロソフト公式解説書)
定価:¥ 1,449
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中級者向けのWindows7カスタマイズTips集

OSの諸設定を自分好みにカスタマイズしたい方に適したWindows7の解説書です。解説の範囲は基本操作とカスタマイズのTipsに絞られており、IE8やWindows Liveといったアプリケーションの話題には触れません。主な内容は以下の通りです。

第1章 操作/設定環境を準備する
第2章 基本/固有操作に習熟する
第3章 デスクトップとウィンドウの操作とカスタマイズ
第4章 タスクバー/電源管理の活用とカスタマイズ
第5章 ファイル操作と検索ボックスの活用
第6章 高速化のためのシステム最適化
第7章 便利なツールと新機能の紹介
第8章 デバイスとストレージの活用
第9章 システムの保護とメンテナンス

作業手順は文章で説明され、画面写真は1項目につき1〜3枚程度。紙面の情報密度は高く、ほとんどの項目の解説が1ページに収まっています。200のTipsをていねいに紹介しつつ、A5版、フルカラー、224頁とコンパクトにまとまっているのは本書の美点です。

作業的にとくに難しい内容はないのですが、本書はOSの設定変更にレジストリのカスタマイズを積極的に活用しています。誤記や誤削除をするとOSが起動しなくなるといった重大な問題が生じかねないため、初心者の方はOS設定ツールがWin7に対応するのを待った方が無難でしょう。

Windows7の中級解説書としては、OSの様々な機能を幅広く紹介する「Windows 7 上級マニュアル」があります。ご参考まで。



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Windows 7 Professional アップグレード 発売記念優待版

Windows 7 Professional アップグレード 発売記念優待版
定価:¥ 20,999
新品最安価格:¥ 18,670
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クチコミ情報

速い!!

HDDの代わりにスピードで最近評判のSSD搭載したノートパソコンを2009年4月に購入していました。

SSDのおかげか、Vista自体も他のPCに比べると起動はかなり速かったんですが、元々win7を購入予定だったので、発売とほぼ同時に購入。
で、インストールして使って見ると、速い!!
起動は劇的に変わったという印象はなく、まあ、速くなったかなという感じだったが、立ち上がった後の速度は速い。
いろいろソフトを立ち上げるごとに、あっという間に立ち上がる感じがする。
言い過ぎかも知れないが、全くストレスを感じさせない感じ!!

速度的に購入してかなりよかったと感じています!!


不安定なVistaに辟易している人向け(XPの人はそのままでOK

Vistaで重要な更新(WindowsUpdate)を繰り返すたびに重くなっていき、とうとう使用に堪えないほどになってしまいまして、藁にもすがる思いで購入。環境の移行が面倒だったのでアップグレード版を選択しましたが、もはやアップグレードを受け付けないほどの重症になり、仕方なく新規インストールしました。しかしこれが正解でViata時代が信じられないくらい快適になりました。新規インストールしてもパーティション切ってあるドライブはそのままいけますし、CドライブなどのシステムフォルダはWindows.oldというフォルダにデータとして残るのでアプリやドライバは入れなおす必要はあるものの、データとしては消えないので、不安定な環境を引き継がないで移行したほうがいいかと思います。というわけでVistaに辟易とした人向けのバグフィックスパッチだと思ったほうがいいです。現在XPで普通に使えてる方はアップグレードする必要はないと思います。もうMSのOSをアップグレードするのはこれを最後にしようかと。。

仕事上は昔のソフトがきついかもです

仕事で使うノートPCに入れてみたのですが、CADでちょっとした不具合が起きてますね。
もともとXP用ソフトなので仕方がなかったのですが、
マイクロフトが宣伝してるXPモードに期待してみました。

でも2Gクラスのメモリじゃ重いですね。
反応が遅い+グラフィックが256色表示でした。

まだフリーのVirtualBOXの方がフルカラーで快適だったりします。
そんなわけでCADはVirtualBOXで前に使ってたXPをインストールして使ってます。

XPモードが使いたかったのでProにしたのですがこの状態ですからHomeでも問題ないかもですね。

まあ個人的には下位より上位のほうが好きなので別途PCではUltimateを買ってます。

だったらXPのままでと思う方がいるかと思いますが、仕事で使ってるPCはVistaだったのでXPのドライバがなくて苦戦しました。特にメモリーカードの読み込みができないのが・・・。

なので、その辺はVistaより軽い(これは本当です、メモリ消費が1Gと500Mくらい違いますので)7にして良かったと思います。ドライバ自身はVistaのドライバがそのままいけました。

エディションは買う人の好きなのでいいと思いますが、XPモードを期待して買うのでしたら個人的には重いので、やめた方がいいですよ。
Homeでフリーの仮想OSソフト使った方がいいかもです。

余談ですが、(個人的に)XPモードの売りはXPというOSそのものがフリーで取得できるので別途買う必要がない事ですかね。


Windows7は軽い!

Vaio tyepP に入れました。まだ入れたばかりですがVistaより
遥か軽く快適!起動時間は感覚的ですが半分位でしょうか?
tyepP起動後、しばらく反応が無くモバイルとしては使い物に
ならなかったけど(駅とかで使っていると起動前に電車が来てしまう(T_T))

今は使う気になる起動時間!そこだけでも入れてみても良いと思う!


Win7 64ビットOS版インストールできず、残念

Win7発売を機に、64ビットOSをインストールを体験すべく、アップグレード版を購入し、ハードディスクのCドライブの容量不足もあって、上書きインストールはできず、新規インストールを行いました。しかし、残念ながら、肝心の64ビットOSはインストールDVDを入れるも、エラーメッセージがでてインストールできず、32ビット版をインストールしました。(4、5年前に購入しました。CPU セレロン1.5GHZ、メモリ2GB増強済み、HDDは80GB)

XPより操作感は若干早くなった感じはします。大幅な操作の構成が変わったので、これからいろいろ慣れなければと実感します。だんだんデジタルディバイドになりつつあるのを実感します。まあクリエーターでもないので、PCに必要なメール、簡単な文書・表作成にはまったく新OSは必要ありませんね。話題つくりと周りに遅れない程度の意識です。

また新規インストールでしたので、昔のXPとOSを切り替えられ、昔のアプリはXPを選択すれば使えます。HDDの空き容量があれば(新規インストールには、約16GB必要)、XPとの共存をお勧めします。
でも、今時点ではWin7 の必要性を感じていません。なんとなれば、XPで使えばいいのですから。多分、ほかの方もそう感じられているのではないでしょうか?

これからMSの他のアプリへの販売戦略は、どのようになるのでしょうか?ユーザーも今更新しいOSとはいえ、XPにあるEXCEL、WORDを高いお金出して、また再度インストールしなければならないなんて。GooGleのWebツールで文書・表を作成したりとなっていくのでしょうか?

Win7用には、これからアプリを入れないといけないのかしら?ここら辺は、これから勉強です。




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Windows 7 上級マニュアル

橋本 和則 
Windows 7 上級マニュアル
定価:¥ 2,709
新品最安価格:¥ 2,709
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PC買い替えの参考にしました

私は、ウインドウズ7の導入に躊躇していました。
今はXPユーザーです。Vistaは導入しませんでした。理由は・・・、ココを見ている人はだいたいお分かりだろうと思います。
しかし、ハードウエアの環境も64Bit時代に突入ということもあり、いよいよ買い替えを考えるに先立って、まずこの本を読むことにしたのです。
この本には、操作画面の様子がたくさん掲載されています。
『何をどういじって、こうなる。』が、すぐにわかるようになっています。
これが、新しいOSを評価するのに役立ちました。雑誌やWebのあっちこっちの評価記事を読むよりも、この1冊を眺めれば、新OSの様子は詳細につかめます。
ウインドウズ7導入後は、当分傍らにこの本を置いたままいじることになりそうです。
あるいは人からパソコン操作の質問を受けたときにも、この本を見せながら説明すれば、失敗はなさそうです。


いいんだけれど

『Windows XP上級マニュアル』『Windows Vista上級マニュアル』に続き、本書を懲りずにというか飽きずに買いました。この「上級マニュアル」シリーズは、多少難しい書き方がしてあるにせよ、実際には基礎的な説明・図版がほとんどなので、OSに関心があれば、題名にひるまずに最初からこれを買っておくと、後で退屈しないのではないかと思います。

シリーズ読者として本書で疑問に感じた(減点の対象にした)点を1つあげると、Windows 7での変更点を説明する際、Vistaは完全無視してXPと比較すると冒頭で宣言し、ほぼ実行していることです。Vistaは売れないOSだったから、Vistaを知らない読者も多いだろうという営業上(?)の理由があげられていますが、私自身は最近はXPよりVistaを使う頻度が高くなっていたので、XPのことを結構忘れており、本書のXPとの比較がピンと来ないことが多かった。

当然のことながら、Vistaを無視した場合、Vistaで既に導入されていた変更も(XPとの比較においては)「7で新しくなった特徴」と書くことになります。これは、いくら著者が「XPしか知らない人にも分かるように書いた」と釈明しても、故意に事実を歪めていることには変わりありません。結果的に、本当の7の新しさがXPユーザーにもVistaユーザーにも分かりにくい書き方になってしまっており、XPユーザーが「Vistaプラス7」の特徴をを知りたければ本書を読めばいいが、XPユーザーであれVistaユーザーであれ、厳密に7独自の新しさを確認したければ、本書ではなく別の本を探した方がいいということになります。

著者の橋本氏は、『Windows Vista上級マニュアル』だけでなく『Windows Vista最終完全マニュアル』まで出してVistaネタでそれなりに稼いできた筈の人であり、「ハイスペックのマシンを所有しているならば、そのポテンシャルを生かすためにもWindows Vistaを導入すべきである」(『Windows Vista上級マニュアル』3頁)」と言い切った人ですから、本書でVistaユーザーを無視できたことに驚きました。しかし、営業的に言っても、少なくとも、『Windows Vista上級マニュアル』の読者が本書を買う場合のことも考えるのは、シリーズものの著者としては当然の配慮であり、義務だったと思います。


一般ユーザーの利用しそうな機能と環境設定の多くを解説

中級者向けのWindows7解説書です。A5版、2色刷り、424頁のサイズで、一般ユーザーが利用しそうな機能と環境設定の多くを解説しています。主な内容は以下の通りです。初級の解説書と異なり、IE8やWindows Liveのツール類などの操作方法は扱っていないことに注意してください。

Chapter1 Windows7の魅力と新機能の紹介
Chapter2 システムの変更点とカスタマイズツール
Chapter3 デスクトップ操作と環境設定
Chapter4 タスクバー、スタートメニューの操作と設定
Chapter5 キャッシュ、メモリ、ドライブ環境などの最適化
Chapter6 アプリケーションの利用と64ビットの互換性
Chapter7 メディア、データ、デバイスの利用と管理
Chapter8 エクスプローラーとライブラリの理解と活用
Chapter9 Windows XP Modeとリモートコントロール
Chapter10 バックアップと復元
Chapter11 インストールとマルチブート

本書は文章主体の解説を特徴としており、推測も交えて膨大な情報が詰め込まれています。1問1答式に作業手順のみ紹介する本とは一線を画し、作業を貫く大きな流れ、様々な背景知識、図解では伝えにくい操作の勘所などを伝えようと腐心している1冊です。逆にいえば、操作手順だけ知りたい方には面倒くさい本でもあります。

本書のダイジェスト版がご入用なら「ひと目でわかるWindows 7 操作&設定テクニック厳選200!」を、もう少し初級者寄りのガイドがよいなら「Windows7をすぐに使いこなす本」をお勧めしておきます。


これ1冊で間違いはないです

本屋にあるWindows7の本を一つ一つ手にとって確認しましたが、この本は他に比べてすごい情報量で、Windows7について一番詳しく書かれてるかな…と思って買いました。
XPMode、64ビット、カスタマイズ、ハードウエア、バックアップ、インストールと、なかなかな情報量で、しかも操作や設定だけではなくきちんと適用すべき場面や注意点、補足事項などが書かれている点がすごいです。

図解による解説などもふんだんで、丁寧に作られていることもよい点です。

やや難易度が高いかな…と思ったので、初心者向きの本とこの本の2冊を買いましたが、この1冊で十分なくらいわかりやすく書かれています(もちろん初心者向きの本ではないですが、基本ができていれば読みやすいと思います)。

Windows7パソコン購入予定でしたが、現在のパソコンにWindows7をどうにか導入できそうです。
XPを消さないでのWindows7インストール、USBメモリーを利用したインストール、OS共存の理論などいろいろわかりやすく書かれているため、この本は最初から活躍してくれそうです。

これ1冊で間違いはないと思います。



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Windows 7 Home Premium アップグレード 発売記念優待版

Windows 7 Home Premium アップグレード 発売記念優待版
定価:¥ 14,699
新品最安価格:¥ 13,100
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いいんじゃな〜い!

7にアップグレードして正解でした。まるで新しくPCを買い換えたかのような錯覚に感動しております。
Vistaはいったいなんだったのいう感じで何もかもサクサクでこれでメモリを増やしたら・・・
感動と欲求を奮い立たせることができるOSだと思います。


悪くない

Vista HPからのアップグレードです。
そろそろ、機は熟したかと思い、32bit版から卒業を宣言(自分自身に)し、64bit版をインストールしました。
まぁ、OSを64bit版にしたからといって、使っているアプリのほとんどが32bit版の中、いきなり64bitの恩得が得られるとは思っていませんが、そこは気分の問題と言うことで。

◆インストール環境
 CPU:Core 2 Quad Q8400 (2.66GHz/4MB L2)
 MB:GIGABYTE GA-73PVM-S2H
 MEM:UMAX PULSAR DCDDR2-4GB-800(2GBx2)
 Video:ASUS EAH4670 (Radeon HD4670)
 HDD:320GB(WD)、1TB(SAMSUNG)、500GB(HGST)
 DVD:Sony NEC Optiarc AD-7170A
 電源:玄人志向 KRPW-V560W

◆インストール
なんとインストールはトラブル多発。 途中で落ちる事もあったがなんとか終了。
1週間ほどしてMBが逝ってしまったのでHW的な問題が起因していたと思われる。

◆操作性
Windows 7 はベータ版の時に、VMware Playerの仮想環境に入れてみた、くらいで使い込んではいませんが、基本はVistaのシェイプアップ版と思っていたので、特に大きな操作性の違いは感じませんでした。

◆安定性
OSの安定性を云々する前に、MBが逝ってしまったので、評価できません。
ただ、入れてから1週間ほどは大きな問題もなく使えていたので、悪くないと思います。

MBを購入後、再インストールする予定ですが、ちょっと環境を整えるのが面倒だな・・・


思ったほどでもない

Windows7を10月22日に購入した。どれほどのものかと期待していた。しかしヤフーの音楽や動画が対応できず、聴けない。少しずつ対応してきたがVistでも良かった。なにもWinndows7にしなくてもいいと思った。



Vista よりも 7 でしょ!

Windows Vista がプリインストールされていた「HP Pavilion Notebook PC dv5/CT」にインストールするために購入しました。
当該パソコンは、それなりのスペックを備えているので、酷評されている Windows Vista でも不満なく使えていましたが、Windows 7 にアップグレードしたことで快適になりました。
4GB のメインメモリを有効に使うため、64bit 版で再インストールしましたが、以前の Windows に比べて簡単にインストールできました。


起動とシャットダウンの比較

Vistaからのアップグレードです。
CPUはコア2でメモリーは4Mです。32ビットです。
起動時間は正直少しだけ遅くなったなーと感じます。
やく1分30秒です。
シャットダウンは早くなりました。
全体的には満足しています。



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ひと目でわかるWindows 7ビジネス編 (マイクロソフト公式解説書)

ジャムハウス 井上健語 
ひと目でわかるWindows 7ビジネス編 (マイクロソフト公式解説書)
定価:¥ 1,659
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ウィンドウズ7 かんたん乗り換えガイド (Gakken Computer Mook)

学研 
ウィンドウズ7 かんたん乗り換えガイド (Gakken Computer Mook)
定価:¥ 780
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Windows 7 Home Premium アップグレード

Windows 7 Home Premium アップグレード
定価:¥ 16,590
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アップグレードの注意点!

アップグレードで一番悩むのは、『32ビット版』にするか『64ビット版』にするか?です。
32ビット版の良いところは、やはりアプリケーション・ソフトや各種ドライバー関係が充実している点です。
しかし、業務系のソフトで『Vista』時代に発売された『32ビット版』のソフトは、当然ながら『7』の『64ビット版』には
インストールできません。

64ビット版の良いところはマシーンの性能を最大限に引き出せます。
それは、メモリの搭載できる最大値でも分かります。
32ビット版は『4GB』に対して、64ビット版では『16GB』まで搭載可能です。
しかも、32ビット版はVista同様『実装メモリ』が設定されていて、最大3.25GBまでしか使えません。
64ビット版はすべてのメモリ領域を使う事ができます。

一旦32ビット版をインストールして、その後に64ビット版をインストールする場合、
新規インストールとなり、設定からすべて初めからやり直さなければなりません。
これは、時間に余裕がなければなかなか出来ない話です。

上記からも分かるように、どうやら『7』を期に64ビット版に移行したいようです。
(Vistaも後半は積極的に64ビット版を導入してきましたが)
結局わたしも64ビット版をインストールしました。

OSの出来はどうかというと、『Vista』と同じコア『Longhorn』を使っているので、
いろんな意味でVistaがトラブルを出し切ってくれているので、
”既に完成領域にある”という見解もあるように、非常に安定しています。
SP1まで待たなくても大丈夫かと思います。

一番変わったと思ったのは、OSの起動の速さです。『Vista』より圧倒的に速いです。
これはCドライブにBoot専用の領域を設けている為です。
これにより、ストレスをまったく感じません。
それに、『7』の『HomePremium』は『Vista』同グレードとは違い、『システム・バックアップ機能』も備えており、
家族用と仕事用で家のパソコンは『Professional』でなくてはだめ!という概念はなくなりました。
かなりお得です。
そのあたりも『Vista』から学んだ経験が盛り込まれているようです。

不評だった『Vista』ですが、『7』にいい意味で引き継がれていると感じています。







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筆まめVer.20 アップグレード・乗り換え専用DVD-ROM

筆まめVer.20 アップグレード・乗り換え専用DVD-ROM
定価:¥ 3,680
新品最安価格:¥ 3,290
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筆まめいいですね。

これからの、季節、年賀とか、利用できて最高に助かります。
筆まめVer.20 アップグレード・乗り換え専用DVD-ROM


無事に届きました

商品が無事に届きました。
迅速な対応をありがとうございました。


変わらない操作性

ver13からの乗り換えで、随分と操作性が変わっていたのですが、使いやすさは変わらずです
今年は早くから年賀状作成に取り掛かれそうです


安心して使えます

筆まめはMS-DOS版のver2くらいから使っており、今回はver14からのアップグレードです。
途中、他社試用版も使ってみましたが、個人的に筆まめが一番合っていました。
新しいインターフェースに慣れる必要がありますが、機能は十分で、印刷のズレ等もなく安心して使えます。
価格も適切でお勧めですが、年賀状作成に機能を限定した安価なダウンロード版と比較して
自分にあった方を購入した方がいいかもしれません。


使い易いソフト

毎年、更新しています。サポートがしっかりしていいソフトです。


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I-O DATA Windows Media Center専用リモコン GV-MC7/RCKIT

I-O DATA Windows Media Center専用リモコン GV-MC7/RCKIT
定価:¥ 4,410
新品最安価格:¥ 3,465
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商品の紹介
◆Windows Media Centerでデジタル放送を楽しむ! リビングのソファーでパソコンを楽しむにのぴったり。Windows 7(Home Premium/Professional/Ultimate エディション)に搭載される「Windows Media Center」の操作に対応したリモコンです。ご家庭のテレビやレコーダーを使う感覚でパソコンをリモコン操作してお使いいただけます。◆Windows Media Centerって? 「Windows Media Center」はWindows 7(Home Premium/Professional/Ultimate エディション)に搭載されるマルチメディア統合アプリケーションです。パソコンから少し離れたところからでもリモコンで簡単に操作できる大きいアイコンやメニュー構成で、パソコンの動画、音楽、DVD等のマルチメディアコンテンツを快適に再生・管理することができます。Windows 7は、標準で「地上・BS・110度CSデジタル放送」の視聴・録画をサポートしています。そのため、Windows Media Center対応TVキャプチャ(別売)をパソコンに接続すれば、「地上・BS・110度CSデジタル放送」の視聴・録画もリモコンでらくらく快適に操作が可能です。◆すぐに使える! USBで簡単接続添付のリモコン受光ユニットをパソコンのUSBポートに接続するだけで使用可能。USBバスパワー対応で、邪魔なACアダプターは必要ありません。 OS標準ドライバで動作するため、パソコンに接続してすぐにお使いいただけます。 /


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便利

これのおかげでPCがTVになりました。

リモコンがあると、テレビ感覚で使用できるので
いちいちマウスで操作しなくてすむのが好きです。

受信機の場所を気にしなくてもちゃんと反応します。
テレビ以上に感度がいいです。

リモコン探している方はぜひこれを。



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I-O DATA Windows Media Center専用 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャ USB GV-MC7/VZ

I-O DATA Windows Media Center専用 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャ USB GV-MC7/VZ
定価:¥ 13,125
新品最安価格:¥ 9,380
『I-O DATA Windows Media Center専用 地上・BS・110度CSデジタル対応TVキャプチャ USB GV-MC7/VZ』の関連商品を見る
商品の紹介
◆「Windows Media Center」でテレビを楽しもう! ◆BD/DVDへダビングして、家庭用プレーヤーで再生可能◆「家の中でどこでも地デジ」が楽しめる


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チューナーは見つかるけど地デジチャンネルはみつからず

発売日に購入して地デジチャンネルがみつからない状態だったのでサポートに送ったら代替品がきあしたが、やっぱり同様の状態。もちろんAMDではないですしPC変えたりアンテナ線変えたりしても全然変化なし(もちろん地デジ対応テレビで地デジはみえる)。
交換前はチャンネル見つかるときもあったけど(そのあとつかっているとチャンネルみつからなくなる)、交換後は全然みつかりません。こまりました。


録画ファイルが・・・。

Core i5,GeForce9800GTという環境。モニターがHDCPに対応してない(4:3だし)のでRGB接続になりますが、
とりあえずは充分きれいです。
WindowsMediaCenterの使い勝手には賛否あるでしょうが、I-O DATA Windows Media Center専用リモコン GV-MC/RCkitも一緒に買ったので、まあ見てる分には
不満はないです。
困ったのが録画ファイル。WMCの仕様なんでしょうがwtvとかいう拡張子のファイルで、現状では読めるアプリが無いので
他の形式にエンコードしたりができない。
ipodに持って行ったりシリーズ物はAVIに縮めたりとか、一切できない。
がんばって海外サイトも探してますが、対応にはもう少し時間がかかりそうな気配です。
その辺考えてる人には・・・・ということで★2つです。


使用感

#だんだん安くなっている。。。それはさておき。
使用条件に記載されているグラボの条件Geforce9300以降という条件だけ満たしていないので(私の自作PCは8600GT)ちょっと心配でしたが、すんなりとインストールが終わり支障なく使えています。チューナが地デジ、BS/CS用それぞれひとつしかないので、録画しているときに視聴できないなどがありますが気にしながら使えば大丈夫。以前のアナログチューナボードとは画質が段違い。TVにDLNAクライアント機能が付いていれば(VIERAのVシリーズ等)、家庭内LANを介して動画視聴ができます。MediaCenter専用であることを割り引いても、かなりいいセン行っているかな。


ちゃんと検証ツールを実行しましょう

この商品は、自作ユーザーや、Windows XP MediaCenter Edition のメーカー製PCを購入した人に向けた初めての地デジチューナーです。
Windows 7からは自作ユーザーでも地デジのMedia Center利用ができます。

しかしながら、制限が多く、HDCP対応のPCモニタはもちろんのこと、なんとATI(AMD)のGPUが載っているPCでは未対応なのです。
買った後で気がつきました。そもそも地デジチューナーは自分のPC環境で使えるかどうかを検証するツールがでていますので、
自分の責任ではありますが、まさかATIがダメだなんて想定してなかったです。

肝心の機能のほうは、過去のアナログチューナーとは雲泥の差です。あまりMedia Centerを信用していなかったところがありましたが、
これを使うことでBlu-rayレコーダーを買わなくてもいいかもと思ったりしています。

PS3がDTCP-IPに対応したので、記録した動画はリビングのPS3で視聴しています。
私のリビングのテレビはD4端子のあるブラウン管テレビなので、PCの液晶でみるより全然残像なく、そしてはっきりした色で
見ることができるので、非常に満足度が高いです。

メディアに書き出すこともできるので、意外と安い買い物だったなと感じました。
ATIの対応は後日していただけるとありがたいですね。


とても使いやすい!

Win7を導入しデジタル放送が見たいので購入しました。
テレビ視聴時にタイムシフト機能が自動で働き退席等の際に
さかのぼって見られるのは良いと思いました。只ノートPCで
視聴するとHDの速度が影響してか映像がカクついてしまうことが
当方の環境でありました。タイムシフト機能のON,OFFが出来れば
いいかなと思いました。 
予約ですが番組表から選び簡単にできます。シリーズ録画できたり
キーワード検索で予約できたりと普通のレコーダーと同じ感じです。
チューナーは4台まで接続でき、価格も大分下がっているので
コストパフォーマンスは良いと思います。
録画したファイルはwtvという拡張子で保存され、保存したPCでしか再生
できません。ですがDTCP-IPでPS3などで再生できるのでそこまで難儀では
ないです。
気軽にデジタル放送を視聴、録画する方にはお勧めです。



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PC・家電・CD・DVD  |  2009/11/26