|
クチコミ情報
ファンじゃない人にも見てほしいオープニングに向けてメンバーが歩く本番までの通路の姿から
エンドロールの感極まったメンバーのオーラスでの様子・・・
全て素晴らしいです
ファンじゃない人も見てみてください
真摯に今のエンタメのなかで生き抜こうとする彼らの
一途な音楽に対する愛情が伝わるはずです。
うまい下手じゃなく伝えようとする思いがあふれています
ただ他の人も言っているようにカメラワークにちょっと違和感を感じます
引きの映像ではメンバーが小さいし、寄ると全体が見えなくてもどかしい。
せっかくの映像なんでじっくり見せてくれよという気持ちになります
また今回のツアーは前半・後半で随分グループの雰囲気も内容の充実感も違ったようで
やっぱりある意味伝説となった京セラのオーラスあるいは長野公演をぜひとも
個人的には映像化して欲しかったです
でも・・・
エイターと叫んでくれるすばるくん、一生俺らについて来いと胸を張るきみくん。
会場にいる5万人を越すファンとともに歩いていくと宣言してくれているような
大きな会場のお客さんもセットの様に写す
このライヴDVDは私たちにとっては素晴らしいプレゼントなのかもね。
特典映像は、とても良いです本編について。
正直、期待していただけにガッカリが多かったというのが本音です。
本編はあまりにも引きとアップの映像が極端で、船酔いしそうな感覚になる時さえありました。
引きの映像もとても多く、ドームの一体感を伝えたかったのかもしれませんが、
私はドームの広さばかりを感じてしまいました。
音声も悪く、ドラムからのセッション、ロックメドレーなど、迫力がいっさいナシ。
ローリングコースターの最後も引きの映像で、爆竹がバーンと上がる音も小さくしか聞こえず…。
前回の「47」がとても良かっただけに、ウーンといったところが多いです。
今回はアルバム「PUZZLE」をひっさげてのツアーで、
そのアルバムに収録されている曲がどれも傑作なだけに残念です。
良いものを作ろうという作り手の意志は感じられましたが…、
ファンが期待するものとはズレがあるように思いました。
特典映像(ひとつのうた)について。
こちらは大変素晴らしかったです。
ファンとの一体感、映像もステージ上のメンバーを後ろから映すなどして、とても臨場感があります。
本編と同じドーム(もちろん東京ドームと京セラドームで違いますが)であっても、
ファンとの距離感がとても近いように感じることが出来ました。
本編の最後に付いているエンドロールも素晴らしいのひと言です。
ただ、「ひとつのうた」やエンドロールに組み込めるなら、
本編も京セラドームの映像にすれば良かったのでは?と思わざるを得ません。
ひとつのうたMCで横山君が開口一番「やばかったっすね、さっきのね…」と言っていますが、
何がやばかったの?どんな風にやばかったの?と思ってしまいます。
聞けば曲中にすばるくんが号泣したようでそれが感動的だったのだと思いますが、
そもそもツアーの最終公演が本拠地(?)大阪なんていう好条件が揃っていながら、
なぜ大阪のライブ映像を本編に組み込めなかったのだろうと疑問が残ってしまいました。
大阪、東京と言っていますが、場所は関係なく最終公演の映像は見たいものです。
ましてやメンバーが泣くなどあまりない事なので、ファンとしては是非とも映像化してほしかったですね。
(エンドロールにチラリとすばるくんの男泣きが映っていますが。)
∞メンバーの素顔見れます関ジャニ∞の2009年ライブツアーDVD。所狭しと∞が走り回ってます♪オモチャ箱をひっくり返したような、いろんな∞が見れる作品。一年ぶりの∞レンジャーも笑えます。特典DVDドキュメンタリーでは大阪でのメンバーの素顔の一面が見れます。∞のライブDVDにはライブの様子以外に楽屋での様子などライブ以外の映像が沢山入っているからお得感がありますね☆
みなさんも是非☆めっちゃよかったです
ひとつのうたは泣けました....☆
やっぱりどのジャニーズよりも関ジャニ∞が
1番いい^^
魅力あふれるDVD関ジャニ∞の 今までにない 魅力を最大限に 詰め込んだDVD。
ファンじゃない方でも 楽しめると思う。
|