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クチコミ情報
選曲がいい星の王子さまのDVDを探していたときに偶然見つけたサイトで、可愛い顔に惹かれて、ちなみに歌声も聴いてみると、なんて可愛い歌声なんだろうと思い買ってしまいました。聴いてみるとジョセフ君ぴったりの選曲で、勿論オペラ、星の王子さまも良かったです。星の王子さまのDVDはリージョン1で残念ながらみれませんが、いつか日本版でることを祈っています。
全てジョセフ君がソロで歌っていて、邪魔なコーラスや音楽も最低限になっていたので、十分満足いく内容だと思いました。映画やアニメのテーマソング、クラッシック等バラエティーにとんでいるのも良かったです。ボーナストラックのような明るい感じもいいですね。
リベラとは、また違う感動があります。
まさに天から舞い降りた星の王子様私が購入するきっかけになったのは、やはり最初はジャケ盤を見て正直言って、”価格が、2000円余りなら、万が一ハズれても、このかおで許せるかも。。。!(笑)”でした。自分的には、普段から、ボーイ・ソプラノに関しては、専門的にに聴いているので、”ボイス”に関しては、かなりうるさい方だと自負していますが。。。届いて、聴いてみて。。。予想を遥かに越える歌えるジャンルの広さと、ジョセフ君の感性の深さ、表現力の豊かさ、それから、多分、合唱団という枠からはずれて、1人で歌っているせいでしょうか、のびのびと歌っているのが、歌声からも、うかがう事が出来て、まさに、私にとっては手放せないアルバムの1枚となりました。それから、PVが、ついているのもいいです。けど、最初、PVを見たときは、かおは、もうかなり”完成”している感じなのに、全体像をみると、やはりまだ子供の部類に関する”少年体系”だったので、少し、拍子抜けはしましたが、会話をさせてみると、すごくしっかりとしていて、一言で言って、”賢さと頭の回転の良さ”を感じさせてくれたので、もう感激でした。まだ、来日は、実現していないそうですが、もし、来日したら、必ず生演奏で、聴きに行きたいと思っています。(ジョセフ君と会話出来る機会を期待して、米語ではなく、英語も再勉強し始めました!笑)
一年の締めくくりにピッタリ!私もジャケ買いでした。ボーイソプラノは嫌いではありませんが、好き好んで聴く分野ではなかったし、CDを購入してまで常に聴いていたいと思えるようなものは今までなかったので。だからどう見ても女の子みたいなジョセフ君のビジュアルになんだか惹かれ、なんだかすごく聴いてみたくなったのかな?
最初聞いた時は、正直がっかり…。なぜって私の中のボーイソプラノはウィーン少年合唱団でしたから。(イメージとして)
でも何度も聞きたくなる不思議さがあり、聴き重ねているうちにどんどんハマリました。
本当に貴重な、人間の一生のうちのほんの一瞬の輝きが伝わるからなんだと思います。
特に男子は声変わりするってゆう儚さがありますから、なおさら。
それでも今までウィーン少年合唱団のようなただ綺麗なだけでずっと聴き続けていたいと思うほどでもなかった音楽との違いはここなんだろうなぁ〜と思いました。合唱団は団体だから不特定多数で乱暴な言い方ですが、入れ替えがきくからいつも同じものを聞けるってゆうか。
とにかく今年一年の私の禊CD(!?)はこれで決定です。
天使の歌声を持った“星の王子さま”。ジャケットの写真が可愛くて買ってしまいました。ジャケ買いです。でも勿論ボーイソプラノというジャンルが好きな事もあって購入しました。 歌声は荘厳なボーイソプラノというより、可愛い男の子の歌、って感じです。静かで美しいボーイソプラノの歌声を求めてる方には向かないのかもしれません。普通のミュージックという印象を受けました。本当に少年が可愛い歌声で歌っています。ただやはり高い所は高く、とても綺麗に歌っています。聴き易い音楽でボーイソプラノ(クラシック)という形にはまらず本人らしい歌い方で歌っているのが良かったと思います。なので静か過ぎるモノではなく、飽きずに聴けました。クラシックだけではなくアニメ「ライオンキング」の歌や「映画ロードオブザリング」の歌も入っています!星の王子さまは勿論、他にもアニメの歌が入っていたり、クラシックだけじゃないのがとても良かったです。スノーマンの歌も入ってます。 クラシックも勿論美しく聴けます。「ピエイエズ」の高音や「星の王子さま」後半の高音はさすがです。とても高くて綺麗。個人的にはボーナストラックの「サムウェア・オンリー・ウィ・ノウ」が気に入っています!!とてもいい歌!可愛い☆ロックバンドのカヴァーなので、それだけでジョセフ君が色んな歌も歌うのだという事を証明しています。元気に聴ける歌も入ってたのが良かったです。
DVDに映るジョセフ君もとても可愛くて、PVではこんなに綺麗な子いるんだ〜って感じです。インタビューでも途中で男子の学生服着てますが女の子にしか見えない(笑)彼は作詞作曲もするそうなのでこれからの音楽性が楽しみです。可愛い歌声で気に入ってるので声変わりして欲しくないですが、例え声変わりしたってきっといい音楽を作れます。映画デビューも決定してるそうでそちらの活躍も楽しみですね。 あとベートーヴェンの悲愴より、もいい歌で好きです。
素晴らしい歌声以前から気になっていたJoseph君のCDがついに日本上陸とのことで、せっかくなので2枚目になる「In Dreams」を買ったのですが、国内版も買って大正解でした。DVDの映像もいいし、国内版限定の《Somewhere only we know》もJoseph君らしい歌い方でとっても癒されます。歌詞対訳もJoseph君の歌声にあうようにとってもかわいらしく訳されてあります。(The choir boysの対訳はあんまりよくなかったです。)最近のJポップは攻撃的でセクシャルな曲ばっかりで、飽き飽きしていた私にとってはJoseph君の歌声は究極のサプリメントになりました。聖歌隊でもなく、弱弱しい感じでもない、ボーイそのものの声を聴くとなんだか懐かしい気分に浸れます。お薦めの曲は《Psalm23》《Where is love?》です。
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